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産業医が見た「ストレスに弱い人」の決定的要因 | 子育て | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

150コメント 登録日時:2019-10-23 05:40 | 東洋経済オンラインキャッシュ

日々、産業医として診察をしていると、学生時代に優秀だった人が、社会人になってストレスに悩み、心身ともに疲弊し潰れてしまうというケースを見かけます。一方、学生時代には目立った成績ではなかった、クラスの…...

Twitterのコメント(150)

モットーは安全に失敗させるにしてるけど、その後のフォローも大事かもと思った次第。
社会人3年目で会社にいけなくなって挫折した私にはとても刺さる記事。やっぱり時代は非認知能力か。
親側がストレス耐性がなくて、子供を叱っちゃったりする場合もありそうで…そういう大人のストレスコントロールはどうやって行うんだろう。/
「ストレス耐性は親次第」らしい。
お父さん、お母さん、ありがとう!✨

東大卒でもMBAホルダーでも、仕事できない人はいるし
鬱になっちゃう人がいるのはこう言うことだったのか。
📝ストレスに強い人、弱い人の違いは?

>>もともと学生時代などは優秀だったのに、社会に出て苦戦する人がいますが、多くの方を面談してきて、それは「認知能力のために、非認知能力を犠牲にしてきた」ことも小さくないと考えています。 @Toyokeizai
産業医が見た「ストレスに弱い人」
の決定的要因 学生時代のエリート
が挫折する深い理由 |
親の心の余裕(子供への心理的ケアが可能かなど)含め社会資本なのでこれある意味残酷でもあるな…。
ふんにゃー(⌒▽⌒)
ストレスに強い人は、
①物事に対し純粋に気持ちいい、またはうれしいと感じる気持ちがある
②達成感や悔しさなど挑戦や試行錯誤の後に得られるものがあるということを体験している
③1人でできないことを仲間との協力や思いやりで乗り越えた経験がある
非認知能力かー。親の負うところが大きいと。意識しなければ。。
「認知能力のために、非認知能力を犠牲にしてきた」
10年くらい前は根性論で非認知能力の不足をカバーしてたなー。 /
認知能力を超える非認知能力を持っている。 /
非認知能力というものを知らない人は要確認です。私はもちろん知らなかった!
>産業医として通算1万人以上と面談する中で見えてきた(中略)どのような子ども(学生)時代を過ごし、どのようなスキルを磨けば高いストレス耐性が身に付くのか
🍄 非認知能力とストレス耐性は相関あると私も思っていて。それは、すでに子どもの時から差が開いていると現保育士は感じています。3歳でもストレスに弱い子、強い子がいんですよね。
ストレス耐性に弱いやつはだめっていうより、優れた部分を伸ばせる、活かせるようになったらいいのに。
つまりだ
機能価値だけの人はストレスに弱く
存在価値を育んできた人はストレス耐性があると言うこと
大人自身がストレスをコントロールできていないと子どもに影響が出るのは本当によく分かる。気をつけよう。
自分の読みもの用で。
ハッタリを上手く使って生きたいものです。 /
>大切なことは、子ども(学生)時代に、何か好きなことを仲間たちとともに継続的に没頭してきたという経験です。

うーん、、、私は特にそういった経験は思い当たらない。。。
だけど、この記事でいう非認知能力は高い方だと思っています。
「また、ほかの会社で入社3年目の女性社員のケース。彼女は博士号を持っているためか、周囲をやや小馬鹿にする傾向がありました。締め切り間近に起こったトラブルなどでも誰にも助けを求められず、大失敗してしまい、そこからうつによる休職となりました。」
n番煎じみたいな話題だな でも結局勉強、IQだけでは測りきれないその人個人の「能力」が人生において重要な役割を果たすことは間違いないんだよね
そして認知能力、非認知能力の発現はその個人が与えられる環境に依存することを忘れてはいけない
自分は典型的に認知能力は大差たことなくて非認知能力で仕事してるタイプだな笑
意識高い系はこの記事で言うソフトスキルばかり磨こうとしているイメージ。
「ソフトスキル」が鍵
おたくはつよい\\\\٩( 'ω' )و ////
認知能力だけでなく、非認知能力も大事という考えには1億%賛成だけど、ストレス耐性は全くまた違う話と思う。ストレス因子は十人十色で、いわゆる「ストレスに強い人」の大半は、ストレスを感じづらい(ストレス因子から離れた)環境に運良くいれてるに過ぎない。
親として身の引き締まる内容
>「非認知能力」に、様々な要素を一つのカテゴリに詰め込みすぎたと思う。もう少し細かく分類した方がよいのでは?
:結局「幼児期の親が大事」とかプレッシャーだけど参考にしようと思う。
『人間力』と呼んでいました。

