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トランプが「拉致解決」を本気で進めている理由 | 湯浅卓「トランプ政権の真実」 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

北朝鮮の国連大使は5月21日、ニューヨーク国連本部で記者会見を開き、アメリカ当局による北朝鮮貨物船の差し押さえは、「違法で不当」とアメリカ批判を展開した。そもそも、北朝鮮をめぐっては、いまや「核の横流...

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25年前 KEDO朝鮮半島エネルギー開発機構を通して 原発2基と石油が 無償供与されることになった。
着工したものの 金正日さんは それが韓国型軽水炉という一種のブラックボックスであることを不満なようだった。

- 東洋経済
昨日書いたことに近いです

望月()、もっと勉強してね
北朝鮮が生き残るための唯一の手段こそ拉致問題の解決。

今までの体制を維持してもいずれは必ず手段こそ違えど命を落とす運命にあると思っている。
関税緩和目当てで安倍氏に言わされたに過ぎないと思う。被害者の方には申し訳ないか、本気で何かをする気があるとは思えない。
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「トランプ大統領は、今後とも拉致問題で安倍首相との連携を深めるだろう。トランプ大統領は、拉致問題を含む、政治、経済、外交など重要なテーマで、天才ネゴシエーターとしての本領を発揮していくことになる」
拉致被害者と農業の聖域を天秤にかけるとは、ある意味究極の選択だ。
なるほど!
スジはとおっている。
日本の農業市場の開放が進むかも。
以上
 

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