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「小中学生全員にPC」、1000万台市場で争奪戦 | IT・電機・半導体・部品 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

59コメント 登録日時:2020-02-14 05:38 | 東洋経済オンラインキャッシュ

突如生まれたパソコン(PC)の「1000万台市場」に、PCメーカーが沸き立っている。文部科学省は2019年末、全国の小中学校の児童・生徒1000万人に1人1台のPCを普及させる、「GIGAスクール構想」と呼ばれる政策を発表…...

ツイッターのコメント(59)

1台当たり4.5万円 小中学生でも満足できないスペックじゃなかろうか
グーグルで検索すればわかるような知識を一生懸命詰めこむのではなく、調べる中で重要な情報を見極める能力が必要。大人が仕事の道具として使うように、子どもも勉強の道具として使えるようにならないといけない。
愛知県の教育におけるPC環境の低さがすごいです。全国でも最低値だそうです。

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現状、先行実施した実証実験があるだけで、小中学校の情報教育で何を教えるかが不明確な状態。つまり要件を定めずに設計・発注をかけるのと同じ。
NEC、シャープ、富士通、MCJ
体操服や教科書買わすのと同じ思考↓
政府の肩を持つつもりはないが、

なぜ今「GIGAスクール構想」なのかを

真剣に考えなければいけない

役人もバカではない
今後の世の中の変化をある程度想像できているのだと思う
危機感さえ持っているようにも感じる

既にパラダイムシフトは始まっているのかもしれない
いろいろあるんでしょうね?2300億円…う~ん。
教科書ってなくなるのかしらね…なくならないだろうな🤣

荷物多いのかわいそう💦

"小テストを提出・採点・返却したり、プレゼンテーションスライドを子どもたちが共同で作ったり、クラスメイトの発表に対する評価を児童・生徒同士でスプレッドシートに書き込み合ったり"
子供時代にWindowsは無く、IT化が遅れてるIT業界の端っこで食べてるオッサンとしては、そういう話なのかねぇ?と思う話
この関係者誰も学生のことなんか考えてないんだろーなー
クソスペを買わされる自治体例も出てくるとか出てこないとか
3Dモデリングを考えるとWindowsでお願いしたいけど、このお値段だとスペック低いかねぇ
(・ω・`)Chromeでクラウド型のソフトがー… そんなの開発されてよくなるまで何年かかるか…
19年度補正で2300億円
ゴミを売るな
「小中学生全員にPC」、1000万台市場で争奪戦。

クラウド型ソフトウェアを活用した教育を促すのが目的。予算は「1台当たり4.5万円」で、ソフトウェア費用は含まれないが、マイクロソフトは低価格のパッケージを発表。ライバルは教育版G Suiteが無料のGoogleのChromebook。
パソコンを買えば契約したスマホのようにどこでも無線通信ができると思っていそうで怖いんよなぁ / (東洋経済オンライン)
日本はトロンで行こうとしてアメリカに潰された。そしてマイクロソフトが来た。もうクロムで良いじゃないか。MSに無駄な金を落とすのはもうやめよう。
今更PCを一人一台導入する必要性が本当にあるのかが疑問。プログラミング教育の為に導入するならば別に一人一台である必要性もないし、電子教科書や作業であれば正直iPadで十分なのでは?と思ってしまう。また、金額的に...
アハハ!
自分もこの中にいるくせになんですが、一時的な特需だなぁ〜
つうか日本遅過ぎ?笑
自分の職場のノートなんて中古2万ですよ()
価格だけじゃなくて、使い勝手も大事。起動に時間がかかるようじゃダメなんだよね。
今更Windows +Officeの時代ではないだろう。フルクラウド環境を使って欲しい。

