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岐路に立つOYO、急成長から一転「解約」へ | 建設・資材 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

23コメント 登録日時:2020-01-16 06:23 | 東洋経済オンラインキャッシュ

日本の不動産業界を揺るがすと思われた企業が、今や自身の経営問題に揺れている。敷金・礼金・仲介手数料は無料、手続きはすべてスマホ上で完結。2019年春、そんな触れ込みで日本の賃貸住宅業界に殴り込みをかけた…...

ツイッターのコメント(23)

ホテル事業がアレした件を新聞で見たのでググったけど、やっぱりこんなことになってたのか…確かに変な物件もガバ買いしてたわ :
とても実感を伴う記事。
OYOから依頼された営業マンから連日の電話。貸し出す物件はないと答えても、違う人が毎日同じ電話をしてくる。その電話が昨年末から今年に入りピタリと止んだ。なるほどね。

マンション借り上げの
手当たり次第物件借りればそうなるよね。そういえば、OYOの物件で相場より5万円も高い物件とかあったな~
#不動産
#オヨ
#サブリース
ニューズピックスも東洋経済もOYOの記事連発している。宣伝にもなるし凄い良い。いつまでこーやってPR投資し続けられるか心配。
OYO LIFE経営大丈夫かな?
僕にはありがたい存在なのでがんばってほしいけど
これは・・→「別の業者では、自らがサブリースで借り上げた物件をさらにOYOへと貸し出していた」

まだ終わりではない模様→「難局続きのOYOだが、"長期滞在やリピーター需要もあり、ビジネスには手応えを感じている"としており、賃貸事業そのものが頓挫したわけではない」
”解約に踏み切った背景については、「入居者データが一定程度集まり、サービスの認知も進んできたため、規模を追う必要がなくなった。現在は物件の稼働率と顧客満足度をKPIに据えている」(山本氏)という。”

なんですかそれ?
実態はマンスリーマンションとほとんど同じですからねぇ。
新しいビジネスモデルだと大騒ぎしたメディアにも非があるように思います。

賃貸住宅のプラットフォーマーへの険しい道」
東洋経済
今までの経緯がなんとなくわかった気がする、がんばってくれ〜
当初は資金力あるからワンチャンあるかもと思ってたけど、貸し手に不義理かまして回ってたら立て直しも大変よね。
半年前くらいかな?OYOで働かないか誘われてたけど、行かなくて良かった感はあるな。
モニターのレポートをいくつか見たけど、賛称派と普通派に分かれてたような印象。

難しいね。
一般的なサブリースのウィークリーマンションと何が違うのか、という疑問を以前から持っていましたが、多少契約ステップが簡素化するだけではなかなか客付けに繋がらないということなんでしょうか。もう少しいくつか秘密が...
アドレスホッパーのようなスタイルの人がもっと増えれば、家賃等を払うだけで家具があったり水道が使えたり、というのは凄く流行る気もしますが、なにせ日本人の気質でアドレスホッパーが根付くかどうか。。。
OYO、オモテの事情。 /
知人らが立ち上げたこの会社はゲームチェンジしに賭けに出てる感じはあるね〜。強引な戦略が世間に叩かれつつもなんだかんだ伸びそうな予感。
以上

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