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「方法論やフレームワーク」が実は使えない理由 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

内田和成(以下、内田):映画、食べもの、ファッションなど私生活では好き嫌いを隠すことはないのに、仕事になると、好き嫌い、面白い、つまらないという気持ちを抑え込んで、ロジックの正しさや良しあしを優先さ…...

ツイッターのコメント(23)

内田先生何回かおはなしさせていただいたことあるけどユーモアあるのよね
フレームワークを勉強して仕事で使おうとすると知的労働してる気分に浸れてしまう。フレームワークも「仕事ごっこ」の元凶です。
教育や育成の場にいると、伝え方、教え方に悩んでる時間あったら、自分の声をちゃんと作ったほうがいいのにと何時も思う。
思考を整理するための道具にしか過ぎないはず。
インプットで擬似体験して 考えの精度を高めるのはもちろん大切ですが、擬似体験で行動に移さなければ何も変わらないですよね。
アウトプットしていきましょう。 /
“ビジネススクールのケースメソッドには答えがなく、終わった時にモヤモヤが残ります。どうしたらよかったのか結局わからない
ですが、そういう疑似体験ができることに意味があるんです。ビジネスはモヤモヤの中で、どうやって決めて行動していくかが大事ですし”
事後性。めっちゃ良い言葉。おれは結果論ってまとめて概念として括ってたけど、言い換えて行こうと思った。

天才とか、他人の発表も事後性により誇張されている。
いろいろ同意
というかこのお二人の考えは個別に聞いても同意

「方法論やフレームワーク」が実は使えない理由 ()
SWOTTER、いますね。
自分も経企っぽい立回りの時に「フレームワーク=ツール」を使うこと自体が目的化・ハマりかけてるな、アブねー💦と思ったことあります。猛省。
タイトルは良くないです。
だけでは足りない理由なら分かります。

対談の内容は面白いです。 /
フレームワークに深く根ざした仕事を長くやってきました
たかがツール、されどツール、軽んじても囚われて足かせになってもいけません。
使えるツールや使えないツールがあるのではなくツールを使える人と使えない人がいるだけです
どんなフレームワークもその人次第
あとでよむ
左脳と右脳を使いこなすことが重要!
「合理性」「一貫性」「客観性」を疑えるほど賢くないから
> みんな賢いので、こんなことやっていても、いい発想や成功する戦略は出てこないだろうなと、うすうすわかっているんですね。わかっちゃいるけど、やめられない。
@Toyokeizai
やる気があって、いい仕事をしようという意識が高い人ほど、すぐに役立ちそうな気がする再現可能な法則やテンプレート、フレームワークに傾きます。
【仕事】内田和成さんとの対談がリリース|
"われわれのように右脳やセンスだという主張をストレートに言うのは、少数派です。...なぜかというと市場性がないから"→
以上
 

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