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ムスリムがみそ煮込みうどん店に殺到するワケ | 外食 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

178コメント 登録日時:2019-08-18 06:31 | 東洋経済オンラインキャッシュ

日本人にとってはあまりなじみがないが、ベジタリアンや宗教上の理由で肉を食べない人が世界中にはたくさんいる。彼らが日本へ旅行したときに困るのが食事。東京や大阪ではベジタリアン(ヴィーガンも含む)やイス…...

ツイッターのコメント(178)

「ムスリム対応の飲食店は、ハラール認証団体からの認証取得を受けないまま商品を提供しているところが大半」|
年間数百万もとる認定組織ってなんやねんと言う重大な疑問が…
@xiang_zi_bang 以前読んだのはこれじゃないけど、山本屋さんはハラル対応しょうゆを使っていることがわかりました
なるほどなあ
個人店はフットワーク軽くていいなあ
醤油もアルコール発酵させるからハラル認証受けてるものじゃないとだめと聞いたことがあるけど、こういう試みが日本でも広がって、ムスリムの方にも選択肢がふえるのはいいと思う。
"ムスリム対応の店が情報を公開し、食べられるかどうかはムスリム(イスラム教徒)に判断してもらうという「ムスリムフレンドリー」という事業" /
なるほど、こういう取り組みがあるんですね。ムスリムが殺到するみそ煮込みうどん店 インバウンドに積極的な取り組み
アルコールが駄目だとかまぼこまで駄目なのか 日本酒はもちろんみりんを使う日本料理は全滅じゃん 難しいな
ハラールに限らず、宗教的禁忌を何らかの許可事項と捉えた感じが否めない始まりの発想に、とてつもなく危険を感じる。
日本でムスリムが暮らしやすくなるのは歓迎すべきだけど、基本的に信仰を心底から理解する能力を著しく欠いた日本人は手を付けるべきビジネスではない。
これ面白いなあ なるほど「うちはこうしてますよ、使えるかどうかどうぞ判断してください」か|
こういう店が増えてくれれば、イスラム圏からの観光客が増える。彼らはオイルマネーの影響で金持ちも多い。欧米はイスラム圏の敵が多いので日本は狙い目のはず。
これくらいが限界…いくら人数が多いからと言っても特定の宗教の特別な戒律にまで対応するのは「おもてなし」の域を超えてる…ここは日本なんやから…特定のと言えば多いからと言う理由で日本中の表示がハングルだらけもやめて欲しいわ…1カ国しか使わない言語やしここは日本
ハラール認証って大変なのね…。ムスリムフレンドリーの方なら、対応できるお店もありそうでよいねー。
「認証の飲食店として登録…年間約100万円から200万円…宗派ごとにさまざまな考え…すべてに対応するのは不可能…全世界共通の基準も存在しない…6つのポリシー…を見て、店を利用するかしないか…判断…委ねる」

ムスリムがみそ煮込みうどん店に殺到…:東洋経済
って、毎年200万円もかかるのですか?利権の香りがする。
メモメモ☆
対応「名古屋めし」ができるまで 外食 - 東洋経済オンライン
名古屋では大人気みたいですけど、東京の観光地では対応に時間がかかりすぎて厳しい気がします、、、かまぼこに酒粕が入っているから食べられないっていうのはすごい厳格さですね。
非ムスリムがクルアーンで規定の戒律・特に食材関連に、どこまで合わせられるかという問題。『コミケ会場にオカンに行ってもらい、目当てのブツを買ってきてもらう』並みの、難しさを感じる(ぇ / | 東洋経済オンライン…”
記事にも出てるけど、手羽先と天むすは是非インドネシア人に食べて欲しい。甘辛こってり、絶対好きな味だから
いいね! //
以前、ムスリムの友人が遊びに来た時にハラール認証の飲食店を探して招待した。ご機嫌で「日本のご飯は本当においしいねえ」と言いながらビール飲んでた。
ハラル認証に年100万〜200万円。一飲食店が出せる額じゃない。

