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この法律が日本を「生産性が低すぎる国」にした | 国内経済 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

1622コメント 登録日時:2019-10-03 05:43 | 東洋経済オンラインキャッシュ

前回の記事(「中小企業の改革」を進めないと国が滅びるワケ)に対するコメントの中に、よくある誤解に基づいたものがありました。極めて重要なポイントですので、ご紹介したいと思います。「町のラーメン屋が多すぎ…...

Twitterのコメント(1622)

とても興味深いのでちゃんと読み込む
こういう災害からの復興で、中小企業の統合による経営効率化を後押しする法律作れないのかなぁ。
被害を受けて営業できない&案件持って行かれた中小企業が、その案件を引き受けた企業と統合して、現場社員や施設リソースで直近の仕事は続けられるようになる。
日本の政治家はこの人のロジックをしっかり学んで活用できるようにならないといけない
とても大事
納得してしまった…働いてる人少ない職場じゃ産休も育休も有給も、そりゃまわらないよね…
客観的分析のもとでよろしくやってくれー。
@yuri_minly 日本の中小企業は種々の優遇措置があるとのことなので、それを撤廃すれば良いと思います。
中小企業は、育児する社員への支援が困難なだけでなく、年次有給休暇も取りにくい現状があるので、そういう企業に優遇措置を講ずる必要はないのではないでしょうか。
日本経済の問題点は、突き詰めていくと「1本の法律」に行き着くといいます
中小企業守りすぎて、大企業で働く人の割合が米国などより低くなっている。結果、福利厚生が充実せず苦しくなっている。と。

小さい組織ほど、優秀な人でなければ稼げない。大企業と中小で労働力の行き先が逆になってる。できる人が大企業に集まるだけで、全体の生産性下がる
俺も零細勤務なんで非効率というのは実感してる
話題に登っている本件、
強すぎる労基法と、
シビアな就労環境のアンチシナジーかね

日本を「生産性が低すぎる国」にした
納得。
漁業の生産性が低い理由に小規模船の割合が大きいことがあるが、企業も同様とは…。

分かってて変わらないのは、やっぱ利権とか顔色伺いなんかな…。
週末のティプシー3月に延期になったからその費用を読書に回すことにした。無駄にしないぜ😭

デービッド・アトキンソン 

国運の分岐点
日本人の勝算 人口減少×高齢化×資本主義
そう。全部そう。「騙されてる感」から足を洗わないといけない。知らない感でもない。実情を解析するに必要な自分を捨てれないだけ。この記事↓
確かに、労働環境の改善を中小企業に押し付けたところで、矛盾に板挟みになるだけだよな。

