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アメリカに最先端人材が簡単に集まる根本理由 | アメリカ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

アメリカに来てから2カ月、筆者はサンディエゴだけではなく、同じカリフォルニア州でイノベーションの聖地ともみられているサンフランシスコ、アマゾンやマイクロソフトが本社を構えるワシントン州のシアトルにも…...

ツイッターのコメント(13)

“「外国人」という考え自体がないからだ。”

→ 役員の白人比率と従業員の白人比率同じなのかな…
>日本では「この人はB国の国籍だからB国のことに詳しいだろう」と考えるのに対し、アメリカでは「この人は大学院でB国の名門大学と共同研究し、ハイレベルな論文を発表しているので研究能力が認められる」と考える

まぁ日本企業ってあんまり専門性を重視しないよなと
なるほど、さすがアメリカですね👍️

アメリカに最先端人材が簡単に集まる根本理由(東洋経済オンライン)
私は日本で研究しているが、研究室メンバーの生まれも育ちも国籍もよく知らなければ年齢も知らない。一方で研究分野はもちろんだが、学歴と職歴はCVに書いてる範囲なら知っている。単に私が他人に興味がないだけなのかもしれないが。
・・・「忖度出来なきゃ、国の足枷じゃないですよーw」ってね。
"これからのイノベーション促進は、人材の獲得がカギだといえる。「英雄の出身を問わず」、世界中の人材に集まってもらわないと、日本では少子高齢化を乗り切れないだろう。"
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アメリカでは「外国人」という概念がない。
以上
 

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