コロナ防衛「当然なのにできない」不都合な真実 | コロナウイルスの恐怖 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

2月15日、加藤勝信厚生労働大臣は新型肺炎について感染経路が判明していないケースが複数出ていることなどから状況が新しいフェーズに入ったとして、水際対策から発症者の早期発見と治療に重点を置く方針転換を発...

ツイッターのコメント(118)

完全に防ぐことと、拡大を抑えることは違うからです。
@192study 前にこんな記事がありましたね。
防御力は低いが、拡散力は下がると。ノーエビデンスでどのへんが社会学的なのかよくわかりませんがそうなのかなと言う気もする内容で。
「人間は予防にはほとんどお金をかける気がない。一方で病気にかかってしまった後では治療にはプライスレスでお金を支払おうと行動する。予防のほうが治療よりもコストが200分の1で済むのに、それをしない。これが人間です。」
@dawin1958 メディアを通じて「マスクをしても意味がない」という専門家の意見が報道されていますが、社会学的にいうとこれは間違いです。ただ厄介なことにこの意見はお医者さんが主張する傾向があります。
なぜ蔓延してしまうのかわかりやすい!
@QQTessaQQ


何人かのお医者さまから丁寧に「マスクではコロナウイルスの感染は防げません」というご指摘をいただきました。
いくら今更「マスクは不要」と言われても、前にこの記事を読んですごく腑に落ちたので、「予防はできないけど拡大の確率は下がる=マスクは有効」説でFAだと思ってる。なので、誰が何と言おうと、収束するまでマスクは付けるぞ
中国からの
観光客すら止めなかった
日本政府の方が
予防にコストをかけなかったのは
個人よりも
明らかと思いますが。
 
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