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「GRヤリス」乗ってわかったトヨタの本気度 | 山本シンヤが迫るクルマ開発者の本音 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

12コメント 登録日時:2020-01-11 06:36 | 東洋経済オンラインキャッシュ

2015年、トヨタは大きな組織変更を行った。事業ごとに独立採算制とする「カンパニー制」を採ったのである。その中でトヨタ最小のカンパニーが「GRカンパニー」だ。ほかのカンパニーと違うのは、クルマ作りの考え方…...

ツイッターのコメント(12)

「ラリーやる人以外には存在意義がないよ。」ってコメントしてる人がいるが、コイツなにも解ってない。
ラリーやるような人間が買うんだよ。
一般人に売ろうなんて考えてない。
東京オートサロンで「GRヤリス」が初公開 トヨタ自動車の本気度
「GRヤリス」 乗ってわかったトヨタの本気度

山本シンヤ 自動車研究家
うんうん。そうだろうそうだろう。

>「86はラリーでもレースでも私の大事な相棒です。スープラもその名にふわさしいクルマとして復活させることができましたが、心の中には『トヨタが自ら作るスポーツカーが欲しい』と言う想いがありました」
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豊田章男社長、GRBいんぷっぷ乗り回してたのか。/
余計欲しくなるやん(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
>豊田章男社長が運転訓練に「スープラ(80系)」を用いていたことは有名だが、実はAWDの運転訓練はセリカGT-FOURではなくスバル「インプレッサWRX STI(GRB)」で行っていた。
『GRヤリスを購入することは、トヨタのWRC活動に間接的に協力することになる。筆者もその1人になりたいと思っている。』
以上

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