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高円寺の「銭湯」に20~30代女子が通い詰める訳 | 専門店・ブランド・消費財 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

156コメント 登録日時:2020-01-12 05:36 | 東洋経済オンラインキャッシュ

風呂なしアパートに住み、夜になると洗面器を抱えて銭湯に通う。そんな日常も今は昔――。風呂付き住宅の普及に伴い、銭湯は衰退産業となった。1960年代に2500以上あった東京の銭湯(公衆浴場)の数は、2005年に102…...

ツイッターのコメント(156)

小杉湯さんのインタビューも是非ご覧ください。
【メモ】
高円寺住んでた時、良く行ったなー♨️
小杉湯さんとのお付き合いは、ここでDJやらせていただいた時から数えると8年近く。当時からコミニティーのために、お客さんのためにと視点、想いは変わってないと思う。

代がかわり、時代に最適化されて、さらにドライブが掛かった。

理念ドリブン大切ね。
女子も通い詰めた銭湯ドローンレース
高円寺の小杉湯、一度行ってみたい…!
・都内銭湯は2500(1960年代)→1025(2005年)→544(2018年)と急減
・銭湯フェス、踊る銭湯、トマトの湯などSNSでバズる企画連発
・「使う金額や時間で比べると、小杉湯のライバルはスタバ」
これすごい__!♪刺激的だなぁー
小杉湯も今度行ってみたい!
衰退産業と言われる銭湯ですが、最近個性的な銭湯が増えています

中でも小杉湯は女性が通いやすい(アメニティーが充実、高級ドライヤー設置など)をコンセプトにした銭湯
初心者におすすめしたい銭湯の1つです✨

@Toyokeizai
見事な自己定義。“何かに悩んだり、壁にぶつかったりしたとしても、お湯に入れば「まあ、いいか」と思える。それが、小杉湯の価値の本質だと定義” /
随分お世話になった銭湯が取り上げられてました。駅から近いし、中央線の終電でも入れるので結構おすすめ。

ゆず湯とか竹すみ湯とかいろいろ楽しみがあるのも嬉しかったなぁ。

外で彼女と待ち合わせるあの感じも良い。

と良い年のおっさんが言ってます。
素敵な事例。>
小杉湯の記事。とても興味深かった👏ケの日のハレね!スタバは大きく出たな~と思うけどタピオカ的な機能あるかも、最初の敷居はあるけど一度体験すれば『あーこりゃ良いわ』となるもんな☺️
🎯🚩競合はスタバという考え方が👌

▶️銭湯の本質的な価値を深堀りする
▶️その価値を起点にして、時代に合った新しいサービスを考える
▶️体験させ、良さを知ってもらう

📌一見、斜陽の銭湯でも勝てる戦略はいくらでもあることを教えてくれる事例
CSO菅原さんの年収半減しても、外資広告代理店➡︎銭湯で「自分らしく働く」が素敵
どのビジネスでも、いかにファンを作るかが大切ですね。


「斬新な企画は、SNS上でシェアされ、高い注目を集めている。」
本文より「平松氏は、現代における銭湯を「ケの日のハレ」の場と表現する」
なるほど・・・。

競合は「スタバ」、公衆衛生からレジャー施設へ」
東洋経済
ねー、銭湯って良いよねぇ・・・
ケの日のハレ、ってすごいしっくりくる。
地方で暮らしたら400円前後で綺麗な温泉に入れるで(´・ω・`)
仕事はないけど(´・ω・)
銭湯は最高だ♨
小杉湯行きたいところ登録してる 銭湯はただ汗を流すだけの場所だと先細りが避けられないし 地域文化のコミュニティー拠点としてもったいない | @Toyokeizai
銭湯も本気でやれば事業として成り立つ
ちょっと高円寺行ってくる
価値提案を再定義>
へー、行ってみたい
"日常=ケの中で、少しだけいつもと違う暮らしを体験することに人気が集まっている"

