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かんぽ生命が「不適切な保険販売」に走ったわけ | 保険 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「ありえない」「考えられない」。7月10日に開催されたかんぽ生命と日本郵便の記者会見をネットの生中継で見ていた生命保険業界の関係者から、口々にそうした声が上がった。「われわれも、不利益を与える契約の転...

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・マイナス金利政策の導入に伴って市場金利が低下し、円建ての貯蓄性商品の魅力が薄れている
・生保各社は相次いで販売停止に追い込まれ、かんぽも保障性商品に大きく舵を切った
"かんぽが保障性商品に力を入れているのは、日本銀行によるマイナス金利政策の導入に伴って市場金利が低下し、円建ての貯蓄性商品の魅力が薄れているから"
「郵便局員は商品種類や加入限度額などで、国内生保と比べて明らかに不利な戦いを強いられている。また給与面でも恵まれているとは言えない。こうしたことが過剰な乗り換え勧奨に走らせた要因となっているのではないか」
うわー
これ、言い換えたら
詐欺師と一緒!
現場経験ない学歴だけの総合職と中卒高卒現場のアホのシナジー効果(笑)
かんぽ最悪やん😊
かんぽ生命が「不適切な保険販売」に走ったわけ。保障性商品の販売シフトを急いだあまり、現場に過剰なノルマが課せられ、郵便局員に契約獲得への強いプレッシャー
以上
 

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