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外国人が「ラーメン」に感じる超高いハードル | 外食 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

87コメント 登録日時:2020-01-18 05:49 | 東洋経済オンラインキャッシュ

ご無沙汰しております。 アナスタシアです。ついに待ちに待った2020年が始まりましたね。今年は東京オリンピック・パラリンピックの年。多くの方にとって、思い出に残る年になるのではないでしょうか。ギリシャは…...

ツイッターのコメント(87)

外国人のラーメンに対する意外なハードル!確かにアツアツで食べる様子を友達にびっくりされたことあったなぁ。オリンピック期間はラーメン屋は回転率が悪くなり、込みそうだ。
日本人の食事スタイルが「食事と向き合う」というのはあると思う。しかし、アツい記事だ。
タイトルと記事内容との乖離が少し気になるが、この人には順調にレベルを上げてもらって、二郎に挑戦してみてほしいw
はっきり言おう、知るか。ギリシャ人は冷めたピザを食べるか?
とは思ったけどラーメンを箸でない何かで食べることを想像していなかった
券売機で買うとか注文の方法とか独特のしきたりは日本人でもハードル高いのに他国から来た人なら余計にそうだろうというのは想像できる。
いろいろ書かれてますが、著者のラーメン愛が伝わってきます
のオヤジさんも外国人の食べる早さについていろいろ言わないと以前おっしゃってました
食券機は外国の方にわかりにくいよなー

それこそスタバ@Starbucks_J みたいにスマホで事前注文できたらいいのに。

@Toyokeizai
私も券売機は少し苦手。
失せ物を探すように、なかなか目的のボタンが見つからない。
気付いたら頭の上にあったメガネ、みたいな感じ。
松屋の券売機みたいなら楽なんだけどにァ。
半ば新興宗教みたいな雰囲気のラーメン屋ってあるしなぁ。
(アナスタシア・新井・カチャントニ) 【東洋経済オンライン】
アナスタシア・新井・カチャントニさんの文章は丁寧でそしてとても面白い
ラーメン二郎新宿歌舞伎町店、店長さんが英語と中国語を操っててすげぇと思った。
ギリシャのアナスタシアさんが日本のラーメンについて語る記事。
学びが多い。
海外でぬるいラーメンが多いのは食べられないせいなのかな。
会話なんて飯食い終わって外でやればええやろ。
食券で戸惑うのは仕方ないし、その他にもわかる部分はあるけど、会話されながら30分かけて食べられるとねぇ(^_^;)
東洋経済・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
「バリかた」。
昔、イギリス人をラーメン二郎に連れて行って「ヤサイニンニク辛め」を自分で注文してもらった事がある笑
ホントこれ。文化の違いというか、考え方の違いあるんだから、もっと広い心で行こうよ。それとせめて英語だけでも対応しようよ。
 三郷のつけ麺ってなると移転前のSか、隣の八潮のHWか。どこだろう?
それぞれの食事スタイルあり。
しかし、渾身の一杯には、侍のような一騎討ち感覚がある。
部活帰りの高校生でも食べているがそんなに高いハードルか?
他を知らないんだろうけど、一蘭が好きな外国人は多いよね。何かヒントがあるかも知れないよね。
アハハ…なんでその店に行ってるの?(笑)
餃子の王将、リンガーハット、都内なら福しんでいいじゃない?種類もあるしゆっくり食べれる
好みはあれどそれぞれ良さのある味
ホープ軒に来て5分で食べきらない人とか見てると”他にもお店あるのになぁ?”って思いますけどね
「ラーメンに限らず、たこ焼きやお好み焼きなど、日本の食べ物って熱いものが多いですよね?」/
「食券だけ買ったらまた外で待っているというシステムも、自動券売機で食券を買うことを難しくしている原因」これは日本人でもあるな。ローカルルールっぽい券売機とか »
啜るという食べ方と熱々で食べるのって、欧米人が苦手みたいね
>
あえて狙いすましてハードル高いラーメンは食さなくてよろしい.外国人こそラーメン断食のハードルが低いわけだからラーメン断食しようぜ!/
面白い食レポだ
驚きの事実!!
好きなようにそれぞれが -
日本のラーメン屋ってマジで不親切だよね。日本人ですら慣れてないと入りにくさあるもん(中学生のとき)
ちなみに、日本人でも知らない人が多いと思いますが、麺の固さを指定するときの言い方は、家系ラーメンでは「かため」、博多とんこつラーメンでは「かた!(吐き捨てるように)」です。言い間違えてはいけません。
食券機や麺の硬さは「そういうもの」としてすっかり受け入れてる自分がいるけれど、そういえば初めてラーメン屋さんに入ったときは戸惑った記憶があるなー。

最近はその辺の説明も英語で書かれているものの、それでもやっぱり戸惑うよね……。
郷に入れば郷に従え
郷に入れば郷に従え。旅の楽しみは、自分たちに合わせろではなんく相手に合わせること。おもてなしとはそこからの気遣い、気配り。

文化の違いがよく分かる素晴らしい記事🥰
常識の垣根を壊してくれてありがとう🔨
と記事を書いた人に伝えたい🕊
面白かった!育った環境が違うから感性も違って「そんな風にかんじるんや!」って部分があったり、券売機でスムーズに買わなきゃってのごプレッシャーになる部分は同じだーと思ったり。
国民性の差異なのか、それとも個人の差異なのか…
食券の方が外国人観光客には楽なのかな~?と思ってた。外国人にとってなかなか見ないシステムらしい。
外国人が抱く「ラーメン」への高いハードルは、日本人である自分にもハードル高い^^;
昔昔はひどくシンプルだったのに、今や麺、スープ、量、トッピング諸々までオーダーが複雑怪奇で日本人の自分でもオーダー時は焦る
美味しいけど…どうにかならんのか
@Toyokeizai

ギリシャとフラソスの食文化はかなり違うので、「ヨーロッパの人はそんなに熱いものを食べる機会が多くありません」と言い切っているのにはまあまあ困惑。
わかるわかる~。日本人がアメリカのちょっとスペシャリティ系ハンバーガーショップとかに行くと軽くパニックになるのと一緒ねw
だいたい日本人ですら、二郎みたいに複雑な注文技術がいるラーメン店あるしなぁw
これは、東洋経済とFGOのコラボ記事か?