「中小企業基本法が諸悪の根源」 |
鋭い分析です。
日本に欠けているのは「徹底した要因分析」だ

>経済の専門家を名乗る人たちでさえ、起きている現象についての知識はすごいものの、その原因を徹底的に追求することはほとんどありません。
なるほど、たしかに。
働き方、女性活躍…意味もない同じ言葉を聞き飽きてきたところに良いポイントを投下してくれた
「政治家、エコノミスト、財界のリーダーたちの大多数は経済低迷の要因を、「産業構造」に結びつけず、ひたすら「労働者」へと押し付けています。」
@Toyokeizai
一度読んでみてください。
「諸悪の根源」かまでは知らないけど、まあ言いたいことは分かる。
>日本では「徹底的な要因分析」をしない
めっちゃわかる
ヨーインブンチェキッ
1964の東京オリンピック以降、中小企業を優遇してきたからなんだね。
@abemanews_barHT 補足。
記事は基本法の問題として書かれていますが、実務で考えれば租特や信用保険等、中小企業でいることの旨味が招く弊害が大きいとの話だと思います。この意見は都構想や道州制にも通ずるものがあるかと。
これだけで3時間特番いけそうな内容ですが、何卒お願いします。
すばらいし考察。日本の低い生産性の問題は働き方ではない、産業構造にある。
あまりに残念な勘違い…働き方改革。日本人の問題は働き方ではなく非効率な産業構造。時代錯誤な産業政策、非効率なシステム、科学的ではない考え方などが日本の生産性を著しく低下させている。
ふーむ / デービッド・ | 経済ニュースの新基準”
"アメリカの有給取得率が高いのはアメリカ人の国民性ではなく、単にアメリカの労働者の約50%が大企業で働いているから。日本の有給取得率が低いのも……大企業に勤めている人が約13%しかいないからなのです” / | 国内経済…”
日本の生産性が低いのは働き方改革のような施策では改善しようがなくて、そもそも中小規模の会社が多い構造的な問題だよっていう指摘。面白いー本読んでみたくなった
俺がこの商売で稼いで見せる!…なんて学生がどれだけいるだろう?起業を実際にしないにしても、成績のよい大学に行って大企業に就職という意識が大半の状態を改善しないと。 間違いなく現代の仕事に触れる機会が今の教育になさすぎ。創ろう❗
これ面白い。
へええって思った。つまり中小企業が多すぎるんや…!
@tk_takamura 若年層の「未婚化」が想定以上のペースで進ませたのは、不安定な非正規雇用を是正せず進めてきた政府与党と霞が関の責任です📢
生産性の低い非効率な「中小企業天国」という産業構造の根本問題にメスもいれず、国の借金を1200兆円にまで膨らませた大罪は大きい💢
なるほど。
確かにたくさんの人と話していると、
分析能力に長けた人は余りいない印象を受ける。
@sriracha1102 アトキンソンさんのこのコラム読むと中小企業で成り立つ日本が世界で戦えないと。本当かどうかはわかりませんが腹落ち感はあります。
文化や伝統を守ろうとする日本人らしさが仇となってるのも事実
一方で日本の失業率は先進国の中でもダントツ低いのだが、これは中小企業が支えているのかもね。
高度経済成長期から引きずっている時代錯誤な産業政策。日本に欠けているのは「徹底した要因分析」だ。「中小企業基本法が諸悪の根源」 アトキンソン | 国内経済 - 東洋経済オンライン

既得権益が蔓延りすぎで衰退.
с помощью @Toyokeizai
ドクトルが読んでた
日本には中小企業が多すぎるらしい。生産性が低く、労働環境も厳しい。子育てする女性が働ける所ではない。だから労働改革よりも、構造改革(中小企業の統合)が先とのこと。経済的弱者をむやみに“守る”のではなく、“支える”ほうが、環境の変化にも適応できるのかもしれない。
手取り14万円で嘆いてる奴はこれを読めよ。
>驚くほど楽観的というか、ご都合主義な考え方です。繰り返しますが、この程度の施策で巨大国家の経済が上向くのなら、日本はとうの昔にデフレから脱却しています。
わかるなあ
本文では消費税増税に触れらていないが、有休消化も労働力確保もままならない中小企業を淘汰することにより、日本全体の生産性を上げる思惑が財務省にあったなら相当の策士。

