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薬剤師が見たデパス「気軽な処方」が招いた事態 | 「合法薬物依存」の深い闇 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

※本来複数の製薬企業から同一成分の薬が発売されている際の表記では、成分名のエチゾラムを使うのが一般的である。しかし、服用患者も含め世間一般では簡単に覚えやすい「デパス」でその名が広く知られていること…...

ツイッターのコメント(15)

現在は厳しくなっているが過去にはカジュアルに使われていて高齢者に依存症が多いというのは納得できる話
「細粒」とか1包あたり3mgがお手軽に摂取できて邪悪な感じがしたのを思い出すな。。。
片頭痛と診断しておきながら精神に効く薬を処方し薬物乱用頭痛を起こし、患者を薬漬けにする医師の事例。本人による使用が原因の違法薬物依存とは違い医師の指示を守ったことが原因の依存なので、優先して救済されるべきと思います。
お薬こわいこわい
今まで薬剤師さんから依存の話なんて出たことないなぁ…
この手の記事永久に流れてる
私も1日70g飲んでたから70錠だが、今は1回0.5gだぞ、、
デパスとか市販の頭痛薬とか毎日のように飲んでるけど常に頭痛の恐怖に怯えてるって患者さんがいたけど、鍼を継続的に施術したら服用頻度はかなり落ちてた。精神的、肉体的な緊張とストレスが頭痛の原因だったんじゃないかなー(あくまでその人の場合)。
以上
 

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