『ご無沙汰しております。 アナスタシアです』
日本人の、そこそこ機械やパソコン知識がある自分ですら、松屋で食券機とにらめっこしたもん。
普通の牛丼が「プレミア」のボタンを押さないと表示されないなんて知らんがな。
ラーメンだけでこれだけ文章書けるってすごいな。
ラーメンにまつわるエピソードがいちいち可愛らしくて良いw>
大丈夫や。日本人でも戸惑うシステム多いから
ギリシャでラーメン屋ワンチャンありそう
名前がアナスタシアで、偶然ってあるんだなー、と思った今日この頃。
日本人だと気付かないラーメンの難しさ、その敷居を下げてあげることが"おもてなし"だと思う。/
日本人にはおなじみのラーメン。
外国の方にも人気なようですが
食べ方に意外な壁があるんですね!

寿司と並んで日本文化をたのしみにされる方も多いんだそう。

たしかにかいがで食券機あったら
戸惑いそうですよね😆
この記事めっちゃ好きだった
>ヨーロッパでもラーメンの人気は高まっていて、「毎日ラーメン健康生活」を掲げるユーチューバーのすするさんではありませんが、日本に来たら毎日ラーメンを食べたいと考えている人も少なくありません。
国内含めどこに行っても、ローカル店に他所の人が来ればシステムがわからず苦労するもの。他の客が助けてくれることもある。見出しと中身が違うのはここでは日常か。 「ラーメン」に感じる超高いハードル
オリンピックがチャンス!と思ってる飲食多いと思うけど、文化の違いは勉強してたほうが良さそうよね。
カウンターだけのラーメン屋は日本人にとってもハードル高めだよ
わからなければ聞けばいいやん。バリかたなんて知らなくても固いでいいし。迷ったら普通とか真ん中でいいし。日本人も猫舌いるから麺を持ち上げて冷ましてる人いるよ。気軽に食べよー。
何のこたぁない慣れない海外でご飯のあるあるではないかな
ラーメンを食べる空気を柔らかくしていきたいなー
ごく普通のコラム記事なはずなのに初めの一行で別の何かがチラつくからずるい(笑)
←券売機には日本人でもまごつく。顔認証なんかいらないけどタッチパネルでもう少し分かりやすい券売機くらいできるだろ。そういう簡単なことからインバウンド対策やらないと。
「そのいい例が、一蘭の「味集中カウンター」です。初めて一蘭で食事をしたときは、訳がわかりませんでした。一つひとつ区切られているので、初めは仕事熱心な日本人のことだから、皆ラーメンが運ばれてくるまで仕事をしているのかな?と思っていました」
よい文だった
食券は、メニューが見て分からないものだからハードル高そうだな
写真と番号にして張り出してたら分かりやすいと思うけど
外国人が多い銀座とかのラーメン屋が妙にシンとしてて静かでヒソヒソ声で喋ったりしてるのは何かSNSで広まってるのだろうか。BGMにJazz流すせいか。
面白い記事でした。
外国人にも優しいラーメン屋は流行るやろうな。
TETSUみたいに冷めたら熱い石を入れるのもいいよね。
あと英語でメニューや買い方などの説明を入れる。
(2020年1月18日掲載) -
日本ではラーメン=「麺道」。茶室で正座して対面で食するのが本来の作法。外国の人も「麺許」を取って来てください。
読み応えあって、読んでて楽しかった。

日本のラーメンが好きな外国人が多いのにハードル高く感じてる理由について、ギリシャ人ライターの人が書いたエッセイ。
外国人が「ラーメン」に… 郷に入っては郷に従え。日本人ですら「くそ生意気な!」と腹が立つ「気取りラーメン屋」で、一見客の外国人が「快適にラーメンを食べたい」と思うのが間違い。「会話を楽しむラーメン」なら、中華屋で丸テーブルを囲め!
要約すると『日本のラーメン大好き!でもアレやコレを流暢にこなすのは難しい!五輪を機に食しに行くので戸惑ってモタついても温かい目で見守って欲しい』という感じか。ラーメン愛を要約しきれず長くなったな。
んー、ラーメン屋は回転が命だからねぇ。
外国人断るところは断るだろうね。
こちらに寛容さを求めるなら、それも寛容的に受け入れてくれると思うけど。
日本人でも呪文を唱えるのが大変な二朗だったらどうするんだろう。
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熱いならフーフーしながら食べてもいいと思う。(私もそうしてるし…すみれさんや、もちもちの木さんのような熱々のスープは特に。)
一人で黙々と食べる真剣勝負的なラーメンの魅力に気付かれてて嬉しい。
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注文とか習慣に挑戦するのも外国に行く楽しみのひとつ。後ろの人のプレッシャーもいい思い出。読みながらニヤニヤしちゃった。

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以上

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