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日本人がまだ知らない「30%クラブ」の本気度 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

12コメント 登録日時:2019-06-10 07:12 | 東洋経済オンラインキャッシュ

企業は女性役員をどこまで増やすべきか――。政府主導で渋々”やらされる”のでなく、経済合理性を感じて自発的に動く企業も増えるなか、この5月、ある取り組みがスタートした。上場企業の女性役員割合を30%に増…...

Twitterのコメント(12)

@jwavejam @tsuda 今やってたのこれか↓
本気度スゴイ👌

上場企業の女性役員割合を30%に増やすことを目指す世界的な活動「30% Club」 |
ジェンダーの課題を緊急かつ優先度の高いビジネス課題と認識すること。役員の多様性はよりよい意思決定につながり、中長期的には企業業績向上と株主利益の最大化をもたらす、という各種データに基づく信念。持続可能な成長を求める市場原理に基づく企業のガバナンス改革。
この比率が逆の方が売り上げもサービスクオリティも上がると思うけどな

なので、うちの会社は逆30%クラブを目指していきます
なんで30%なんですかね。普通に考えれば50%を目指すべきだと思いますが。現状が低いから当面も目標が30%ってだけなんですかね。

あと、TOPIX100企業での役員比率よりも、例えば起業家(個人事業主)で女性比率とかで見る方が社...
「女性は積極的過ぎるとマイナス」
よく言われる~www
昇進を断る女性の理由の一つは自信がないから
男ばかりの体制に一人で入っていくことに対しての不安がある

役員の女性比率が高い大手企業が誕生すれば大きく変化するかもしれない

だが現実的に少しずつ女性の昇進を進めていくことが、将来の女性の役員比率向上に繋がりそう
確かに60代の日本人男性ばかりの偏った集団(取締役会)だと気付かない点が多々あるだろうから、多少強引に異なる属性の人間を混ぜるというのは効果的だろうと思う。/
[東洋経済オンライン]
ジェンダーアンバランスの改善には外からのテコ入れが必要なのかも…
以上

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