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中田敦彦はなぜテレビの仕事を減らしたのか | テレビ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

312コメント 登録日時:2019-05-24 05:19 | 東洋経済オンラインキャッシュ

――著書でテレビの世界の変化について書かれています。僕らが小さい頃に見ていたテレビは、メディアの王様だった。そこには若者向けの深夜番組、お色気番組もあれば、年配者向けの堅いニュース、子ども向けのクイ…...

Twitterのコメント(312)

何と言っても会社員の強みは、よほど経営が悪くならないかぎり、クビになりにくいこと。だから会社は辞めないで、こそこそと経営を始めるといい /
@oidutsnotirt こんな記事あります。
どの業界も上が詰まってるんだな。

"今36歳だが、このままだと、50歳近くになってようやく僕らの世代の順番が回ってきて、テレビの一等地に立つ戦いに参戦できる。それでは遅すぎる。"
「ずっと同じ仕事で停滞していたくない」という理由でヒルナンデス卒業を決意したあっちゃん。最近何やってるのかなーと思って検索したらコレ。
大手事務所所属のタレントのファンとしては考えさせられる。
僕のツイッターには54万人のフォロワーがいるが、
せいぜい200~300しか「いいね」がつかない。....僕へのロイヤルティーは低い。
最近Youtubeチャンネルの伸びがとてつもない中田さんの記事。本当に金言だらけ...!!
このインタビュー、面白かった。

【 | 経済ニュースの新基準】
芸人でさえこのように危機感をもっている。しかも有名なオリラジの中田さんでさえ。サラリーマンも会社に依存するだけでなく自分の生き残れる道を探す必要があるよね。
あらゆる業界に言えそうな話で参考になる。この人の洞察力すごい。
「テレビのゴールデンタイムで冠番組を持った経験があることが大きいのかも…一等地からの風景をすでに見ているので、上に行くことがゴールではないという実感がある」〉 (5/24)
あっちゃんかっこいい……
あっちゃんはタフだよな。弁護士や官僚などいろいろと調べた上で芸人になったというのは初めて知った。
中田敦彦
この人がどれほどの思いでビジネスを始めたのか分からない。
飲食店やアパレルは芸能人でなくても、とっつき易いビジネスであり知名度も活かしやすい。
その分、失敗も多い。

期待はしているが、多才であるが故に基盤が脆く感じる。
虚仮の一念。ビジネスは泥臭く。
入ってこない。きっと僕の知覚レベルが低いんだと思う。けどあっちゃんのYouTube好きだよ。勉強が楽しくなる。

はなぜテレビの仕事を減らしたのか |
オリラジのあっちゃん
テレビで見ないと思ったら、色々考えて動いてたんですね
確かに僕もテレビはアニメとニュースくらいしか見なくなったな

終身雇用が崩壊
副業が認められていく

それならサラリーマンも自分のビジネスを考えて収入の入り口を増やすって大切ですね!
組織から個への意識変換。最近読んだ宇佐美典也氏の著書に通じる仕事への考え方ですね。若い世代のこれからの働き方 |
さすがのあっちゃん!
中田のあっちゃん
面白いなー🤣

「フォロワーの数だけが
大事じゃない‥」

目的と手段を間違えたら
アカンという話!

叶えたい【目的】に
フォロワーの数が必要という
【手段】ならフォロワーも
必要という事!

マーケティング用語なら
【ドリルの穴の法則】
異分野の掛け合わせで希少価値を高めていく
アメフト×なにか🤔
オンラインサロンは全く興味ないけど、今のショービジネス関連の問題点は的確だと思う
すごく同意

面白いよ
ほんと、らしいよね。
そして、とても参考になる。
いろんなことやるのは、悪いことではないと思える。どの世界でも同じだね。
オリラジとキングコングはキングコングとナイナイくらい格が違うよ。
稼げる人は、稼いでます
「中田敦彦がテレビに出演する時間を減らしている理由」
よくよく考えたらそうだった!!

売れてる芸人ですら
事務所に頼らない生き方を試行錯誤してる!!