"非認知能力"

つまり "テスト秀才" は社会で苦戦する。

よく取り上げられる貧困層やうつ患者は、
まさにこの "非認知能力" が足りないのだろう。
「非認知能力」は雑多に色々なものが入り過ぎてざっくりしすぎなようにいつも思ってしまいます
「ストレスに強い大人に育つかどうかは、親次第」

はい
フリーランスや経営者の人を見てると、壁にぶち当たってもどうやってそれを乗り越えるかの方法を即座に複数思いつき、"その解決策よく思いついたな!"と驚かされる。これができるのは、普段から自分と向き合い自分の可能性を信じて闘ってきた証だと思う。
んんん????
非認知能力育んだ方が社会に出た時に成功しやすいっていうのは、中室牧子教授の本にも書いてたなあ/
「ストレスに強い大人に育つかどうかは、親次第」マジか、、、頑張らないと
赤ちゃんもビジネスパーソンもそう。非認知能力を高める方法は、「学習する」の一択だとおもう。
非認知能力を伸ばす時期について「未就学児」と言うのは同意なのだけど、「仲間とともに行った経験」は必要なものかと、ストレスには割と強い単身行動系オタクの春摘は首を傾げるわけです。
エリートに限った話ではないと思いますが、参考までに。
>子ども(学生)時代に、何か好きなことを仲間たちとともに継続的に没頭してきたという経験
ストレス耐性との相関はともかくこれは大切よね。
あまり良い記事では無さそうな…
まあ理解はするんだけど、「総合的人間力」を個々人に求めるのは無理があるんじゃないか。学校の成績が満遍なくいいようなもんだと思うとかなり無理がある。
おれ、低学歴(低学校歴)だけど、これは高学歴へのやっかみな記事だと思う

高学歴を活躍させられない会社や上司がクソだろう
うるせ〜!!!!としか思えなさすぎる
どちらかと言えば非認知能力の方が優れてるタイプなんだがストレス耐性弱い俺からすれば、全ては自己肯定力の問題。
とてもためになる話だ
やはり親の介入は大事だよね
否認知能力(数字だけでは測れない、総合的人間力を意味します。
勤勉性、外向性、協調性、精神的安定性など)の欠乏
岡本夏木さんが言っていた【幼児期の空洞化】が、その後の人生にどんな影響を与える可能性があるかが見えてくる記事でした。
この記事面白くて見入ってしまった。
一緒仕事してる、おばちゃんから面白い記事教えてもろうた。

これ読んで、大人が色々学び続けないといけないなと思った。
親次第と言い切るのは凄いなぁ
でも小さい頃から他人との
関わりを持つ事は大切やんなぁ
【自分の保存用】
子供時代に好きなことを存分にする経験が必要ってことなのかな。
非認知能力ありきの世の中なのよー
察する、協調性、行動力
これらないと社会的に通用しないから、子供のことから頑張ろう。
みたいな記事でした。
学生時代はクラスの平均以下で、社会人になってストレスに悩み、心身ともに疲弊し潰れてそうなワイは救いようないってことですね
😊ストレスに勝つぞ!

認知能力を超える非認知能力
を持っている

認知能力とは、テストの点数
や偏差値、IQなど。

非認知能力はソフトスキルと
も言われるようなものです。

社会人で仕事をするうえで3
つの必要なこと

ストレスに強い大人に育つか
どうかは、親次第。
親次第で子供はどうとでも育つ(らしい)。
大人を子供に戻すことはできないけれど、同じように成功体験や非認知能力を伸ばしてあげたい。
記事は生徒指導の勉強になりました。自分自身はたとえ失敗しても次に繋げていきたいといつも思います。
やっぱ、チームプレーって大切なんだな。
この記事読んでやっぱそー言うもんかーって思った
なるほど分かりやすい
勉強ができても社会で通用するとは限らないという事でをわかりやすく説明してくれてる。
やはりあの能力だった
「周囲を巻き込む行動力」この言葉を誤用する人が大迷惑。
これを誤用する人って「周囲に丸フリ、丸投げする」って意味で使う人が多く、詳細を聞いても「私には分からないから、それを考えるのをお願いしてるんです」とか。

