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夫たちが「育休よりも時短」を取るべき深い理由 | 育休世代 vs.専業主婦前提社会 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

――中野さんは現在シンガポールにお住まいです。現地の育児の分担状況について教えてください。中野円佳(以下、中野):今、娘はローカルの幼稚園に、息子はインターナショナルスクールに通っています。インター…

ツイッターのコメント(15)

ぜっさん時短勤務中の身的には、「時短なめたらあかんぜよ」。
仕事での活躍・成長と、親としての育児・修行に家事。最密充填での高速OODAループによる行動、試される人間力。

新生児期は育休、その後時短はアリ(職場にもよるけど)
第二子の出産に向けて、予定帝王切開で里帰りなしなこと、育休中退園はないことから、夫に2ヶ月の時短を取ってもらって上の子の保育園送り迎え他をやってもらうことになったなー。
ホントこれ!!育休とって毎日休日モードで昼までぐーすか寝られたら殺意わくけど、平日夜の戦場っぷりを体験してほしい!年に数回早い程度では戦力外!毎日戦場というのをわかって!!
どっちも取れたら良いよね。 / (東洋経済オンライン)
中野円佳さん新刊
『なぜ共働きも専業もしんどいのか』
刊行記念鼎談の記事第3弾。

1週間の育休より、半年間16時退社の「時短勤務」のほうが妻は助かる?!
家庭環境がそれぞれなので育休(もっと言えば子育てと夫婦間の分担の仕方)についてこうすべき、というのは企業側が言うべきことでは無いと思いますが、確かに育休取得よりも時短勤務の方が、いろんなケースの家庭環境...
後読み →
時短取らずともフルフレックスならもっとできること増える。それは企業に対しても。 / (東洋経済オンライン)
「短時間勤務の方がその家族におけるニーズに即している場合もある」ということで認識した。

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トーク第三弾です。退院後2週間くらいは育休取ってほしいかもしれないけど、そのあとはむしろ夫が短時間勤務で(あるいは少なくとも定時でも!)帰ってきてくれると助かるという話。
以上
 

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