オリエンタルラジオ・あっちゃんの記事😄
↓↓
ビジネスマンだな〜*\(^o^)/*
テレビはたまにしかみないけどそれでも中高年の価値観に接待してるようなエンタメが多く感じるようになった
(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-
今36歳だが、このままだと、50歳近くになってようやく僕らの世代の順番が回ってきて、テレビの一等地に立つ戦いに参戦できる。それでは遅すぎる。😊
実践中。

以外引用--
何と言っても会社員の強みは、よほど経営が悪くならないかぎり、クビになりにくいこと。だから会社は辞めないで、こそこそと経営を始めるといい。無駄な仕事はなるべくさぼって時間をつくり、自分の希少性を生かせるビジネスを始めてみてはどうか。
面白い😋
投資家にも向いてそうw
まだまだ本当なことは書かれていないな。
この記事面白かった。

お笑い芸人でも希少性が大切って話。会社員ならもっといろんな分野に足を突っ込んで希少性を高めて自身の希少性を高める必要があるのは凄い納得
中田さんがここまで確言できるのも、つねにものすごく調べているからこそ。あっちゃんの言葉は信用できるなぁ。
このところテレビが健康情報番組やステマ番組が多くて面白くないなぁと感じていたらこの記事を見つけた
確かに芸人も笑わせるだけでなく、演技や音楽や小説やら+αがないとやってけないし、そうしてる人の方が輝いてるよね。
中田敦彦さんのyoutubeが勉強になって面白いよ♪
@tos 今はもう「テレビに出る」がゴールではない。その先に何を見るか。これから何をしでかしてくれるのか。あっちゃんは頭いいし楽しみだ。
\ 音楽ではお金が入ってこない /

んだけども
👼プライスレスなやつを大事にしたいす👼
少しずつ今の仕事から外に出ていく準備をしようと思います。
会社に依存している状況に危機感をもとう。
やりたいことがあり、それには金を作る必要があるという真っ当な話。他方、実際に金が入ってくると、本当にやりたいことと必要な金を保つ(減らさないようにする)ことの潜在圧の間で折り合いをつけるのが難しそう。
楽曲は1ダウンロード250円。日本の今の音楽配信市場だと、40万ダウンロードいけば年間ランキング1位になる。そして250円のうちアーティストの印税は3%、作詞の印税が3%。僕らが6人組なので1人当たりに換算すると1%。だから40万ダウンロードでも、250×40万×1%で1人100万円
ふむふむ。
何のかんの言って、私よりだいぶ能力高そう
「自分の父親の世界観だと、銀行や保険会社などの安定した就職先に進むのが当然だった。その価値観から離れられたのは、ものすごく調べたから。」
どの分野でもプライド臭に。
「減らした」ではなく、「需要がない」じゃないの?
テレビで爪痕残しているとは思えないけど?

YouTubeが、テレビ落ちの集まりと化している感じもある
けど、テレビのような規制が低いから、才能を発揮できる人もいるとは思う
それに、テレビより広がりが大きい
TVなど取り巻く環境の分析は見事。

けどイマイチこの人好きになれないなあ。

例えばあえて高価な服を売って反応を見る所とか。実験で高い服を買わされる消費者の感情は?

戦略的にお金儲けをする人より、好きな事をしてお金が付いて来る人の方が好ましいけど…
流れか,,なるほど
ふむふむ
労働2.0買おうかな。自分の得意分野を活かしてYouTube大学を始めたり、常にヒットを飛ばし続ける理由が分かった。
グッとくる記事。オンラインサロンか〜
「250円のうちアーティストの印税は3%、作詞の印税が3%。僕らが6人組なので1人当たりに換算すると1%。だから40万ダウンロードされても、250×40万×1%で1人100万円しか懐には入らない。」
これからの時代は、より希少性が求められるということだ。そして異分野を掛け合わせることで、希少性はより高まる。

うちの後輩にも読ませない‼️
時代の流れを感じ、行動にうつせる人が時代をつくる。以前からプレゼンしてた「優れるな、異なれ」は名言。、異なれ
音楽業界に関しては思った通りだな〜。勉強になります。
お笑いタレントに興味ないけど、この記事はすごく共感!
減らしたという傲慢なカスだから「減らされた」んだよ?傲慢には分からないかw
これからは希少性が求められる。希少性は異分野を掛け合わせることでより高まる。
武勇伝とPerfectHumanで2本ヒット打っていて、今はYouTube講義の動画が20万人登録で3本目のヒットになりつつある。サロンアレルギーのはてブ民からは支持されないが「時代に合った面白いものを作る」才能は本物。 / | …”
TVと東大を語るだけで古い人間という印象
忘れなさい
歩きだそう 明日の日に 振り返るには まだ若い@松山千春

田敦彦はなぜテレビの仕事を減らしたのか
オリラジってまだ36才なのか。
表情が何か宗教みのあるトップの人っぽい。(平たく言うと「カルトリーダー」)おくさま、おこさま、だいじょうぶですか。(大丈夫だと思う)もしかすると『わかっててやってる』のかな、とも思う。nakata / | 東洋経…”
「濃く強いファンが、サブスクリプション(定額課金)の仕組みでどれだけお金を払ってくれるかを試してみたい」
◆今、複業流行ってるもんね。PERFECT HUMANが凄いノウハウを提供しているな。言ってることは分かるけどさ、こんな奴が中小企業の会社にいたらタマったもんじゃないぜ。

