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新幹線N700S「時速360km」が導く鉄道新時代 | 新幹線 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

世界の高速鉄道は再び、スピード競争の時代に突入したのかもしれない。東海道新幹線の営業運転が終了した6月6日の深夜、JR東海による新型新幹線車両「N700S」の速度向上試験のもようが報道公開された。N700Sは昨年…...

ツイッターのコメント(17)

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(6/10)
日本の鉄道技術力を示すニュース。ここまで開発し360kmを実現しながら、営業運転は今後も300km以下という。日本人のリソースが有効活用されないまま国際競争力が落ちていくのは残念だ。国民の大事なリソースは意味あることに活用したい
現時点では時速360km運転の必要性は感じないが、準備は必要。
10年も経たないうちにリニアができると東京~小倉・博多間の3時間台が見込めるが、東京~博多3時間台を目指すには少なくとも時速320km運転は求められるのではないか。
これができるなら、そもそもリニアなんて要るのかな?この速さと輸送力はリニアでは無理でしょうに。
東海道で300キロ、山陽で320キロはできそうやけどなぁ・・・。
@kobutabecon N700Sという新型みたいですね!
360km出るようです。

少し前にニュース出ていましたよ
今ひとつピンとこない。実運営の必要性に基づく高速試験と、往年のスピード記録を狙う試験とがごっちゃになってるように思えてしまって。
@Toyokeizai
いくら360の営業運転は無いとはいえ東海は、東日本のやる事に何時も喧嘩うるよな。東日本も500km走行すれば良い。
新幹線のパーサの車内アナウンスもまだ未熟かもしれないが、意識改革で向上していくことだろう。
新型新幹線の話はワクワクします。

@Toyokeizai
以上
 

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