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「ウクライナ機誤爆」で今度こそヤバいイラン | アジア諸国 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

16コメント 登録日時:2020-01-15 06:30 | 東洋経済オンラインキャッシュ

年末年始を挟んだアメリカとイランによる劇場型の軍事的な衝突がひとまず沈静化したが、今度はイラン国内で大規模な反体制デモが続いている。きっかけは、アメリカとの瀬戸際の駆け引きが行われている際、イランを…...

ツイッターのコメント(16)

イランの政治体制が変わるだろうか。
ますます国民に情報統制を強めるだろうか。
いずれにせよイランの人たちが心配。

@Toyokeizai
『「イスラム国家の構築」』
どうも印象が悪くなる。今最も印象の悪い宗教だな。風評被害も甚だしい。
ヤバいイラン
略して
ヤバイラン

>
やばいか?イラン・イラク戦争の時はアメリカ・ソビエト・中国など東西陣営の主要国が利害の一致で全てイラク側についたがイランはイスラエルやシリアの支援を得て最後イラン優勢で終わらせた。
バンクーバーでは、イラン人の人たちと仕事をしたので、非常に残念!
皆良い人たちだった!!
中東で紛争がおこるとガソリンの値上がりが敏感だけど値下げには鈍感って感じるのは僕だけかなぁ~?

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★~抗議デモが発生し鎮圧に当たった革命防衛隊の発砲により全土で数百人が死亡~って信じられない。これで分るのがイランも「グローバリスト共産主義者」の独裁国家って事。作られた戦争だね。
| @Toyokeizai

ほんとうはCIAが撃墜したんじゃないかと思うくらいアメリカにとって都合のいい展開になっています(・Θ・)
タイトルは扇情的。ウクライナ機にカナダ人が多かったのはイラン系移住者?/
そもそもソレイマニ司令官の存在も、イラン国内では演出されてきた。ドキュメンタリー映像などを作成して不屈の司令官という英雄像を作り出した。保守層の間では、このような演出が受け入れられ、実際に英雄だった。池滝和秀さんのコラム。
以上

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