小中学生全員にPC」、1000万台市場で争奪戦
またまた税金利権に群がる日本企業!
1台27万円PC納入争奪戦の始まり!
④なぜ国内メーカーで賄おうとしないのか。国内でお金が回る方法を考えてほしい。■
MacのMaの字も出てこないな・・・
GIGAスクール構想どうなるのダロウネ
「うちの教育方針で英語キーボードしか認めません」というモンスターペアレントになるか。
Windows・Chromebookどちらになるにせよ、全国の学校に多くのPCが普及するのは間違いなさそう。

大事なのは普及した後に何をするか?だと思うんです。

どのPCだろうがブラウザでSaaS提供する教育系サービス...
「小中学生全員にPC」1000万台市場で争奪戦


ここで1つの課題になるのが、PCの供給力だ
2019年度の補正予算分だけでも200万台規模となり、早ければ2020年の夏ごろから小中学校への納入が始まる

「今まで経験のない数量になる」
失われた30年を演出した利己的企業の醜い争いの場で無く、子供達と未来の日本のために使われる税金であることを祈る。 |
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考え方が古すぎる。今やキーボード使えない学生が存在するのに。PCメーカーへのテコ入れだね。
子供たちに道具を与えて教育改革だと思いこむ文科省官僚たちの浅はかさ
導入された後で各校がどれほど有効に使えるかが大事ですね。
「小中学生全員にPC、1000万台市場で争奪戦」に、戦後アメリカが日本に行った学校給食を思い出した。
体格と嗜好に影響した小麦と牛乳はPCとアプリに変わり、今度はデジタルな道具が思考に影響する。メーカーやOSが思考にどんなクセをもたらすか、その視点があればと思った。
この新市場でMS vs. Googleの競争が勃発し始めてるとは知らなかった。小中学校(or教委)の購買センターの構造や決定要因全く分からないんだけど、現状のPCはMSが多そうでも管理運用コストはGoogleが優位そうで、BtoBマーケ的に興味深いケース。 @Toyokeizai
Google or Microsoft

どちらが勝利するのか?

***
ChromeBook対応の何かを考えられるかなぁ…
注:
> OS更新の概念がないクロームブック
Chrome OS にも更新はあります
教育現場、生徒だけじゃなく先生もどう変わっていくんだろう!
下手に日本企業入るよりもchrome bookの方が現実的。使えないゴミだけは出ないことを祈る。
「1台当たり4.5万円」(ソフトウェアの費用は含まれない) MSが気にするのはクロームブックの無償と管理のしやすさ。さて、どうなる?
あえてのクロームブックとは…

絶対に小学生はパソコンすぐ壊すと思います🤭

>
本気で導入するつもりなんだな…
だったら中途半端なことはするなよ政府と学校!
中途半端=「税金と未来ある子供の時間」を無駄 / (東洋経済オンライン)
アライドテレシスずっぱまり案件‼️

「GIGAスクール構想」と呼ばれる政策を発表。2019年度補正予算に2300億円を計上した。
買うんじゃなくて、本体は相当品をレンタルでよいのでは?

子供はPCを踏んだりするので、データはクラウドに。
ログインで同じ環境に。
先生のPC管理時間はゼロで。

ソフト各社は0円攻勢だろうけど。本体価格を考えるとchromebook?

>小中学生全員にPC 争奪戦 東洋経済
取り敢えず6670 MCJ見とくか。。。
さて、我らも増える台数にどう対応していくか。着実に、そしてスピーディーに。
これは関連企業へのバラマキなのか。大量のPCゴミが発生するな
「小中学生全員にPc」、1000万台市場で争奪戦 | It・電機・半導体・部品 | 東洋経済オンライン
多方面を取材して記事にまとめました。小中学校の児童生徒に1人1台のPCを支給する「GIGAスクール構想」をめぐり、PC業界の競争が早くも過熱しています。PC支給後に教育がどう変わるか、今後も注目です。/
価格競争力と供給力から名前も出てこないMac。教育に強いMacだったはずなのに終わったな...
Intelにとっては、相当ヤバいタイミングかも知れない。
生産が、全然、追い付いて無い
誰がメンテするんだろう。
以上

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