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大塚明夫「声優として生き残れない若者の特徴」 | テレビ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

259コメント 登録日時:2020-01-25 05:36 | 東洋経済オンラインキャッシュ

「今日の現場、一度もリテイクが出なかったんですよ!」そううれしそうに報告してくる新人が時々いますが、そんなことに喜ぶのはいかがなものかと思います。新人のうちは、現場でリテイクを出されるのが怖い。それ…...

ツイッターのコメント(259)

表舞台に立つ人は基本的にそうなんだよね。この人だからっていうのがある。その人にしかできないと思われるから、大きな役が回ってくるわけであって。当たり前+αがどれだけ出せるか。
頭で分かっていてもそれを実現するのが難しいから一掴みの世界には変わりないのだろうな。
甘くない。
この記事、声優さんのことだけじゃなくて我々にも言えることで心打たれました。
確かに。もっと考えていかなければならないな。
本当に言葉の重みがすごいです。
声優に限らず言えることだなぁ
| 「手をかけなくても売れるものを拾ってきてばらまいて儲けよう、と考えている大人がこの世界には大勢います。まっとうな生産社会でないというのはそういうこと」
重い。
声優に限らず、大体の専門職に言える事。
あと、自分大好きじゃないとやっていけないというのは谷山紀章さん見て思った
そうそれ!って思いながら拝読。
「『文句言われなきゃいい、言い間違えず、きれいに台詞が時間内に収まったらそれでいい』という気分になってもらっては困ります。駄目出しがない、リテイクがないということと、『合格点』の演技ができたかどうかは別」大塚明夫さん 東洋経済
これ本当にいい話だと思いました。俺も余計なことに首突っ込んで勝手に放火して勝手に鎮火していると思われることを繰り返しがちだけど、実は案外俺らしく仕事してんじゃなかかろうか
これは他の仕事にも言える。
ふだんの案件で言いたい事が詰まってるw
下積みの間に自分に何ができるかを
積み重ねられるかどうか?なんだよな…
リテイクやダメ出しの件、下積みという目的は声優だけでな自分でキャリアを作るしかない職全般に言えること。納得

@Toyokeizai
女性声優の場合、洋画吹き替えの世界に限らず、こうした年齢競争がより過酷です。20代になっただけで売れなくなってしまう子もいるくらいです。16、17歳が一番売りやすい、というような風潮もあります。
芝居に対しての愛と覚悟を感じる━━
「内心ではいろいろ思っているのかもしれません。でも行動に表れていないのでは周りの人間も判断しようがないのです。マネージャーだって」……
今の若手声優を「欠けている」と断ずる先輩はどうかと思うんですよね。
声の演技だけに留まらない、キャラクターコンテンツの迎合、イメージ戦略の遂行、ダンス力やタレント力のような付加価値の獲得。
アイドル化とその需要に伴い、演技の質以外の部分が商品になりつつある。
大塚明夫が若い声優たちに抱く違和感「本当に演じたいのか分からない」 納得出来る。厳しい言葉だらけだが刺さる。グッとくる。
>演じるのが好きでこの世界に来たはずなのですから、やる以上はそうやって、楽しく働けるのがいいに決まっている。下積みとは、その時間を獲得するための戦いの期間です。
このひとはいつも若者に苦言を呈しているな
>
戦わなければ生き残れない
大丈夫。きっと大丈夫。
大塚さん、こういう老害っぽい記事書くのどうかと思いますよ。
声優よりも歌手の方が本業になってしまっている人もいるからな・・・→
声優に本気でなりたい人には理解できるであろう記事→
外野からするとおもしろくて華のある世界に見えるけど、個人技で生きる世界はどこも似た部分があるのかも。
そうどんな声優も必ず旬が過ぎる
だから 会いに行ける内に行くんだよな
長く声優オタクやってるから
10年後 エンドロールにちゃんと名前あるかなとか不安になる事はある

下積みできない人は声優なんてやめときな @Toyokeizai
行ったなあ、知らない団体のバラシに。
知ってる照明の仕込みのとかも。
照明の武者修行。
|

読みやすい文章!
人身御供の業界だよ…。
人と人が人体をツールにつくるものだから、人間性がなにより重要。コミュ障でいいんですよ。でもオープンマインドにならないと話にならない。
明夫さんのこのシリーズ若手声優にとって絶望感しかないけどこれが現実なんやろうな…/
これは否定ではなく激励だと思う。:
本当、同意です…!!と頷きまくってしまう。

声を大にして言いたい……

声優って何ですかって??

