千葉台風関連の記事一覧

TOP > 政治・経済 > 「社員が休まない会社」が抱える根本的な問題 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「社員が休まない会社」が抱える根本的な問題 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

30コメント 登録日時:2019-09-12 05:19 | 東洋経済オンラインキャッシュ

今までは会社が人を選ぶ時代だったが、人手不足に陥っている現在の日本では、人が会社を選ぶ時代になってきている。こうしたご時世に必要なのは、経営者が「働き方改革」と同じように、「休み方改革」を進めること…...

Twitterのコメント(30)

社長執筆の記事。
自分がいないと会社が回らないって輩本当にいるんだよなぁ。
うちの会社にもいるけど全くその逆だ でそのハゲがいない方が実際上手く回るから本当に困るんだわwいっそ死ねばいいのにって思うほど仕事できねぇのに自覚しないw
休みが取りにくい原因の一つは、社員同士の横のつながりの中で、こういう時は休もうという「休みの取り方」のチームワークができないからだと思う。
---
「自分がいないと仕事が回らない」って、会社に問題あるってw
長期の休みならともかく、1日2日の休みだと結局かわりにどこかで出るしかなくなる。
「従業員に休んでもらうことはメリットしかない」。キチンとバックアップ体制を構築してるから言えるセリフ。日本中が見習って欲しい…
→ 東洋経済オンライン: 「社員が休まない会社」が抱える根本的な問題.
有給休暇の消化を前提にノルマを組まないと。「年間必要工数(プロジェクトで埋める必要のある日数)は240日」とか言ってるようではダメやね。 / (東洋経済オンライン)
確かに「休んでも周囲に大きな影響を及ぼさないようにする」というのは「働き方」の改革というよりも「休み方」の改革だよなぁ。
記事の書き出し「今までは会社が人を選ぶ時代だったが、人手不足に陥っている現在の日本では、人が会社を選ぶ時代になってきている」

ここに大きな齟齬があって。「人」とあるけどこれは「限られた人」だから。残念ながら。人以下かよ。早く人間になりたい。
仕事は日常から課題やアイデアを見つけることから始まると思っている。拘束されない休日でゆっくり考えることは仕事にもプラスになる。

時間会社にいることを仕事の目的にしている会社はもうこの時代終わってますね…

「社員が休まない会社」の根本的問題 休みはメリット
『休みを取りたがらない理由には、「他人に迷惑をかける」「自分がいないと仕事が回らない」などがあるようだ。しかし、実際はそんなことはない。』

これをどれだけの人間が感じられるかどうか。
休める仕組みを作れるのは本来組織の強みのはず。働きやすい組織の差はこういうところに出る。
考えんと -
どんな休み方がベストかは社員にとって異なるので、画一的な休暇制度では不十分という記事。そういう意味では、取りたいときに気兼ねなく有休を取得できる今の公務員という仕事は自分にとって天国のように感じます。あとは2週間以上の長期休暇を取れればベストですね👍🏻
ウチでは休めない環境にする人員配置にしたうえで
上司が休めとプレッシャーをかけ続けることにより
精神を病ませる事で人材の流動性を確保してるぜ
組織はその人がいないと仕事がまわらなくなったらその人はその現場から外すべきなんだよね😌
日本の現場では真逆だけど🤔
良い国なのに働き方だけは本当世界1クソ
ふむふむ〜 →
本質的には生き方改革な気がします。
ヲタク活動のために働いているから、私がいなくても仕事が回るよう全力を注いでいる。

>休みを取りたがらない理由には〜「自分がいないと仕事が回らない」
なかなか休まない社員に対する解決策として、必要な日数休まなかったら一日につき3万円なり給料から差っ引けば解決すんだろ。
休み方は人それぞれ、休んでも良い環境整備が大事。全く同感。
[東洋経済オンライン]
以上

記事本文: 「社員が休まない会社」が抱える根本的な問題 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

関連記事