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日本の「アパレル危機」の想像以上に大変な実態 | 専門店・ブランド・消費財 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

88コメント 登録日時:2020-01-16 05:52 | 東洋経済オンラインキャッシュ

「渋谷ダンジョン(迷宮)」とも呼ばれる渋谷駅。駅周辺の再開発で道は複雑に入り乱れ、東京に慣れているつもりでもまるで初めての場所に来たような感覚に襲われる。まるで映画の『ブレードランナー』のように。先…...

ツイッターのコメント(88)

ISOを販売員に流布するよりもエンターテイメント性をじゅうしした.......あ.......。ゴニョゴニョゴニョ.......いや、何でもない。

もうみんな原始人の格好すればええねん!!!!!
これは今の飲食業界に起きていることと全く一緒。

要は、「お店に行く価値」があるかないかが鍵ですね。服なんかはお気に入りのブランドでサイズ感が分かっていればお店に行く理由なんて全くない。
さっきまで話してたんだけど流行から遅れたら終わりのアパレルは世相や他業界の近未来を反映してくれる可能性が高そう

例えばECサイトというオンライン化が進んでるけど、その中で見出されたオフラインの魅力は、他業界のオンライン化達成後に逆に訴求されるポイントかも
この手の記事で「ミレニアル世代は無駄な物を買わない」と出てくるけど、正直周りでそこまで気にかけてる人はいない気が🤨WWDにも書いたけれど若者を一括りにして信じすぎても視野が狭くなる。あといい加減ざっくりした世代論はミスリードになるからやめた方が🧐
@Toyokeizai
印象論だけど高い服と安い服が売れてセレオリ〜デパートの価格帯が苦戦してる印象🤔

@Toyokeizai
有名な会社は、販売やプロモーション費を削減して、服作りにもっと注力すれば良いんじゃない?
アパレルは大量廃棄が問題になるぐらいモノが余ってますからねえ。
意味無くモノを買うと言うことは無くなってくる /
アパレルは環境負荷が高すぎるからもうおなかいっぱいだよ。
大量消費の時代から、必要なものを手にする時代にシフトしてきた。

でも、良いものを大事に使う結果、無駄なものを買う必要がなくなる。

いいことだけど収入が増えない社会とリンクするのが皮肉だ。
「渋谷ダンジョン」やて。
なにこれ梅田ダンジョンのパクリか?
いよいよアパレルは大変。

オフラインとオンラインの
シナジーを意識するべきだと思う。

リユースショップが強いと思うのは、
リアル店舗→宝探し感のある体験
EC→物が買えれば良い

とそれぞれのチャネルにニーズがある事。

対してファストファッションはどう出る?
服が全てっていう時代はもう古いのかもね💦洋服買わなくなったなぁ💧
スマホにお金かかるから服は節約✋
前職はアパレルでしたが
ネット通販が増え接客の付加価値が必要。
大型モールも今後はどうなるのだろう?
>地方都市では駅前の一等地の退店
地方都市の時点で「一等地」じゃなくね?っていう悲しい現実…

たぶん今のお金持ちって「駅前」目指して行動しないでしょ
ここでもミレニアル世代が大きく取り上げられている。

“これらが生み出す「無駄」は、環境破壊につながる。それを敏感に感じているのが若者世代である。”