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中村師が示した記事を読んでなるほどなあと思った後にコメント読んだらめっちゃ叩かれてて自分の知識の浅さにガッカリしたんだけど続
@karayan13z @jm8qalMIyKi0umB >これまで30年にわたって、日本経済を分析してきた私がたどり着いた結論は、「非効率な産業構造」です。高度経済成長期から引きずっている時代錯誤な産業政策、非効率なシステム、科学的ではない考え方などが日本の生産性を著しく低下させているのです。
私自身は徹底的に要因分析するのが得意だし好きなんだけど、その結果を上に渡してもその通りやってくれなかったりしますね(遠い目)→
本来市場原理によって淘汰されるべき中小企業を過剰に保護する制度が問題という点は同意するが、彼が大上段にご説法されている程度の要因分析はとっくにやってると思うよ。
再読。
小さすぎる設計事務所が多過ぎる事に対して同様の問題を感じている。それが多数のユニークな建築家を産み出したことは否定しないけれど、例えば産休や福利厚生に対応する余裕の無い現状は結局は優秀な若いスタッフのモチベーションを下げるだろう。
日本では「徹底的な要因分析」をしないという事情があります。
優遇措置を目当てに、50人未満の企業が爆発的に増えてしまったのです。
「優遇措置を目当てに、50人未満の企業が爆発的に増えてしまった」
「この法律が日本を「生産性が低すぎる国」にした」 これか、「日本の有給取得率が低いのは大企業に勤める人が少ないから」ってのは。日本は大企業勤めでも有給取得率は50%台なんだけどね。相変わらず適当な人だな。
あー、根本的な指摘だわ
働き方改革で有休5日以上取れ、取らなきゃ罰金な!っての今年からなってるけど意味ないよな
・生産性が高い国=有給休暇取得率が高い=企業規模と相関
・政治家、エコノミスト、財界のリーダーたちの大多数は経済低迷の要因を「産業構造」に結びつけずひたすら「労働者」へと押し付け…このあまりに”残念な勘違い”を象徴しているのが「働き方改革」
目から鱗だし痛快だ
日本の産業構造が形骸化してしまっている。
何故、早急に法改正ができなかったのか?
ふむ、ユニークな議論やわな。「中小企業であり続けようとする」ことが、生産性の低さの要因と。>
記事を読んでも内容を理解できず、感情的に的外れな反論をする日本人が多く残念だ。だから衰退するのだろう...。
経済合理性や生産性の論理で国が良くなるなら、アメリカはなんでトランプ大統領なんだよ、イギリスはなんでボリスジョンソンでブレグジットなんだよおいアトキンソン。
そういえばこんな記事が出てたな。
これ、すごく良かった。地方で働く人(特に女性)、まちづくりとか産業振興に携わる人に読んでほしい。

@Toyokeizai
この記事は確かに国運(我が国日本)の分岐点を分析した解説になっていると思いました。
#日本創生 #地方創生 #生産性 #日本
中小企業の定員はメンバーシップ型雇用と相性いいんだと思う。昭和の社員旅行の隆盛、社員一丸となるのに丁度いいのがそのくらい。中小企業基本法の下りは配偶者控除の話となんか似てるな。 / | 東洋経済オンラ…”
因果関係や相関関係…
数ある変数を統制して結果に寄与する変数を特定すること…

