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「男性の育休義務化」が夫婦の危機を招くワケ | 自衛隊員も学ぶ!メンタルチューニング | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

こんにちは。生きやすい人間関係を創る「メンタルアップマネージャⓇ」の大野萌子です。男性の育休義務化への議論が盛り上がっています。実現すれば、今まで休みを取得したいのにできなかった人たちには希望の光と…

ツイッターのコメント(27)

ちゃんと夫婦としてのコミュニケーションを取ることが何より大事。

男性側が家庭と職場をフラットに大事にすることを求めるがまだまだ難しい中で、企業側への義務化は必須のステップと感じています。

そして、夫婦間...
これとか、数ある記事のなかでは「流石に専門家」っておもえるくらい、細部はフラットに表現されてる記事だと思う。
男性の育休義務化は絶対やめたほうがいい! 家事できない・しない旦那が家にいても妻のストレスが溜まるだけ。 それよりも、子供が小さいうちは残業せずに家に帰れたり、子供の急用時に早退や休みが取れるようになったほうがよっぽど有難い。
危機の原因を育休義務化に向けるのは無理あるんじゃないかね…
問題は夫婦間のコミュニケーション不足であって、男性の育休義務化ではないと感じた。
「手際の悪い夫にイライラする」「勉強に時間を使いたがる夫に激怒」「なんでも「一緒」にやりたがる夫にうんざり」
ここで提示されているケースは制度の問題ではなく、各家庭の問題。義務化に関係なく考え方に違いがあって、すれ違ってる夫婦ってだけ。

育休の期間をどの様に使うか、しっかりと話し合えば良いだけでは?

育休義務化に向けて、メンタルダウンさせてくる内容だなぁ。
子供の有無、世代を問わずどの世代の夫婦にも起こりうるトラブルを並べ立てて「男性育休義務化」に疑問を投げ掛ける意味不明意図不明な記事。
私の読解力がおかしいのだろうか。
え、なにこれ
育休が悪いんじゃなくて、意思疎通のできてなさが悪いんじゃないの
育休義務化って、個人じゃなく会社に対して「個人の選択肢を潰すな」という意味の義務化だし
ミスリード記事…
この記事、男性育休から個別の家庭における課題へと着目されていますが、男性育休義務化の肝は、

20代〜50代くらいの男性という企業内マジョリティが一定期間職場から離れることが特別なものではなくなることによって
育休という文脈に限らず、夫婦のコミュニケーション(愛情を維持するとか、そういうレベルでもなく、家事育児の中でお互いの価値観を理解する)が大事、ということかなと思います。
男性がただ育休を取ればいいというわけではないな。せっかく育休をとっても家族の幸せに繋がらないと意味がない。
ようやく今日の家事はすべて終わり!

この記事を読んだが、流石に晩御飯に惣菜だけというのは無しだろ?

妻との目線合わせは必須。たかだか1ヶ月の育児休暇だが、最低限の事をしてあげたいな。
中学生の論文か?
ここで挙げたデメリットは義務化と関係ないでしょ。
まぁ文句言う人は男性が育休取らなくても文句言うとは思いますけどね。
男性が育休取ってのに遊びに行ったりしてて全く育児にコミットしないのは問題だと思うけど、、男女で育児を担うのは義務化で良いと思う。そこだけ制度設計出来ればいいなぁ。
勉強に時間を使いたがる?男性の育休義務化が招く夫婦の危機 何をどうフォローしたらいいのか、やっぱり夫婦間での話し合いが大事なんだな。全てをやろうとするとやっぱり大変だし、これまでのやり方と違うところが出てきてしまうからストレスの元になる。
家事育児の当事者意識が低い父親が
産後鬱を起こしかねない

というのは正論だ

なら、
義務化されても
育休を取得しない選択肢もある

一方で、
これから起こりうる産後鬱を
未然に防ぐことができるのも
父親育休の前向きな可能性だ

両者を解決出来る術は
ないものか…
「夫源病(ふげんびょう)という言葉も。医学的な病名ではないが、夫の言動によって妻が大きなストレスを感じ、心身の不調に陥ること」「休みタイミングや期間は要検討」

→ 産後うつの原因が「夫」になってしまうかも- 東洋経済
この記事のケースのように、「育休」を履き違えている男性もいるでしょう。

それでも「義務化」することによって、笑顔が増える家族の方が多いのではないでしょうか?
ぼくは「義務化」大賛成‼️

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最近多い、ご相談事例を載せています!
「男性の育休義務化」が夫婦の危機を招くワケ
東洋経済オンライン、新しい記事を今朝アップしています✨
当人たちにとっての夫婦はどうあるべきかの問題だし、やったことないんなら早く習熟しろよって話で、育休義務化とか関係ないから。
以上
 

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