自戒を込めて、でもちょっと違う気もするけど
まあ、その通り正論だと思うけど、今現在悩んでいる人には逆に酷な記事では?
メンタル不調の方への関わり、子育てにも活用できそうな記事
めっちゃ良い事言ってる
ジェームズ・ヘックマンのお話はちゃんと読みたいなぁと思いつつ時が経ってるので今週末読む!という宣言!
こんなのあるのか。ある意味俺がストレスに強いのはやはり人一倍自分のやりたい事を率先してやってきたから?
コミュ力とストレスに強いかどうかは違くない? /
非認知能力の見解。一理あると思います。
この記事おもしろかった
これ、親学だよね。気持ち悪いし的を射てない。(´・ω・`) /
ストレスに強いのは学生時代勉強しなかったからかw
社会人が病む原因のうち、上司との関係は、上司に半分以上の責任があると思う。
ソースは、コミュ障上司と未経験業務が重なった俺
京大大学院建築科を首席で卒業したのに、全く仕事をしない人がいた。
(・ω・)だよねー
わいはストレスに弱い。
たしかに他と比べて母子家庭で精神病の親
持ちだったのでそうかもしれませんが
親のせいにはしたくないし
したところで何も変わらんで。 /
やめてくれ…
テストや学力では測れない「非認知能力」について、この記事では3つの要素が挙げられているけど、これって面接で自分のアピールする時に知っておくと応用できそうかも?
あれだけ精神的に追い詰められる試験勉強で成果出す人がストレス耐性弱いわけないだろう。要因はそこじゃない。
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結論が「ストレスに強い大人に育つかどうかは、親次第」で、お?詰んでるな???ってなるよね
メンタルヘルス界隈のぼくたち
「世界チャンピオン」は能力が突き抜けているゆえに理解者がいないからストレスを感じやすい気がするし、実際そういう例もあったと思うけど。/
子育てって大事だね
コミュニケーション能力は海外、特に欧米の方がずっと必要だと思うけどな。「日本の」組織や社会だけが狂ってるっていう自意識なんなの>ブコメ /
過剰なストレスを減らすこととストレスに弱い人が使えない会社側に問題がある
だいたい分かる気がする。
くだらない話でした…
非認知能力を学ぶ場が人それぞれですね。 /
就活生は、「どのようなスキルがあると企業が活躍できるか?」という視点で本文を読んでみよう。あなたにも社会に通じる強みがあるはずです。 /
嫁と共有したい、とても良い記事。
しかしタイミングを誤ると
『私の子育てに文句ってこと?なら自分で全部やればいいじゃない』
案件になるやつ…
👉社会人で仕事をするうえで3つの必要なこと

まず、共感力やコミュニケーション力や利他性などが必要。
2つ目は、協調性や忍耐力、回復力です。
3つ目は、行動力、やり抜く力、責任感です。
ストレスをストレスと捉えるかどうかは自分次第です。そういう意味では考え方次第で乗り越えられる場合がほとんど。

大抵の場合、ないものねだりが原因です。
自分ができないことばかりに目を向け、何ができるかを考え...
誰にも得意不得意はある。勉強が出来ても全て上手くできる訳じゃないし。合わない仕事、職場もある。
好奇心の旺盛な人、好きなことに集中できる人はストレス耐性高いと思う。外野がなんと言おうが、好奇心の方が強く、小さい時から承認欲求ばかり気にしなくなりそうだから。
なるほど。。。
スポーツはだからわかりやすい構造なんですね。スポーツ以外の分野だとどんなことがあるんだろうか。。。 /
勉強"だけ"しててもダメと言うのは経験則上そうだなと思う。
こういう記事に内向型やHSPといった性質がのらない時点で把握力、分析力が低く勉強不足を感じる
学校では認知能力をはかられて、でも大人になってからは非認知能力が必要。どんなに勉強頑張っても非認知能力を鍛えてきた人たちには勝てないのだろうな
非認知能力。

鈍感力とも言えそうです。

必要だな、これ。
娘にはオレみたいに鬱になって欲しくない。
"認知能力を超える非認知能力を持っている"
僕も社会人最初はそうだった
子供には好きなだけ好きな遊びに取り組みせることが大事。
非認知能力。
親としても頭の片隅に入れておきたい。環境を提供し応援できるか。
私もストレス耐性ある方じゃないんだけど、その分合理性がないことには冷静に立ち向かったりしてきてなんとかやり過ごせるようになった。

ブラック企業ばかり渡り歩いてしまう人は非認知能力が足りないのかしら…
ノーと言えないと思っていたのは本人だけだったとか…
認知能力(テストの点数・評定・資格などなど)ばかりを鍛えてきたが故に非認知能力(コミュニケーション能力、協調性等)が疎かになってたんだな。
当てはまる人、きっと多いと思う。
非認知能力
一見「弱い側が被害者」に思えるが仕事は憶えんわすぐ休むわ
おまけに目の敵にされる上司の方もシンドイ。。。
大丈夫ですか?🚑💨💨💨💨
ふーん→
非認知能力について、分かりやすくまとまっています。
非認知能力は大切ですが、学校で学べるものなのか?そんなことを改めて考えさせられました。 /
以上

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