数字やサイエンスに基づいた思考…
こういった要因分析の必要性が書かれている…

が…
未だに気合い・根性の会社…
マネジメントできないマネージャー
無駄な飲み会…

バカだからな…
この理屈では1964年以降の成長が説明つかない。それよりも景気を悪化させる政策(e.g 消費税)が要因だろ?
企業レベル、政治レベルで、実権握ってる側が世間知らず・自分の業務知らずの、自信満々な馬鹿。
1964年かはともかく、分析は苦手だよね日本人は。……ある価値観が柵になって抜け出せないのかな?→
日本の生産性の悪さは「働き方の問題」ではなく「中小企業が多い」からだという厳しい指摘。/ |
徹底的な要因分析の欠如。
まさにこれ。
「残業を減らし、有給休暇を増やす。女性にも高齢者にも、働きやすい環境を作る。そうすれば、労働者のモチベーションが上がって*会社の業績も上がる*驚くほど楽観的*ご都合主義な考え方です。この程度*で巨大国家の経済が上向くのなら*とうの昔にデフレから脱却しています」
| 『日本では「徹底的な要因分析」をしないという事情がある。多くの日本人と議論を交わして気づいたのは、経済の専門家を名乗る人たちは知識はすごいものの、その原因を徹底的に追求することはほぼないのである。』
時代錯誤な産業政策、非効率なシステム、科学的ではない考え方などが日本の生産性を著しく低下させている
筋は通って聞こえるんだが、経済はよくわからん
暇な時に読んでみたい
すごく的確に分析していると思います!
日本人はやりたく無い仕事を周りに押し付けるのが生産性を高める事だと考えている。 そして皆が押し付け合っているので、いつまで経っても生産性は向上しない…
日本の低迷の主因は、伸びない中小企業。経験的に納得。
後は人材の流動性が低いことも原因かと思います、、
“アメリカの有給取得率が高いのはアメリカ人の国民性ではなく、単にアメリカの労働者の約50%が大企業で働いているから。日本の有給取得率が低いのも日本人の国民性ではなく、単に日本の労働者の中で大企業に勤めている人が約13%しかいないからなの
デービッド・アトキンソン氏の1考察です。
もういい加減に、白雪姫の魔法の鏡は卒業しよう。
日本が他の先進国と比べて、経済効率の低い小さな企業で働く人の比率が圧倒的に多く、そのような小さな企業が国からも優遇される
直感的な分析、ミクロな視点になりがちなのは、正鵠を射ている。それは強さであると同時に弱さでもある。「生産性が低すぎる国」にした |
日本経済の諸問題は、中小企業の割合が多く、日本全体で効率が低下しているから。
それは要因分析から必然的に求まるらしい。

『日本経済を立て直すためにも、古い常識や”神話”を捨てて、数字と事実に基づく要因分析を、すべての国民が受け入れる時期にさしかかっている』
そうなんけ( ^ν^)
@20161220take この記事でも読んでください。
なんとなくでしか表面的に問題を意識してたつもりだったけど見てるところが全然関係なかったわ
目から鱗
*日本の低生産性の原因は働き方でも国民性でもなく非効率的な産業構造
*アメリカの有給休暇取得率が高いのは単にアメリカ人の50%が大企業で働いているから。対して日本は13%。
*日本に中小企業が多いのは伝統でもなんでもなく中小企業基本法
納得の指摘だわ💦
何だかすごく納得🤔
なるほど🤔
「とにかく「会社を守る」ことが何をおいても優先されるようになると、経営者に必要なのは調整能力だけになっていきます。数字やサイエンスに基づく合理的な判断をしないので、他人の意見に耳を貸さず、とにかく「直感」で会社を経営するようになっていくのです」
すごい勉強になった。1964年から日本が老衰をはじめた、。
本質的→中小企業を応援して日本経済を元気にしようという精神からつくられた法律が、優遇に甘えられる「中小企業の壁」を築き、「他の先進国と比べて小さな企業で働く労働者の比率が多い」という非効率な産業構造を生み出してしまった
わかっている人はわかっているんですけどね、肝心要、動かせるトップが誰一人いないのです。もうどっかの植民地か属領になった方が動かせるのかと。
この本を知ったきっかけはこの記事で、企業規模が大きくなれば女性活躍や有給取得率も上がるというので、それは違うよと思って検証のために読んだ。が、そこにはほとんど触れてないから、正直この記事はミスリーディングだし、その問題は別途考える必要があると感じた。
とても理論的で優れた分析だと思う
考えさせられる。
「日本が他の先進国と比べて、経済効率の低い小さな企業で働く人の比率が圧倒的に多く、そのような小さな企業が国からも優遇されるということです。実は日本は、生産性の低い「中小企業天国」と呼べるような産業構造になっているのです。」
「数字と事実に基づく要因分析。すぐ答えを求めず、なぜそうなるのかを考える。数学に通じる話です。」
これは良記事だなぁ。本買おうかしら。
“日本に欠けているのは「徹底した要因分析」だ”
成る程、女性の社会参画が進まないのも有給取得率が低いのも、中小企業が多すぎるからで説明がつきますね。

