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職と給料を失う「定年Hanako」に居場所はあるか | 家計・貯金 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

15コメント 登録日時:2019-05-21 06:00 | 東洋経済オンラインキャッシュ

昔と違い、女性も男性並みに働く世の中になっています。結婚や出産を経て、その後、親の介護を掛け持ちしながらでも働く人も少なくないようです。ずっと働き続けてきたサラリーマン女性の「定年」がこれから急増し…...

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65歳定年、70歳まで嘱託なんだから、この話は70歳以降の事になる。

100歳まで30年間、皆がピンピンコロリで生きれるわけでもあるまいし。

この記事には、無理がある。
実際はこの世代の女性は親の介護に追われて「居場所がない」とか悩む暇ないと思う↓
何のために働くかを考えて結果を毎年アップデートしていかないと、いずれ立ち行かなくなる。
"男性も同じだと思われるかもしれませんが女性にはすでに自分の中で折り合いをつけ、自立して生きている「専業主婦」「パート主婦」という存在がいます。専業主婦の場合、自分で家事のレベルを決めお金でなくても自分で達成感を得られるような生活の体制を物心両面で整えて"
@Toyokeizai 自分には楽器とかヲタ活が残ってるでよ。人と関わる趣味大事。
男性だろうが女性だろうが、同じように生きてくれば同じような問題を抱えて生きることになりますからね…
定年した男性のみならず、サラリーマンとしてずっと働き続けてきた女性にも訪れる定年後の居場所と生き方。
早めに準備しておいた方が良さそうです。
「定年」は男性だけでなく、女性にとってもかなり大きな一大イベント〉
妻が今回から東洋経済オンラインに連載する「定年HAKO」さんシリーズです。HANAKO世代の女性サラリーマンの悩みとは?
今はまだ想像できない定年後のロス世界
わたしの世代が老後を迎える頃どんな世情になってるんだろうなぁ
[東洋経済オンライン]
いやいや、実はさ、そろそろ考えはじめようかなぁと思ってたとこ😆 自分探しアゲイン⁉️
以上

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