自信をもって世の中を変えてっておくれ‼️
消費についていろいろ考えさせられる記事だな。
アパレルだけじゃなくて小売全体がそんな感じだなあ。/
そもそも衣服を十分持ってる人たちに買ってもらうことはかなりハードル高いですよね? /
国民にお金がないのに次々に郊外大型モールばかり出来る。バカな国だ。
地方の百貨店もいよいよヤバい。賃料高い割に買いに来ないってね。
挑戦するなら家賃が下がりきった商店街がチャンスです笑
ちなみに僕の潰れて欲しいアパレルブランドはungridです(小中高校時代のいじめっ子が店員で働いているから〜)
もう高崎オーパ行かない!!(≧▽≦)
今後のアパレル企業の動向はどうなっていくのか…。
「1年間新しい服を買わないファッションボイコット」や「余剰の服が廃棄されることがわかって、一旦新作を作ることをやめる」ことができるのは、そういう買い方や作り方をしてきたからで、自らを顧みず社会批判を気取っているなら、またしばらくして同じことをするだけだ。
↑こんな運動があるくらいだから衣料業界は今後益々厳しくなるだろう
買わないのではなく
必要なものしか買わない /
確かに最近の服への消費の仕方は変化しているね🤔
サスティナブルな服を好む若者は増えてると思うよ!
アパレル業界は
店舗でモノが売れない時代になってるいるし、坪単価のイニシャルコストを考えると、私の素人考えですが、
ECサイトの方が良いかなと思ってしまう。
ウチの地元のイオンも似たようなテナントが並んでるからなぁ
そんなの誰も買わなくなるわな
確かに渋谷は昔の賑わいも勢いもないよね。そもそもアパレル業界なんてずっと低迷だもんな
チャンスとしか思えません。
新しいメゾンにとっては。
これ不動産的観点でツッこむと、ストリームとスクランブルスクエアは東急(株式会社、鉄道を分社化)ですぜ(後者にはJR東日本と東京メトロも入ってる)→
「52週間(1年間)新しい服を買わないファッションボイコットキャンペーン「」が始まっている」
/
どの時代もやり方、考え方次第。
時代の流れを読む力。
読まなければ読める人をチェックする力が必要になる。
|
今はどの業界も大変ですね😅でも知恵と勇気で打破していく人は必ずいます✌️
「もの余り・店あまり」からの意識的な離脱か、趨勢に押し流され漂流の果ての沈没か、二者択一。

【 |】 - 東洋経済オンライン @Toyokeizai
パラダイムシフトでショップブランドは難しい。ユニクロは商品を頻繁に変えてるから強い。
52週間(1年間)新しい服を買わないファッションボイコットキャンペーン「」には驚き。
小売業界変革の兆し。にしてもモールの出店費用すごい💸 /
ないっす💦

フォーエバー21の破産バーニーズNYの破綻オンワードが発表した業績大幅下方修正

地方百貨店の閉鎖と同様、地方のアウトレットや大型モールでも一部ではすでに空床化
「売れない」のでななくて、消費者が「必要のないものを買わない」に近いのではないだろうか

「買う」こと自体を避けているのではないということを感じる
むしろ、無駄なものを買うことへの罪悪感が大きい
服まったく興味なくなってしまったけど、服屋もそうだし家電でも今ってとりあえずスマホで検索して店が安ければ買います。リアル店舗って付加価値ないと展示会場と同じですよね。むずい。
同じようなクオリティの店とサービスでもう飽和状態。
中途半端なブランドは続々と潰れる。だからブランドイメージを追求していく差別化していくことが大事だと思う。
不審の百貨店。この間横浜そごう行ったけど、会社帰りの人が立ち寄る時間帯なのに、ガラガラでびっくりした。/
良記事。前提となるユーザーのライフスタイルの現状(具体的な行動類型)が気になる。僕の場合、娘誕生後展示会や店舗に足を運ぶ時間がほぼゼロ、居住空間の限界で持ち物を厳選するようになり、基本EC利用&試着なしで大物は買えないので価格そこそこ&古着が増えた。
モノを売るときの提案角度を、メーカーも変えて行かないと持たなくなりますね。
今の時代、供給過多はどんな分野でも”致命傷”になることを心に留めおきたいところである。
ネット通販が主流の現代、
わざわざ店まで足を運ぶ必要が
無くなっていますが、
店舗では当日中に試着できる
メリットがあります。

