TOP > 政治・経済 > 現代人をむしばむ「愛着障害」という死に至る病 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

現代人をむしばむ「愛着障害」という死に至る病 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「死に至る病とは、絶望のことである」と、かつて哲学者キルケゴールは書いた。キルケゴールにとって、絶望とは、神を信じられないことを意味した。だが、今日、「死に至る病」とは愛着障害にほかならない。愛着障…...

ツイッターのコメント(742)

さっきの文章これ
死に至る病とは絶望のことである、と、かつて哲学者キルケゴールは書いた。絶望とは神を信じられないことを意味した。だが今日、死に至る病の正体は、「親の愛さえも信じられない」こと、つまり「愛着障害」に他ならない――。
まあだいたいこんなかんじ
あぁぁぁぁ、てなったなう
死にたいってどうにかならんかと思ったけど、あぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああ
「死に至る病とは絶望のことである」キルケゴール

自己肯定感なんて無理に高めなくていい。よく生きてきたね、ホント
「あなたが自己肯定感を持てないのも、無理はない。それは当然なことで、あなたが悪いのではない。そんな中で、あなたはよく生きてきた。自分を肯定できているほうだ」
一部抜粋記事です
なるほどなるほど
@_10mo_10mo 親からありのままの自分を認めてもらえなかった子は大体みんなTOMOさんみたいに完璧じゃなきゃ症候群になります。「親はありのままの私は嫌いなんだ」と思うと、他人はみんなそうなんだと思い込むようになる。TOMOさんが毒親育ちとは限らないが一般的にはそうです
自己肯定感を持ちなさい、などと、いい年になった人たちに臆面もなく言う専門家がいる。
が、それは、育ち盛りのときに栄養が足りずに大きくなれなかった人に、背を伸ばしなさいと言っているようなものだ。
自己肯定感は、これまでの人生の結果であり、原因ではない。
やっぱ幼少期大事。己は幼少期だけ(笑)は恵まれてたから、それが本当にいざという時の自分の心の根本的な正しい方向性なのです。
2019/10/09 の記事
深い‥そして誰しもが持ち得る原体験ではなかろうか😥

やはり共働き家庭が多い事が原因か?
【抜粋】
自己肯定感を持ちなさい、などと言う専門家がいる。
自己肯定感は、これまでの人生の結果であり、原因ではない。
"自己肯定感という言葉自体が、その人を否定するために使われているとしたら、そんな言葉はいらない。" @Toyokeizai
先日から気になっていた記事です。
戦後、日本人は魂の拠り所を破壊され続けています。
ようやく読んだわ
グサグサくる
でもようやく自覚し始めたから何か道を見つけてける気がする
『自己肯定感』ばかり上げるのではなく、今の自分を大切にする『自己重要感』をあげないといけない。

自分自身を大切に出来ない理由の一つ

|
ブクマ整頓/

うーん……。この角度からの見識は確かにひとつの事実であろうと思う。

しかし…(文字数書ききれません)

◼️ @Toyokeizai
内容刺さるし身に覚えしかない。
向き合ってないなあ、いかんなあ

こうさまに手伝ってもらったこと、活かせてないなあ……
これ、わかりすぎ。
自己肯定感が低い人に無責任に自己肯定感を高くしろと言う人は、きまって自己肯定感が高い人なんだよ。自己肯定感を高くできない自己を肯定できなくてまた落ちるんだぞこっちは。
「自己肯定感を持ちなさい、などと、いい年になった人たちに臆面もなく言う専門家がいる。が、それは、育ち盛りのときに栄養が足りずに大きくなれなかった人に、背を伸ばしなさいと言っているようなものだ」
これは重要な発見。かつてキルケゴールは、死に至る病とは「神」を信じられない絶望であると言ったが、現代においてはその対象が「親」「友人」ひいては「自分自身」にまで広がっているという指摘。
愛着障害。重要ワード。
大切な人がいるなら、仕事や趣味ばかりせず、時間と手間をかけて愛すことにしよう

それは、小さな子に限らず

(東洋経済オンライン)
この記事読んだ時に数年前から感じてるものはこれなんじゃないかと思いました。生きるのって難しいなー!ちくしょー!
こういう人結構見るし、なんなら自分もそうだった(今も?)
親は大切にしてくれたけど学校がまじクソすぎて心の傷を負ってたからだと思う
@10z8trb
この記事の中で“とても冷静に”語られたという虚しさに共感を覚えるのですが、その人も普通っぽく過ごしながらもそんな感情を抱えていたのかも知れませんね……もしお暇がありましたらどうぞ。
活字辛い人は暗い生地読むと抑うつパニックなる人は無理に読まないでね
自己肯定感を高めよ
このキーワードは流行の様だが過程を無視した理想の押売りに思う。
相手=他者から承認されることで得る自己肯定感覚・知識技術・物事の見方・物差し=価値観など、他者とに親密な関わりなしに、得られない。
著者の様な意見を聞いて安心した。
@Toyokeizai
現代人をむしばむ「愛着障害」
|

僕に文学への理解があるとは思いませんが、文学を真面目にやるならこういうことを知っておかないとならないと思います。節に。
この記事、すごく良かった
@5296kbckrd 先日この記事読んでいたく共感したので……
|・ω・`)ノ
愛着障害。根深い。
「自己肯定感は、これまでの人生の結果であり、原因ではない。それを高めなさいなどと簡単に言うのは(中略)口先の理屈で言う言葉に思える。いちばん大切な人にさえ、自分を大切にしてもらえなかった人が、どうやって自分を大切に思えるのか」
この言葉に涙が詰まりそうになりました(泣)
「自己肯定感を持ちなさい、などと、いい年になった人たちに臆面もなく言う専門家がいる。が、それは、育ち盛りのときに栄養が足りずに大きくなれなかった人に、背を伸ばしなさいと言っているようなものだ。」
「死に至る病」を愛着と結びつけるの、エヴァTV版こじらせてる感ある。

@Toyokeizai
なおちゃんが送ってくれたやつ
ホスト以外全部当てはまる
東洋経済に泣かされるとは…。
雑。とにかく雑すぎる。子どもの教育と臨床にこういう雑な表現で精神医学的概念を持ち込むから「猫も杓子も愛着障害」みたいなことになってまた親が責められることになるんだよ。特に「権威」と言われる人たちは親、中でも母親を責めるのが大好きだからね。
2極化した社会の行き着く先の感覚があるのだ…
東洋経済ONLINE
もっと見る (残り約692件)
 

いま話題のニュース

PR