中小企業も纏まるべきかと。

そういう私は極小企業の社長さん(笑

日本はとてもいい国です。国民性も、学問の土壌も、環境も素晴らしい。

ですが労働者の顔はまるで明るくないです。

消耗した労働者たちのストレスの渦に巻き込まれないように、そっと資本家への道を歩もうと思います。
産業構造自体が非効率なのであれば、末端の業務を遂行する人間がいくら効率化して頑張っても効果は目に見えている。初期設計ミスったシステムを後からちょこちょこ手を入れるぐらいなら、新たにドカッと投資して作り直したほうがいいのと似ているな。 |
いやー面白い。この記事を読んだあとに「日本人の勝算」を読んだらさらに深いところで考えられそう。
ほんま薄っぺらい内容で話し合ってるよね。
生産性低かろうが働き方改革とかはじめる国ですからね /
オリンピックを堺に経済停滞の布石が打たれていたってのは全然理解してなかった。
なんで日本の生産性が低くなったのかよく分かる解説だ。
人員に余裕があるかどうかやろなぁ…
めっちゃわかるけど身も蓋もねぇなw
へー。 統計分析が一番重要かはわからないけど、こういう専門家の視点は重要よね。
「高度経済成長期から引きずっている時代錯誤な産業政策、非効率なシステム、科学的ではない考え方などが日本の生産性を著しく低下させている」← なあなあではなく、科学的に考え判断する大切さ
なるほどね〜_φ(・_・
失敗の原因を風土とか個人の努力に求めがちですが、実際は構造的な問題だったりもします。大事なのはファクトに基づいた分析、因数分解。
中小企業基本法が元凶?
中小企業が多すぎるらしい

>低賃金、少子化、財政破綻、年金不足、最先端技術の普及の低さ、輸出小国、格差問題、貧困問題……さまざまな問題の諸悪の根源を容赦なくたどっていくと、「非効率な産業構造」という結論にいたるのです。
「長く分析の世界にいた私からすれば、国民性うんぬん、労働文化うんぬんというのは、科学的な分析から目を背けて、自分たちの都合のいい結論へと誘導していく、卑劣な論法だと言わざるをえません」
Discover(Google)から
興味深い。。
飲食、アパレル、小売等、低賃金に頼る業種への投資はすべきじゃないな。
今頃読みました。面白いところも多いのですが、どうにもストンと来ません。/
仲間内で根回しして経営に文句を言わせない「しゃんしゃん株主総会」などを定着させて

この「しゃんしゃん」ってのよくこの使い方で聞くんだけど、
ビジネス用語なの?
事実とデータに立脚した分析の欠如、という指摘は納得がいく。これも75年前の戦訓にあると思うのだが。
なるほど、つまり大企業が増えれば良い!
国が経営すればいいんだ!!

あれ?なんか聞いたことがあるぞ……
☭デェェェェン
ものづくりメーカーは、社会のニーズや消費者の声よりも、企業側の「技術」や「品質」という直感が正しいと考える「product out」にとらわれ衰退しました
この一文につきる
うおおおすごい……斬れ味よいなあ
数字やサイエンスに基づく合理的な判断をしないって日本の伝統じゃん。特攻も原発再稼働も、ドローン規制も→

中小企業基本法が日本を「生産性が低すぎる国」にした諸悪の根源、アトキンソン
働き方改革、原因と結果を取り違えてて滑稽だ。経営者を甘やかしてきた代償は計り知れない。
中小企業の買収や廃業は別にいいけどどちらかと言うと順序が逆だと思う
1964年以降からと言ってるけど日本は90年代は一人当たりGDPはトップレベルだったしデフレなのにサプライサイドの話ばっかりで自分の中ではアトキンソンさんは引っかかるというか信用できないんだよね
日本では「徹底的な要因分析」をしないという事情があります。
日本は生産性の低い小さな企業で働く人の比率が圧倒的に多く、そのような小さな企業が国からも優遇されるということが諸悪の根源であるという分析
原因を徹底的に分析して対策を取らず夢見がちな根性論ばかりでは豊かさを獲得できないということ
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