3月オープンの"となり"にも伺いたい♨️
競合はスタバ…すごいな。
小杉湯かー。気になる。
ヘーなるほど
『会社を辞めたことで年収は半分に減ったが、「価値観の合う仕事をしている分、幸福度は増えている」と微笑む』
銭湯欲がすごい
めちゃくちゃ行きたい
東洋経済・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
ANTCICADAでも、オフィスで話しづらい大事な話は銭湯でするようにしています。
銭湯(&サウナ)が時代の最先端へ。。。 →
最近有名な銭湯。
ココ知ってる。
日帰り温泉施設や設備の充実したカプセルホテルやネットカフェとの差別化をどうするのかが課題かも。
生活圏に銭湯が既に無いですけど、あったら行きたいなぁと思ってます……
すごい表現力だ

『現代における銭湯を「ケの日のハレ」の場と表現する』

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「使う金額や時間で比べると、小杉湯のライバルはスターバックス」
カラオケや居酒屋よりずっと安く、長い時間滞在し、人とコミュニケーションを取ることができる。公衆衛生施設から、ちょっとした非日常を味わうレジャーの場へ。銭湯の存在意義は今急激に転換しつつある。
阿佐ヶ谷、高円寺あたりは若い奴確かに利用してる気がする。
毎日お湯の中身違ったりしますもんね
小杉湯行きたいんだけど、なかなか妹のとこ行く機会が無いんよなあ
東洋経済オンラインさんに取材をしていただきました。丁寧な記事を書いてくださりありがとうございます!
>「ケの日のハレ」の場
表現が秀逸です!明日行ってこようかなあ。
銭湯フェスかあ・・八幡浜で出来たら凄いね(^-^)
小杉湯は界隈で有名な銭湯。
高齢者や底辺常連者の多い銭湯がおいそれと真似はできない。
まだまだレアケースで、銭湯が衰退稼業なのは変わらない。
メモ。
小杉湯は少し遠いけど何度でも通いたくなる銭湯ですね。久しぶりに行きたいなぁ…。
家のほぼ隣(正確には隣の区画w)の小杉湯さん。前を通ってよく変えるのだけど、「小杉湯となり」の完成が楽しみで仕方ない。

✎「2階で軽く仕事をして、終わったら小杉湯でひとっ風呂、そのあとに1階で一杯やる、といった使い方をしてもらえたら」
近所の朝日湯には、イベントなどせず今の質素なままでいてほしいが、だから20-30代は私くらいで基本高齢者だけな状況で、やはり変わらなくてはいけないのかなぁ
「いわば銭湯の機能拡張であり、社会との接点作り」

この理念が小杉湯がほかの銭湯と絶対的に違うところであり魅力な点
「〜会社員としての王道ルートを歩んでいたにもかかわらず、それに幸福度が比例していかなかった。〜だんだん、いったい誰を向いて仕事をしているのか疑問に思えてきた」

そんなときに出合ったのが銭湯だった。(本文より)
小杉湯CSOみたいな人が増えていけば良いなぁ。

「昇進すれば、お給料が上がり、権限も増える。会社員としての王道ルートを歩んでいたにもかかわらず、それに幸福度が比例していかなかった。(略)だんだん、いったい誰を向いて仕事をしているのか疑問に思えてきた」
やっぱり入浴施設のあるところは楽しいよねぇ・・・
こういう場所でありたい➡️日常の中で、少しだけいつもと違う暮らしを体験することに人気が集まっている。━
来週いきたいところ!
「ケの日のハレ」の場
使う金額や時間で比べると、小杉湯のライバルはスターバックス…提供できる価値を考えたら確かに😳
「ケの日のハレ」だよなぁ。
高円寺住んでた時に
小杉湯通ってたけど
すごい進化を遂げている…♨️✨
「使う金額や時間で比べると、小杉湯のライバルはスターバックス」