認証を「必須」だと思い込まされると日本のムスリム対応は遅れるよね。

やれることからやって、情報開示する。食べるか食べないかはムスリムが決める。

インドネシアにもハラル認証ない店は少なくないよ。
ハラール認定店と登録して年間100万から200万かかるとかどんな極悪利権なんだよ。こんなの自己申告で
良いだろ。払う方も頭悪いだろ。払えば何してくれんねんて話だろ。イスラム舐めすぎだろ。こんなのジハードの対象で良いだろ。
「実はハラール対応のみそ煮込みうどんに入れるのを諦めた具材があります。それはかまぼこです。酒精が入っていますから、ムスリムには御法度なんです」 /
山梨名物のほうとうも酒やみりんを使わなければいけるってことか / (東洋経済オンライン)
へー
"ハラールチキンは、業務用食品スーパーでも入手できるんですよ。トルコ料理店やブラジル料理店のために用意しているのだと思います。" / (東洋経済オンライン)
山本屋 大久手店はPerfumeの聖地でもある。 »
基準は宗派どころか個人レベルで違う /
積極的に取り組めば、商機はあるのだが…
ムスリム社長に鯉料理ご馳走になったことあるなあ。
ハミガキ粉にもハラールの認証が必要だと聞いて、大変だなぁと思っていた。「ムスリムフレンドリー」といって、情報を開示してムスリムに判断してもらう制度があるんだ。「アトピー・発達障害者フレンドリー」として食品添加物の有無を開示する制度もあればいいな♪
ムスリム対応のためにハラル認証をとらないと!というのが生真面目な日本人っぽいけど、そこまで厳格じゃないんです
.....うーむ。ハラール認証に高額な支払いが必要って、それはもう宗教とは別の話では....(ってノンムスリムの私が思っちゃダメ?)
ハラール認証の飲食店として登録するには年間約100万円から200万円 /
ハラールって資格ビジネスだったんだな /
15メートル離れるとカレーうどんだからだろ? 知ってる。
信じられないぐらい酷い分類(´・ω・`)ベジタリアン(ヴィーガンも含む)
統計データくれ
郷里の観光地にもハラル対応のカフェがオープンしていいなあと思っていたのだが、メニューがカレーとか、洋食だったのだ。この記事を読むと日本食の店もちょっと頑張ればイスラム教徒が来店できる店にできそう。近所のすげー速さで餅をつく店とか。
確かちゃんこ鍋も外国人に評判よかったんじゃなかったかな。宗教上の禁止食材が含まれていないことが多いから
こういうのっていいなあ。味噌煮込みうどん大好きです。頑張ってください、山本屋さん。
2020まであと少し。トンスタも対応に向けて商品開発に着手します。
「すみません、みそ煮込みうどんは来月からなんですよ」 /
「ハラール認証の飲食店として登録するには年間約100万円から200万円。」

食品業界の認証ってこんなにするの?それともこの記事の値段がボッタクリ異常なの?

どちらにしても不要なものなのでこういう良い店主が騙されないようにして欲しい。
かしわわうみゃーでよ
これ盲点だったわ>ハラール対応のみそ煮込みうどんに入れるのを諦めた具材があります。それはかまぼこです。酒精が入っていますから、ムスリムには御法度なんです /
「「ハラールは必要不可欠ですが、イスラム教の宗派ごとにさまざまな考え方があるんです。すべてに対応するのは不可能ですし、実は全世界共通の基準も存在しないんです。」 これ大事
世界中どこでもこれぐらいかかるものなの?「ハラール認証の飲食店として登録するには年間約100万円から200万円と、ものすごくコストがかかる」 /
ムスリムがみそ煮込みうどん店に殺到するワケ|
そうだ、ハラール認証の胡散臭さの記事は、東洋経済さんの記事で読んだんだった。でもハラールな原料は業務用スーパーで日本でも買えるのは知らなかった
ハラール料理って儲かるんだ。。。
良い取り組みですね。
山口みたいな田舎でもA-プライスさんではハラルフード買えるのでこちらのムスリムの方はよくこられるらしいです
「ハラール認証の飲食店として登録するには年間約100万円から200万円と、ものすごくコストがかかることがわかった」「ハラール認証団体からの認証取得を受けないまま商品を提供しているところが大半」「店が情報を公開し、食べられるかどうかはムスリムに判断してもらう。」
ハラールでなくムスリムフレンドリー、であるらしい。
八丁味噌がGI認定で揺れるのも、こういうビジネスの波かも。
あ〜ちゃんゆかりのお店としてPerfumeファンの聖地となった名店、山本屋大久手店でござる
山本屋が強い訳がわかった気がする
金のかかるハラール認証じゃなくてもムスリムフレンドリーって選択肢もあるのか。名古屋要素抜きでもためになる記事。
@Toyokeizai
ハラール認証は高いが、できることを掲げて判断してもらうムスリムフレンドリーという方法もあるのか。 /
山本屋大久手店さん 世界からお客さん来てるのね ナゴドの日は貸切かな
なるほど。ハラール認証はハードルが高いと聞いてましたが山本屋のように認証を受けないやり方、勉強になる。
年間200万円ってすごいな。天下のアップル様ですら約1万円なのに…。喜捨に相当するという考え方なのかな?使い捨ての箸って…それは奢侈ではないの?法律上できない国もありそう。うーん。 / | …”
ハラール対応は、日本においてマーケット規模はまだ小さいけど、将来性を考えると、先行投資する価値はありそう。
「ムスリム対応の店が情報を公開し、食べられるかどうかはムスリム(イスラム教徒)に判断してもらうという「ムスリムフレンドリー」という事業」なるほろ
大豆と塩のみで仕込む八丁みそも水と小麦粉だけで打つ麺も問題ない。

