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20代で母が認知症と診断された女性の壮絶人生 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

22コメント 登録日時:2020-01-15 05:45 | 東洋経済オンラインキャッシュ

静岡県在住の藤本弘美さん(仮名、40歳)は、短大進学をきっかけに大阪でひとり暮らしを始めたが、2002年、23歳のときに静岡の実家に戻った。その頃父は62歳、母は58歳。60歳で定年を迎え、再雇用を経て、家にいる…...

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東洋経済・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
こちらも、心理コンサルタントとして、父の介護をした当事者としてご紹介、その1
心の拠り所…
う〜ん!

いろいろと考えさせられる記事ですな!

🤔
10年ほど前、私もブログで交流してました。私の場合は書くことでメンタルがダウンするので閉鎖しましたが…いまだに介護は続いてます >>> @Toyokeizai
親に幼い頃から「他の子より劣る」などの不満をぶつけられ、両親から “親と地続きの所有物” 扱いされた嫌な記憶がある。

| 家庭-東洋経済オンライン
@Toyokeizai
これめっちゃしんどいやつや。
この人すごい。
えらいよ。うちはおとんが入院してこの1ヶ月だけでかなりしんどいのにすごい
「夫婦のあり方を考えさせられました。定年してせっかく夫婦で過ごす時間ができたと思ったら、妻が認知症……。夫婦で老後を元気に過ごさせてあげたかったと思いました」
子育てと介護をダブルでやっていた事を思い出しました。
今までの私の生き方は間違っていなかったと思いました。
たくましい、こういうことを乗り越えた先に幸せがあってほしいと切に思う
気付けば父の退職金は無くなり、必要のない保険や謎の機械を契約。「ところであんた誰?」と言われ…。
認知症になった母を20代で介護することになった女性が妊娠し、生きる希望を見出す実話です。
ぜひご一読の上シェアください!
(文章の構成、ここ逆じゃね?と思うことはあったものの)心の拠り所がブログというのは近所付き合いが希薄になったいま、そうでもしないと心を保てない現代社会を表してるよね。
記事読んで朝から涙が止まらない。
今後、私たちのような立場の人が増えれと思うと、、、
みんなこれ読もう。読んで来る可能性が低くない未来に絶望しようぜ!
どこもですね...
若くてもありえる子育てとのダブルケア。
認知症のくだりはひと事に思われない。
以上

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