小杉湯好き。「CSO=チーフ・ストーリーテラー」がいるからこそ共感しているのかもしれない。、個人でも企業でもサービスでもこれから重要な役割だと思う。
銭湯好きとしては、こういうの、めちゃめちゃ興味ある
エステやマッサージと違って、予約はいらない、手ぶらできまぐれに行ける、リラックス&リフレッシュモードどちらにも対応できる。銭湯の回復力は本当すごい
入浴する場所の枠を超え、プロモーションの場としての再定義。小杉湯となりも楽しみ!
“何かに悩んだり、壁にぶつかったりしたとしても、お湯に入れば「まあ、いいか」と思える。それが、小杉湯の価値の本質だと定義” →
ほんとに素敵でおもしろい銭湯だと思います。
面白かった。
魅力的な銭湯だとは思ってたけど、こういう考え方が根本にあったのね。
ますますファンになりそう
名護のシークワーサーを使ったお風呂もやってくれました!
”現代における銭湯を「ケの日のハレ」の場と表現する。(中略)日常=ケの中で、少しだけいつもと違う暮らしを体験することに人気が集まっている。民家に宿泊することができるサービス「エアビーアンドビー」や、(中略)サウナなどのブームは、そのいい例だ。”
さらに混む😭😭😭
お風呂もとてもいいのでよく行ってましたー。
東洋経済オンラインにて小杉湯が取り上げられました🐥長いけどぜひみてください!
小杉湯的な場所がうちの近所にもあったら最高なのにな。
銭湯の価値が再定義されようとしている♨️そのフロントランナーである小杉湯の物語
高円寺の「銭湯」が紹介されています。近場でないのが残念。そういえば、町の銭湯に入ったのは、もう10年以上前の京都で、でしたね。
シャンプーやリンス、パナソニックの高級ドライヤーなども備え付けられている
やっぱり小杉湯は素敵だよなぁ。小杉湯きっかけで銭湯にハマり、もう銭湯が近くにないところには住めないわ。

| @Toyokeizai
高円寺・小杉湯の何がヤバイって3月の施設増強ですよ。

小杉湯横にゲストハウスや飲食スペースができるらしい。
地元の、小さい頃よく行っていた銭湯が紹介されてる!
また行きたいな!
高円寺の銭湯『小杉湯』さんの記事。年々銭湯の数が減る中、独自の取り組みでファンを増やしています😄だいぶ前に行ったけど、居心地よくていつまでもいたかった(笑)時代に合わせたアップデートや価値の再定義の必要性など参考になる記事でした(^^)
アタイも通ってるので20〜30代女子とカテゴライズして良いということに。(ならない)
小杉湯のライバルはスタバ。

銭湯はもちろん機能を拡張して、様々な機会を提供していくことで、ただお風呂に入るだけでなく、楽しむ、寛ぐ、飲み食いする、作業すると多様な場になっている。

魅力的な場だからこそ沢山の人が集うよね。

@Toyokeizai
体を綺麗にしたいから?
スベスベ✨
復活の日は近い!銭湯派の私にとって嬉しい😊
小杉湯良いよね😃
いいなー、行ってみたいなこれ(o^-^o)
高円寺の小杉湯さんだ。
スクリーントーンズでもお世話になりました🙏
「のの湯」のサントラ版のジャケットはここです🎵
小杉湯さん@kosugiyuって本当に面白い

ちょっと悪い言い方かもだけど
設備的には
”小杉湯にしか絶対にない何か”
は特になく普通に『銭湯』なんですけど圧倒的に細かいところまで完全に「行き届いてる」んですよね。

あとやっぱり「人」
いろんな意味で。

@Toyokeizai
平松氏は、現代における銭湯を「ケの日のハレ」の場と表現する。今の若い世代にとって、レジャーとは必ずしも、スペシャルな非日常=ハレの日を過ごすことだけではない。

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いい記事。近くに引っ越してきてから、ほぼ毎日行くようになったよ。
昔何回か行ったことあるけど、店主さん変わってたのか
徹底的に"体験"を得ることにフォーカスしてるから、支持されてるのかな。

衰退産業と言われる分野でも、その価値をもっと高めることができる。

こういう仕事も興味あるな〜
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