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アメリカと関係急悪化、「イラン戦争」の現実味 | アジア諸国 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

17コメント 登録日時:2019-05-16 06:16 | 東洋経済オンラインキャッシュ

世界経済を揺るがす米中貿易戦争と同時に、アメリカとイランを中心とした中東での大戦争に発展しかねない舌戦や軍事力増強の動きが進んでいる。アメリカのドナルド・トランプ大統領は、イランに対する原油全面禁輸…...

Twitterのコメント(17)

ひと月前のニュースですが、改めて読んでおくことを強く勧めます!
危険な雰囲気ですな
・ホルムズ海峡封鎖。19年5月13日。イランがアメリカを攻撃した場合アメリカ兵12万人を派遣。イランは4月22日ホルムズ海峡閉鎖を警告。12日サウジ船籍のタンカー等が攻撃。米は4月8日革命防衛隊をテロ組織に指定。
アメリカにはイラン系の人もいるので戦争はないと思う
あの有名なプロテニスプレーヤーアンドレアガシも確かイラン系
煽るなボケ原油の価格操作するな
非対称戦争の自覚があってもイランがホルムズ海峡の封鎖を考えないとは限らない。それよりも戦争を意図せずに始まる可能性の方が恐怖。一触即発の状態という見解。 / “ | 経済ニュースの新…”
日本🇯🇵は平和国家で本当に良かったと思う。アメリカ🇺🇸に住んでて兵士になったら、国家同士の戦争はないかもしれないけど、個人レベルで戦地に赴いて銃撃戦に巻き込まれる可能性も否定できないよね? 戦争をするということはお互いに血を流すということだから😔
@144902tora3500 @METALMAX185 トランプ大統領へのとりなしでしょうか?
頼むなら、安倍首相以上の適任はいませんからね。
「イランがホルムズ海峡封鎖に乗り出せば、原油相場は急上昇し、日本を含めた世界の経済活動に大きな影響を与えることは確実。戦争にサウジやイスラエルも絡んでくる可能性」
米国と関係急悪化「イラン戦争」の現実味 ホルムズ海峡封鎖も
『看過できない情報提供イスラエルから。情報機関モサド(世界最強!?)は中東の米国や同盟国の権益に攻撃をイランが画策と』
サウジーYemenのテロ含むイスラエル危機感は、一挙解決を狙う!?
口を出しすぎなんだよなぁ
うちの親は
米中貿易戦争の最中に突然「イラン戦争」の話が出て来たが、イランに勝ち目がないだけに何故か陰謀論を連想してしまう。
軍産複合体とイスラエルの合作か?
それとも大統領選を控えて危機を煽るか?
戦時に大統領を変えられない雰囲気を作ろうとしているのか?とね。
*「ホルムズ海峡は燃えているか」故・堺屋太一著「油断」の一節です。賃上げ無きインフレを恐れます。 >
そもそも米国と戦争になった場合、より深刻な被害を被るのは何れの国なのかを考えたら、如何に困窮しようとも、耐えるしかないのがイランの立場。
イラクとシリアでまざまざと見せつけられている。
中東諸国の思惑にメジャー、軍産複合体が絡んだ綱引きw
[東洋経済オンライン]
以上

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