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30年先に「大化けする銘柄」をどう見抜くか | 投資 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

平成30年間で大きく成長した日本企業はどこか? 真っ先に浮かぶのは、ソフトバンクグループやファーストリテイリングでしょう。ただ、両社が株式を公開・上場したのは1994(平成6)年でしたから、厳密には「平成…...

ツイッターのコメント(15)

「長期目線で経営に当たっている経営者に率いられているグローバル企業の株式を長期保有する」
2000万貯めるのは大変です。 『あくまでも後講釈にすぎず、それを実行できた投資家は、ほとんどいないのが現実です』 /
「平成30年間で最も成長した企業は日本電産でした。同社の時価総額は69.3倍にもなります。」
- アホノミクスがこれから更に加速するようなことはありうるのか?
今は長期で仕込むより短期の売買じゃないですかね
セリクラまで待とうホトトギス
平成元年の時点で、ラッキーにも日本電産やキーエンスに投資できたとしても、時価総額が60倍以上になるところまで持ち続けられた人は、ほとんどいない

特に今は短期相場
でもやっぱり投資の醍醐味は長期投資やとうちは思う
30年待てるんだったら東電でも良いかな(´・ω・`)?
30年で株価が5倍以上になった日本企業は上場企業の全体の5%ということでした。
それだけ個別株って難しいんだなぁ🤔
確かに、株価が2倍くらいになったら売り抜けてしまうな。長期視点って難しい。
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「長期的な視点を持つグローバル企業」が狙い目
海外展開を強力に推し進めて市場を取りに行った企業と/
以上
 

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