『役者』だよ!!!!!!!

たとえ時代が変わっていったとしても、私にとっては、絶対に。ずっと。
本当、同意です…!!と頷きまくってしまう。

声を大にして言いたい……

声優って何ですかって??

『役者』だよ!!!!!!!

たとえ時代が変わっていったとしても、私にとっては、絶対に。ずっと。
訳あって、このシリーズ読んでます。
生き残るとは
向上心なんて捨てた
課題をもらうだけで、作り出すのを諦めた

それじゃだめだ

さん
これ⬇️って声優さんだけに限った話ではないと思うな、僕は
さすがボス。と言ったところ。
業界に長くいるからこその分かりやすい記事なのかな。
……アピール力かな
声優業に限らず、様々な業界でも言えると思う。エンジニア界隈でも「生き残れる」人って、日々精進してる。
半分普通に声優ファンとして言うね。「お前が言うな」
確かに、年寄りの女性のキャラクターって少ない…なるほどなぁ
仕事において意欲を持つことは、声優に限らず大事だと思う。
大塚さんの記事シリーズ結構好き。
大塚さん深良い!この業界に限らず野心のある若手って減ってるよね。
すげぇ心に響くお言葉だ

だが、何に置いても当てはまるんじゃないかなと思った
レールガンの新作はまだ見られてないんだが、サトリナがまちカドで演じたお母さんは、とんでもなく魅力的な声だった。/「若いときに出ていた声が歳をとれば出なくなるのは当然のことなので、本来は役者もやる役も、ともに歳をとっていかなければいけない。」
深イイ話ね!!
若手の為にこう言う場での発言
凄いよね!!
みんなの事を考えてるんだね!
大好きやー!
書いてある事は最もなんだろうけど第4回目もかなりツライ内容‥が翻すと第一線で活躍してる方は凄いんだろうなと。
『歳をとればとるほど基本的には低い声が出なくなっていく』そなのか。わたしは少年声からおじさん声に声帯が潰れていくと感じちゃうけど🤔
Discover(Google)から

これほんと声優や役者に限った話ではないから、肝に銘じよう。
やっぱりしっかり評価や失敗を積み重ねていくのが大事だね。
首もげそうなくらい頷きました。フリーイラストレーターもいっしょ。
良いこと言う。流石すぎるわ。
舞台してた時よく言われた
『ダメ出し』がないってことは

見限られてるってことだって。
自分の『こう思った』『こう考えた』を

声で
歌で
動きで
表情で

魅せる。
その合否が『ダメ出し』で返ってくる。
何かを求められている状態は存在を肯定されてるってことだと思う。
大好きな声優関連の記事ということで
つい読み込んでしまった
貪欲さが見えてこない
そこそこで満足してしまっていることへの指摘は、仕事でも同じだなぁ

「内心ではいろいろ思っていても
行動に表れていないのでは周りの人間も判断しようがないのです」
ただキーキー萌え声を出している声優さんなんて、あれも表現力とか成長の見込みとか、感じられてるのかな…。全体的に、媚び声出しときゃ売れるっしょみたいなのを、監督さんからも感じられるんだが…。

大塚さんからならリテイク、ダメ出しされまくりたいですな…(*´ω`)
めちゃくちゃ真面目に読んでしまった。みんなも読んで欲しい…
あー、この人好きなんだけど言動はすごく老害っぽい…
■毎回毎回エンディングキャストに多数のベテラン声優の名前が連なる、作品「銀●伝」のすごさ、素晴らしさを感じますね。
この連載相変わらずやべえな
超トップクラスからの同業者への煽りが加速してる
BLEACHの京楽春水の声も担当している大好きな声優、大塚明夫さんのインタビュー。学びが多い→
下積みとは楽しく働く時間を獲得するための戦いの期間…そう考えることも出来るのか
ベテラン声優の大塚明夫さんの貴重なインタビュー。
「駄目出しがない、リテイクがないということと、「合格点」の演技ができたかどうかは別問題です」。
これは俳優にも通じると思う(続く)→
この記事、別に声優目指してるわけじゃないけど、すごい刺さるものがあった。

