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「AI運行バス」は社会の隙間を埋められるのか | 交通 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

12コメント 登録日時:2020-03-26 06:20 | 東洋経済オンラインキャッシュ

2020年2月下旬、京浜急行「汐入」駅に降り立った。数分も歩けば横須賀の有名な観光スポット「どぶ板通り」があるものの、汐入駅の周りは閑散としている。よくある地方都市の小さな駅前といった雰囲気だ。ここに来…...

ツイッターのコメント(12)

NTTドコモと京浜急行電鉄は「AI運行バス」の実証実験を実施したそうです。スマホで乗降ポイントを決めて予約し、気軽に外出しやすくなったそうですが、今後は収益化などビジネスモデルの創生が求められるようです。

「AI運行バス」は社会の隙間を埋められるのか:
不採算の路線バスでも置き換えは可能かもしれないね→
AI運行バスの実証実験は、2月24日に終了との事。
衣笠駅-池上ー逸見駅ー横須賀駅裏ー横須賀中央駅ー安浦2丁目で路線バス走らせることできないんですかねぇ
これから連載します~~
コミバスの進化形という感。
@Toyokeizai
←オンデマンドバスと商店街
その一体化サービスが地方の問題を解決するヒント。MaaSの最も身近な実装になるだろう。

ただ自宅前じゃなくて“停留所”?多少は歩かせようという“親心”かね。
「AI」を謳う割にはAI領域が極めて限定的なのがアレだが、現状の環境では仕方がないか。既存の公共交通機関がない地域の足として、自動運転化されれば有望か。もっとも自動運転のパーソナルモビリティが普及すると勝ち目が無いが・・・
以上

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