「無駄な仕事はなるべくさぼって時間をつくり、自分の希少性を生かせるビジネスを始めてみてはどうか」
アンチが多い方が頭1つ出やすいんだな。
いまテレビに出てる大物って、20-30年前に自分でTVというマーケットを開拓したんだもんね。今度はあっちゃんが新しい市場を開拓する番だ!>中田敦彦はなぜテレビのを減らしたのか
音楽はもはや空気みたいなもんで無いと困るけど巷には溢れてるという過剰供給なのかも。それに何を足すかの時期。
最近のCDがビックリマンチョコみたいになってる〜って所めっちゃしっくり来たー!🤭それそれそれー!
あっちゃんの話はわかりやすくて、共感しやすい。
これこそ、あっちゃんカッコイイ!!
中田敦彦はなぜテレビの仕事を減らしたのか(東洋経済オンライン)

番組でもほとんど発言しないし、干されたのでは?と思う
。『西野さんや僕はビジネスの方向に進んだが、ピースの又吉直樹さん、綾部祐二さん、ウーマンラッシュアワーの村本大輔さんも、おそらく同じ理由』私的に好感はないが一理はある!w
肩書は最低3つ持つことの話に通じていて、とても面白い。
松本人志に呼び出されたが行かなかったっていう話が本当なら、なかなか筋が通っている。
Discover(Google)から
西野じゃん 変な声出たわ
これまでイマイチやったけど、すごいわこの人
これは面白い。インターネットの功罪に飲まれるか利用するか。
『労働2.0 やりたいことして、食べていく』で組織の「歯車」から脱する生き方を説いた中田敦彦さんが、テレビの世界を中心とする芸能界が直面している変化について語ります。
そういえば、確かにテレビでみなくなった。
時間の問題ですよね。
いろいろなものに同時に足を突っ込んでみることで希少性が高まる。
「これからは希少性の時代。異分野をかけ合わせることで価値が高まる。」

5年前は証券マン
今は全くかけ離れた環境にいる。
次の5年後も今とは全く違う環境にいることができていれば、価値は高まっているし、同じ環境にいたら。。。

忙しくなるぞ〜〜
テレビを見ない私。このお方の為になるYouTube動画を先に知ったので、実はお笑い芸人やミュージシャンだったと知ってびっくり。
段々と個人の強みを活かして、自分でビジネスをしていく人が増えていく。。。
@Toyokeizai

この記事おもろかった
@Toyokeizai
確率は、楽曲は1ダウンロードすると250円。250×40万×1%で1人100万円しか懐には入らない。そのからくりは簡単。
昨日ちょうど中田さんの近畿大学のスピーチ見てたのでタイムリーな記事でした😌

「おれの持論」とかも観ましたが、考え方が本当に好きです🤹‍♂️ @AtsuhikoNakata
100人の狂信者がいれば以後食ってけるとは言いますね。 / | 経済ニュースの新基準”
面白い記事でした

以下完全に同意です

"会社員の強みは、クビになりにくいこと。会社は辞めないで、こそこそと経営を始めるといい。無駄な仕事はなるべくさぼって、自分の希少性を生かせるビジネスを始めてみてはどうか"

@Toyokeizai
あっちゃんは面白いなぁ。
本当にカッコいいと思うす。
お笑いとしてだけでなく人としても魅力感じない記事だなぁ。ビジネスの話は分かったが何がしたいの?価値を産み出すタイプではない凡人なのはよく分かった。

|
芸能界絡めてのビジネス視点は勉強になる😊

最後は番宣になるんだけど…。
こういう記事構成もいいね
なかなか面白い記事
干されたんじゃなかったんだ…
いや、まあ、どっちでもいいんだが。
今は会社で仕事だけやけど、前みたいに本業やりつつ、バンド、イベンド企画、卸売やりたいわ🤔
またイベント企画やろうかな🙄
因果関係が逆ではないか?という疑いを禁じ得ない。つまり「アパレルだのオンラインサロンだのを始めるためにテレビを減らした」訳じゃなくて、テレビのオファーが減ったから、そっちに走っただけでちゃうん? / | 東…”
「これまでも、それぞれの時期でリスクをとって、リターンを最大化しようとしてきた。芸能界に入ったのも、学生時代に証券会社とか大企業が潰れるのを目の当たりにしたことが大きい。時代は変わるものだと実感し、それならやりたいことをやろうと、好きだったお笑いの世界に」
まさにこれー!私が女優目指してるのに芸能事務所に入らず東京にもいかず違うことをしている理由↓
あっちゃんかっこいい…(´・ω・`)
賛否両論ある方だけど、視点や思考は流石だなと😲→中田敦彦はなぜテレビの仕事を減らしたのか(東洋経済オンライン)
この前の でも定量よりも定性で、その中身も重要だといっていたけれど、この記事でも同様な事が。ほんそれだな、と思ってる。