みそは発酵時にアルコールが出ないのか。
この店入ったことある
チェーン店の一つでちょっと高い価格設定

賢い人、好奇心旺盛な人は着想が連想になり商売に結びつき利益になるんだなぁ

ムスリムがみそ煮込みうどん店に殺到するワケ(東洋経済オンライン)
こないだも渋谷の焼き鳥屋で隣の外国人から、これは何の肉なのか、豚肉はあるかなどすごく聞かれた。

焼き鳥だから鳥なんだけど、外国の方には日本語メニューからはわからない。

何の原料か書くだけでも日本では差別化できる
ハラル認証に200万円って、やっぱりなんらかの利権が絡んでるんだろうか。
日本はアジアでドンドン貧乏になり続けるから、しばらくはインバウンドは活性化するだろうね。
それさえなくなったらと思うとゾッとするね、、
将来はマカオのサウナに日本人女性がずらっと並ぶことになるかな。

友達に食べてもらいたい、からスタートしたハラール対応飲食店。面白かった!
山本屋さん、ありがとうございます😭💕秋にイスラム教の国のスタッフたちが出張で来るのに、ほんと、ごはん食べるお店悩んでたから嬉しい!
食べれる物あって良かったね👍
発酵食品(だいたい微量のアルコールを含む)が使えないの大変だろうなぁ
インド人のツアー大変。ドコノ国デモインド料理を食ルンダヨ、インド人ワガママダヨホント、ってインド人が言いながらインド人ツアー客用の大量の仕込みをしてる。
一つの基準、決まりごとで回っていないというのは意外と知られていない。
ハラール対応こぬユアことむの「名古屋めし」ができるまで | 外食 - 東洋経済オンライン 撫養ああて
| 無理なことはあきらめて出来る限りニーズに応えるといういいビジネスのお手本みたい
金儲けがチラつく怪しげな #ハラル認証 より「ムスリムフレンドリーポリシー」はさわやかです。これならだれも傷つかないです。
“ハラール対応のみそ煮込みうどんに入れるのを諦めた具材があります。それはかまぼこです。酒精が入っていますから、ムスリムには御法度なんです”
ハラールフレンドリー、
なるほど良い考え方。
認証団体、はお墨付きであって、そうじゃないと食べられないわけではない。

当たり前といえば当たり前だけど、
知らない分野は思い込んでい...
本店なのか総本家なのか明記がない記事( ˘ω˘ )????
そうやって理解ある隣人で接していく内に、ムスリムは地元住民に自分達の食習慣だけでなく、イスラム法(シャリーア)まで押し付けてくる。
日本の法律に従わなくなり、社会分断をも引き起こす。
こういう記事を見るたびに、日本人や中国人は本当になんでも食べるよなあ、と思う。
着眼点や発想の転換をいかに柔軟にできるか、が鍵だよなぁ
観光客は韓国人だけじゃない。韓国人は全体からしたら一部でしかない。韓国人なんかに依存するより他の多くの国からの観光客に対応できるよう努力した所が残れるんだろうと思うよ。
ムスリムフレンドリーか、いいね/ハラールに関しては豚肉と酒はどの人も厳し目になるが、それ以外はまちまち。今はハラール対応の醤油や味噌もあるのでそれを使えばいいよね / | 経済ニュースの…”
こういうお店が全国に必要だと思う。
“かまぼこのみならず、日本の食べ物や調味料はアルコール成分が入っているものが多い。” 醸造は技術。本朝では、文化文明の基準がそうなっている。(酒精に功罪があるのは当然。)
おもしろい
名古屋危険地帯!
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