私もこれから出会う様々な機会を逃さず、貪欲にひとつひとつ大事にしていきたいなって思った。
あぁ、もう!これこれ!
共感しました。

最近の子は、主役やりたくないの?
という感想(笑)

おどろきました...

私だったら絶対現場にくっついて行く。
そして絶対プリキュアになる。

役を演じるのは、至高ですよ。

毎回読んでも為になる記事だ
『映像研』の浅草氏の声を聞いた時、萌え声じゃない声優さんがいるんだと驚いた、が本職の人ではなかった…。
大塚さんの言葉に納得しかできない。
最近の若手さんらって失礼かもしらんけど声が同じに聞こえるんよなぁ。特に女性。キンキン声好きじゃないからそういう作品見るの避けがちです。それでいいアニメに出会えてないとしたら勿体無いよねぇ。
【星海社新書『声優魂』2月3日重版7刷出来!】大塚明夫さんの東洋経済オンライン記事、第4回目本日公開です。

「声優として生き残れない若者の特徴」
大塚明夫が若い声優たちに抱く違和感「本当に演じたいのか分からない」 素晴らしいコラム
とても良いインタビューでした。
私が危惧しているのは女性の声優さんの声
あの〔鼻にかかった甲高い、所謂萌え声〕
アニメでは通用するけども、洋画、特にハリウッド映画の女優さんの吹き替えは〔そんな声での吹き替え〕は不可能と感じてる。
だから女優さんの吹き替えはタレントさんを起用するのかなぁ
声優に限らず、どんな職業でも言えると思う。
さすが過ぎる仕事論。「インフルエンサー」とは雲泥の差。大塚明夫
|ω・)ほぉ…
まさに、チャンスは自分から動かなきゃ掴むどころか出会えないって話。
あと、これは全部才能有りきの事ね
まさに本質。

“手をかけなくても売れるものを拾ってきてばらまいて儲けよう、と考えている大人がこの世界には大勢います”

↑だけでも読む価値あり。
大塚さんの言いたい事は分かりますが、同時に大塚氏の発言ばかりピックアップするのは良くないですね。
他の方が「声優は甘くない、不満なら辞めろ」と言えば、馬鹿な若者は減って倍率が下がりますよ?
本当にこれ。流石は大塚明夫さん。今の若手声優が10年20年後も生き残れるとは思えないんだよね。
演技にも声にも色がない
Discover(Google)から
唄の現場でもそうですよね
これはたいせつ
東洋経済・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!
うえちが『からくりサーカス』の現場で、出番のない回もよく見学に行ってたって言ってたな。頑張れ勝。
役者とかアクションマンとかにも同じこと言えるなーと思いました。
それにしても説明が上手い。理解しやすい。
大御所のお話としてしみじみ読んでしまった。世の中なんでも厳しいけど、芸事は特に厳しい世界よなぁ…。
明夫さんに連れられて、そういう現場をみられるならめちゃめちゃ面白そうだよな😊
「ガヤをやらせようとしたらマネージャーに止められた」「時代劇を一度も見た事が無い」って話を某監督が言ってたな。
あとでじっくり読もう。
成る程なってなったわ
最近、大塚明夫氏のイキり記事をよく見るんだけど、この人自分が二世声優だって事忘れてない?俳優が成功するには才能の他に「運」が絶対的に必要で、そこをチートして大塚周夫の息子っていう圧倒的アドバンテージで世に出る機会をもらってるのになんでこんなに偉そうなのか。
読んでいて頭が痛い。
うちの若い子たちも、怒られないようにすることにすごく気を遣っているのは肌で感じるけど、そこで突き抜けてこようとする力、勢いを感じない。
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