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ノブコブ徳井「副業で稼ぐ芸人が激増した理由」 | テレビ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

66コメント 登録日時:2020-01-26 05:51 | 東洋経済オンラインキャッシュ

昨今、芸人が本業である「お笑い以外の活動」を精力的に行うことが珍しくなくなっている。キングコング・西野亮廣は、絵本作家やクリエーターとして、相方である梶原雄太はYouTuberとして、ピース・又吉直樹は作家…...

ツイッターのコメント(66)

1月26日にこの記事が大ヒットしたノブコブ徳井さんがこのあとの に出演します。
面白い記事。
各人の「パーソナリティが表面化しただけ」なんやけど、それは働くことの本質だわな。/
【副業News📰】

絵本作家、YouTuber、作家など今様々な方たちが、「芸人」という仕事とは別で才能を発揮している芸人さんが増えてきています。

それらに対してノブコブ徳井さんは同業者としてどのような意見を持っていらっしゃるのか😕

非常に興味深い記事です。

#副業
>

>みんなダウンタウンに人生を変えられた
めちゃくちゃ面白い時代・業界考察。/
芸人たちにも副業起業の波が来ている:
芸人さんて、大勢の人を相手に「反応を伺いながら照れずにしゃべる」ことができるし、観ている側も安心して観ていられるので、本業でも副業でも伝えるスキルが生かせますよね。養成所などでそういうトレーニングを積んでいることがうらやましい。
鈴木隆晴は、容疑者として存在して
浜方桂子の日常にある犯罪と繋がる。
多摩市関戸のジオで、容疑がある誇示!
ノブコブ徳井さんってマーケターとしてメッチャ優秀だと思う。笑

芸人の世界を俯瞰して、世代構造とか求められるニーズを分析する眼が凄い。
世の中の「面白い」の定義かあー
東洋経済・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!
宇和で西日本豪雨のボランティアされていたとのこと、ありがとうございました。
芸能界でさえ
みんな考え好きな方に方向転換してる。
サラリーマンも同じだよ。
気付いたら干されてるかもね
何が主で何が副かっていう事自体がおかしいもんね。
事業主なんだからやる事全部主なんだよな。
@Toyokeizai

上の世代と比べると、なんとなく苦労してる感じはしてたけど、この世代ならではの苦労があったんだな🤔

あ、昨夜のゴッドタンも面白かったよ😆
ノブコブ得意さんのインタビューめちゃくちゃ興味深い
音楽やってる人にもあてはまる
自分が良いと思うものをやる
又吉君っていう徳井さんエモい
徳井の説得力はホントなんなんだろうな…
「…本来だったら立ち寄る必要のない寄り道をした人もいるんじゃないのかなと思うんですよ」 
凄い納得しました
メチャクチャ勉強になりました。
徳井さんの着眼点面白くて好き
おい鶏そこ切り取るって感じだけど、相方吉村崇は、ボーイレスク(バーレスクの男性版)のイベントを開催し、無人島を購入したって初耳だったトリー!🐔
「“サイコ”の異名を持つが、既婚者で2児の父でもある。」
この「が」ってどういう意味だろう。
「テレビが求める“面白い”が、必ずしも世の中の“面白い”と一致しなくなってきた。フジテレビ伝統の深夜から…」
彼の観察眼や分析眼の鋭さを知ったのは、テレビ朝日で放映していた『333』(トリオさん)でのレギュラーメンバーへのダメ出し回。この記事もキレキレ。
TV番組で保守派を気取って大阪都構想マンセーしては、大阪民族独立運動を企む何処ぞの反日革命結社からバイト代貰ってる吉本芸NO人だって居るからね。
副業も色々ある訳デスわw
面白いではなく、面白味が求められている。
徳井「世の中はネット文化が浸透し始めていて、テレビが求める“面白い”が、必ずしも世の中の“面白い”と一致しなくなってきた」「“面白い”の定義が変わった、広がったんだなって」/
仕事中。ちょっとちゃんと読みたいからとりあえずここに貼るw
芸人が芸以外で稼ぐ理由。
本来他に才能があったけど、芸人のカッコよさに惹かれて遠回りしていたって、おもしろい考え方だなぁ。
徳井さんもそうだけど、どんな形であれテレビに呼ばれるというのは需要があるということで、ある意味それも才能。芸人で考えても上位数%ですし。すごい。
NSC同期の我妻くんが書いてくれました。
菩薩目線、特別版!
考え方を共有すると5分の芸にストーリーがうまれて魅力的派閥
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『世の中はネット文化が浸透し始めていて、テレビが求める“面白い”が、必ずしも世の中の“面白い”と一致しなくなってきた』
記事の内容は共感できないけど徳井さんが取り上げられてるのが面白い。
副業で稼ぐ芸人が激増した理由 なくなった「面白い」の定義 俺も自分では若いつもりやけどTVで育ってきたからこれからの若者とはやっぱり感性が違うんやろなあ。
なんでも否定せんと受け入れる器は持っときたいな。
芸人に魅せられたことで、本来だったら立ち寄る必要のない寄り道をした人もいるのでは
って点になるほどな、と。
ビジネスにも通ずる部分がとてもあり、アナロジーとしてとても理解が深まった。
お笑い氷河期世代からの考察が秀逸。俺は就職氷河期世代だけど何か?だからこそ、誰にも頼らずに自分の頭で考え自立できた幸せさはある。

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やりたいことしか仕事にできないとも言える。
たしかに僕らの世代が中学・高校だったあのころ、ダウンタウンは圧倒的にカッコ良かった。そのせいでダウンタウン以降の芸人に全く興味が持てない😂
『ああ、“面白い”の定義が変わった、広がったんだなって』
そのダウンタウンがかけた呪いからやっと解放されてきた感があるよね。
良いこと言う
お笑い界も副業の人多いよな。昔なら有名になる→焼肉屋みたいな流れがスタンダードだったけど今は多様化してる。
なんとなく、どんな職業にも共通するような。
分析する視点鋭くて面白かった。
本当この人何者だ...w
「芸人に魅せられたことで、本来だったら立ち寄る必要のない寄り道をした人もいるんじゃないのかなと思うんですよ。
西野であればそのまま実業家になっていたかもしれないし…」
これは興味深い話だった。
「面白いこと」について考えさせられました。
以上

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