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金がないから「親の遺体を放置」が通用しない訳 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

21コメント 登録日時:2020-01-14 16:05 | 東洋経済オンラインキャッシュ

昨年10月、同居していた母親が亡くなったにもかかわらず、自宅の布団の上に放置し続けたという理由で、埼玉県に住む52歳の男性が逮捕されました。自宅で家族が死亡した場合、同居する家族には埋葬の義務があるため…...

ツイッターのコメント(21)

通用しないと言いながらも、こういった制度を教えてくれるのはありがたい(ツンデレかな?)
ご遺体を放置!死体遺棄になる常識だが知らなければ以下のとうりこの様な事案は多数有る事は間違いない勇気を持って相談して欲しい!
よくよく考えれば、わかる話なんだけど
報道の仕方で違う印象を与えてるんだなぁという一例ですね。
補助があるんだな!
日本では行政が葬儀費用を負担してくれるにもかかわらず、なぜ遺体放置が絶えないのでしょうか。
正直これは自己責任でいいと思うけど。調べるとか相談するとかに頭が回らない環境に置かれていたというのであれば、その環境改善を取り組むのは正しい動きだが、これら制度の周知に金かけるとか義務教育に組み込みとかは、コスパ悪いと思う。
うちの三軒となりで、親が死んで4日後くらいに対人恐怖症の息子がポストに「母が死にました」ってメモ入れて、なんせ対人恐怖症だからその後人が来るのを恐れて山の中に逃走した事件あったこと思い出した。
死んだおばちゃんは近隣で線香あげて火葬場へ。息子は結局施設へ
「最低限の葬儀費用」は行政が負担してくれる | 家庭 - 東洋経済オンライン
たまには東洋経済もまともな記事書くのな
これは良い情報。
お正月帰った時、親と死んだ時どうするか話しました。
葬祭扶助なる制度があるなんて普通知らんがな
問題の立て方が違う
人の命、紐帯がここまで壊されてる
権力者と闘えてない責任も
労組の歴史 出発は棺桶組合
『身寄りもお金もなく、さらに生活保護を受けていない人でも、申請してくれる友人や知人などがいれば、生活保護法に基づいて葬儀費用が支給されます。』
そんな意地悪な言い方しなくても。そもそも情報が届いてないことの方が行政側の怠慢なのに。→
仮に葬儀や納骨が出来なくても火葬くらいはしようよ💧
家は直葬の予定です
葬儀はできませんのでその方法を取る予定です。
まだ先の話だけど。
でもそう遠くない話。
※かも…とは言え、苦し紛れのうそ!との言説は表現を変えるべき!それじゃ金無くて葬儀に悩む者が余計に尻込みするだろ!アフォか書いた奴。
東洋経済オンラインに記事を書きました。→
以上

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