自分に合うサイズの服が
分からない時に確認しやすい。
ネット通販では活用しにくい
点に着目することで
活路を見出せそうです。
デパートが残るのは都心だけと言われているけど、その都心のデパートも高齢化激しいからなぁ。20年後にどれだけ残っているか怪しい>
売れてナンボの月刊ファッション雑誌の凋落もこういう実態を見ると、言わずもがななんだろうね。。
成る程ねφ(.. ) メモメモ
変遷する流行を追わないだけなんだと思う。定番を着続けるだけなんでしょ。 アパレルの大変な実態 相次ぐ大手の厳しいニュースに業界騒然
子育て世代としては、まずデパートまで出向くことが困難。
でもそれなりにちゃんとした服を持つ必要も感じてるわけで需要がないわけじゃない。
でも高い服ほどフィット試さなあかんし。
デパートが出前してくれたら一番いいんだけど。
オーバーストア、オーバーサプライ、オーバープロダクション
これから淘汰されていくのは「過剰」なものだ
ダレタさんって、なかなかない誤植だなぁこれ…
「売れない」のでななくて、消費者が「必要のないものを買わない」
/
百貨店のアパレルがつぶれていくのはなんとなくわかる。
ブランドモノであれば百貨店で買う意味がなくネットでいい
・百貨店は高いイメージ
・買うと荷物になるから
・百貨店のきれいな試着室で試着して満足(買うのはネット)
ショッピングモールも出来た当初の目新しさから、
大きすぎるわずらわしさに。
ネットによる中抜きもあるが、
そもそも消費税不況が一番。

財布が硬くて安物買い。
正しくは大手アパレルの危機かな?経済もビジネスも環境問題も転換期なのかな。
やっぱ渋谷のパルコは気になる🤔
今後のアパレルは厳しい業界になりそう🤔

でもうまくオンラインとオフラインの利点を組み合わせれば希望はある

てか衣食住性の仕事は仮にAIが出てきても残り続けるからね
アパレルが…というより時代に合わせて変化できなかったことに問題がある。
きちんとあり方を見据えて取り組めている企業や顧客との関係性をしっかりつなげている個人・店では今日もお洋服は売れていると思うけどな。
企業通しがお互いの商業スタイルを浸食しない忖度が行われており、そういう団体に属さない外資が容赦なく切ってるだけのこと。

モールすら埋まらない現状に活路は - 東洋経済オンライン
日本では年間100万トン・約33億着の衣類が廃棄されているとか。環境問題から というキャンペーンが始まっている。
そろそろネガティブな部分や業界の危機を煽るだけでなく、じゃあ具体的にどうするかとか、ポジティブな部分にも目を向けていきたいな。今のままだとファッションを楽しむのは悪で暗い気持ちだけになってしまう
問題意識は当然持っても、前向きに考えていきたい。自戒を込めて
> アパレル大手が、事業モデルの転換期にあることは確かだ。

事業モデルというか、近い将来確実に起こり得る大きな課題の解決のために、中期目線での投資をどこまでできるか次第じゃないでしょうか。
サスティナビリティへの関心の高さも
オーバーストア、オーバーサプライ、オーバープロダクション。物余り、供給過多。無駄を無くす努力って不動産業界にも言えると思う。
確かにオーバーストアだと思う。EC化も進むので実店舗の必要性?ってなると思う。ただ、服は肌に触れるモノ。触感が大事。そこにECの課題と未来があるかな。あと、SCは営業時間を短縮したらと思う。家賃の他に出店側の年間販管費も相当低減できるはず…。
®︎ 何事もtoo muchはリスクが高い。それにしてもZ世代ってカッコいいなぁ、Z戦士みたいで。
デフレにあって、顧客は必要のないモノを買わなくなった。でも、モノが弾くない訳じゃない。今ここでしかないものを客は求めているだけだ。
これからも残るアパレル、商業モールを常に考えたい
グレタさんのこと「ダレタ」と書いてるところまで読んで、読む気失せた。最近のネットニュースは確認しないんですか。一人で書いて一人で載せるんですか。
アパレルの大変な実態 相次ぐ大手の厳しいニュースに業界騒然
アパレル大手が、事業モデルの転換期にあることは確かだ。ユニクロが過去最高益を出す一方、百貨店依存だったアパレル大手の業績は軒並み厳しい。
しょうがない。買い方は多種多様になったから。
人とのやり取りを経験したくて街に出て買い物をしてるもんね。
前から叫ばれてたものがひしひしと。
アパレルだけではなく食品やその他「もの」にも言える。
参考になる
服はブランドを気にしないのであればユニクロで全て揃うし、質がいい。そもそも服はたくさん持ってるからオシャレではないし、あるもので上手くコーディネートした方がオシャレ。そういった風潮の現れですね。
以上

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