- @Toyokeizai
音楽業界の「ビックリマンチョコ化」

本来メインのチョコが目的ではなく、オマケのシールがメインになっている

音楽に限らず映像や書籍の業界も商品だけで売るのは難しい

オマケ、付加価値といった形で別の体験へと誘導するのが主流
> 250円のうちアーティストの印税は3%
3%
テレビが百貨店から専門店になったというのはわかりやすい
テレビの一流どころがどんどんテレビ外のエンタメ業界に流れてくるとこちらでも厳しい戦いが始まりますね
彼のTV仕事が減ったか減らされたかはどうでもよくて、すでに変遷期を過ぎようとしているTV業界を関係者、特にこれからっていう若い世代の考えを発信している所に意味があると思われる。

「『PERFECT HUMAN』で金銭的に潤っていたら、そうなっていたかもしれない。ただ、まったくといっていいほどお金は入ってこなかった」
何と言っても会社員の強みは、よほど経営が悪くならないかぎり、クビになりにくいこと

だから会社は辞めないで、こそこそと経営を始めるといい

無駄な仕事はなるべくさぼって時間をつくり、自分の希少性を生かせるビジネスを始めてみてはどうか。
自分の将来を考える1つの材料となる記事だと思います。
変化の激しい時代を生き抜くことは、芸人のアッちゃんだけにとっての問題ではなく、どんな人もぶち当たるだろう問題だからです。
その通りだと思う。
なかなか面白い。僕もテレビは全く見ない。前半のテレビ業界の変化はすごくしっくり来た。【 - 東洋経済オンライン】
すっごい面白かった。
わかりやすい。頭がいい。
…偉そうだからじゃないの?
芸能人も、若者のTV離れを察知しているのか、社会が変と思いはじめたのか?
あっちゃん最近YouTuberしてるし。

テレビよりYouTubeの方が面白いもんな正直。

テレビ業界も大変や。
あっちゃん…かっこよすぎる…!!
音楽CDの所は、的確な表現のように感じる
非常に鋭い分析。

硬直的なメディアを捨て、顧客と繋がるため様々な仕掛けを試し、自分なりのポジショニングを築こうとするアプローチは理に適っている。

サラリーマンも、意味がなくなりつつある企業という枠組みを出て、自分が活躍できるポジションを自ら作り出さないと。
労働2.0読みたくなった!
『その他の53万人以上のほとんどのフォロワーは、おそらく僕へのロイヤルティーは低い。』
差別化希少性の内容

だから会社員も、いろんなジャンルに少しずつ足を突っこんだらいい。何が当たるかはわからないが、ヒットの確率は高まると思う。

@Toyokeizai
めっちゃyoutube見てますよ! /
“音楽業界はCDが駆逐されつつあり、売り方が「ビックリマンチョコ化」している。つまり、リスナーはチョコが欲しいわけではなく、ビックリマンシールが欲しいからCDを買う。アイドルの握手会参加券つきのCDがまさにそれ。それだけ音楽だけでマネタイズするのは厳しい。”
芸能人がサイドビジネスは昔からよくある話で、ただ、ここまで銭金稼ぎに集中していく人はあまりいなかったように思う。そのうちジュエリー販売のところで売り子やってそうだよな。 / | 経済ニュ…”
タレントが無所属?
個の時代が広がっていくのに反して、組織はどう生き延びていくのか?
どちらも興味深いです。
ダウンタウンとかさんまさんはもっとテレビを面白くして楽しくしていこうとまだまだ頑張っているように感じるが、オリラジ中田は自分はどうやって稼いで生きて行こうとしか感じられん。芸人なら本質見誤ってほしくないな。
最近こういうことかんがえてなかったかもな
読みごたえあり。
オリラジ中田敦彦、若干コメント欄で叩かれ気味だけど、時代の変化を感じながら行動している姿は素敵だと思う。

気を引き締めねば(;・∀・)
あっちゃんいいこと書くなぁー
そうか、今のアニメ企画の決済は、50代以上の人間が喜ぶ、理解できるアニメ企画が優先されているんだな>
なるほどなー
ピースが出てくるとは思わなかった笑
なんかわかるなー僕の世界で例えるとTV=大企業の広告かな。。

色々やれる時代だからね。
名前が恣意的なんだけど…》
すっと頭に入ってくる文章だったなぁ。
あとで読む。
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