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「まちの本屋」がどんどん潰れていく2つの理由 | メディア業界 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

227コメント 登録日時:2019-05-19 05:41 | 東洋経済オンラインキャッシュ

気がつくと、町の書店がまた1つなくなっている。「ここもなくなったのか」。そんな独り言を、思わずポツリとつぶやいたことのある人は少なくないはずだ。書店調査会社のアルメディアによれば、1990年代末に2万3000…...

Twitterのコメント(227)

インディペンデントな書店が頑張ってると言うものの、そんな本屋さんにもベストセラーは必要。流通の最適化なのか、出版物とそれをほしい書店とが出会うプラットフォームなのか、新しい仕組みを考えてみたい。
“書籍の問屋にあたる取次店が、書店が注文していない本を勝手に送る「見計らい本」というシステム”こんな意味不明なシステムがあるのか。/ |
難しいけど、生命線やろなぁ。“本屋に行きたくなるような、本を手に取りたくなるような取り組みをどんどんしていきたい” /
ついに私の街も駅前の大きめの本屋が閉店した。その辺の本屋にはない本がある、マニアックな品揃えで行くのが楽しかったので残念。高くてちょっと見守っていたあの本たち、どっちを買おうか迷っていた本たち、もう出会えないかも😢
読み応えあったーー!
お、好きなポプ担が記事になってる。あと記事コメントがすごい。いい意味でも悪い意味でも。
ネット、電子書籍、Amazon、メルカリ、業界環境も流通も変わってるから、ネット以前の業態そのままだと普通に潰れていくと思う。 /
まあやっと競争が生まれてきたってことじゃないかな。今まで面白い本屋が少な過ぎたのかもね。俺は意外と工夫がない本屋好きだけど。
へぇ〜。八戸って本のまちだったんだ。自治体直営の書店に、日本最古の公営図書館。知らなかった。
ポプ担さんと社長さん、現状に甘えずこれからを考えている。かっこいい!
「「まちの本屋」がどんどん潰れていく2つの理由」お客様の中には、話題作を求める方も少なくない。20人の予約があったとしても10冊しか入ってこないなんてことはざらです。当然、購入できなかったお客様は、ショッピングモールなどにある全国展開型の店舗に流れてしまう
木村書店をひいきにする顧客がいたとしても、求めている話題作が購入できなければ話は別だろう。
@tB1CPrip2lxSwW7 木村書店さんは先日ネット版の東洋経済にも取り上げられていましたね。
わたくしも八戸に伺いたいです。
手書きのポップごと買える本、欲しい! 最近「手の温もり」の伝わる一点もののプロダクトの価値が高まっている気がする。/
ネット販売や活字離れで本屋が無くなって行くのは寂しいが、これまで委託販売に胡座をかいていた本屋も多いから仕方が無いとも思うしな・・・
今度帰省した時に本屋のはしごしようかな。
@kimurasyotenn1 社長さんカワイイ!
そして、東洋経済の記事で拝見する、ビシッと言う社長さんの姿、カッコイイっす!!
制度や業界構造の問題もあるし、そこに乗っかるだけで取扱商品に対する専門知識が欠けがちな書店側にも原因があるかと。
@Toyokeizai
書店て明らかに本が売れてる店舗と、いかにも赤字の店舗とわかりやすいんだけど特にチェーン店がダメかな。
ランク制度があるんですね。知らなかった。学生の内に一度本屋さんでバイトしても良かったかな。。。 /
本ではなく、ポップを買う感じです(笑)
売れてる本ほどなかなか入ってこない!共感 笑
木村書店さんが東洋経済に!と思って読んだら八戸全体の取り組みが紹介されてました。八戸の図書館が日本最古だなんて知らなかった。
本屋に行って本を買う。効率的かどうかでいうと非効率かも。その非効率の中にある余白、そこで出会う本は最愛の本になる。知らんけど。

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僕は基本的に本屋で本を買う。
本屋に潰れてほしくない。
ネットで探すのも悪くないけど、知らない本との運命的な出会いはいつも本屋だ。
ホリエモンさん@takapon_jp が指摘してるように黙ってても売れるのが当たり前になり過ぎて販促努力をしてこなかったわけだからね。需要に甘え過ぎてたわけだよ。需要の減少についても、電子書籍の...
ポップごと本買えるっていいな、しおりにしたい。書店員さんは本の整理とレジで忙しそうで「本選び手伝ってくれますか」って声かけづらいんだけど、言っていいものなの?
あと日本の本屋は、もっとソファ置いてほしい…。ゆっくり選ぶと足が疲れるんや…。
ポップ代は有料なのだろうか。じゃないとキツいような気もする。 / | 経済ニュースの新基準”
気が付いたらここ数年アマゾン以外で本を買っていないですしねぇ。

出版不況でもお客増やした「木村書店」の挑戦」
東洋経済
リアル書店は敵対してちゃ生き残れない…書店員の勉強会で議論したい話題です。
うちの駅前も書店がないので、こぢんまりとしたお店でいいから欲しいところ。…作ればいいのか!?
正直、記事タイトルはどうかとは思うんですけど(2つの理由がランク配本と見計らいということでしょうか……そんな簡単な話ではないと思います)、八戸の書店とその取り組みを丁寧に取り上げてくださりうれしいです!これからもがんばります。
八戸ってこんな展開してたんだ。まったく知りませんでした。色々と考えさせられる記事。広まって欲しい

「まちの本屋」がどんどん潰れていく2つの理由
黙っていても本が売れた時代のシステムままだからなあ。そりゃ、本も売れないし取次もいらないってなる
取次店が書店が注文していない本を勝手に送る「見計らい本」 
求めている本は足りず求めていない本が届く
ランク配本:店舗規模によって自動的にランクが決められ、各書店に配本される冊数が決まる制度。
売れる本を(まちの小さな本屋は)発注できない。
逆ランク配本という仕組みはどうだろう。まず小規模書店の要望優先で売筋を配本する。
関東だけじゃないんだな…全国的か…

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“手描きのポップごと買える書店”

カフェブームよろしく本屋も店員さんと雑談しながら買える様な「気安い」店が流行ると楽しいのにね。

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ポップの例は素敵だと思うけど文中にあるようにたまたま優秀な料理人がいたことに尽きるよなぁ。
>…店舗規模によって自動的にランクが決められ配本される冊数が決まる…どれだけ話題になってもこのシステムが改定されないと小さな書店は厳しい

「」がどんどん潰れていく2つの理由 出版不況でもお客増やした「木村書店」の挑戦-
業界自体の配本の仕組みに大きくメスを入れないと小さい書店は生き残れないかもしれないけど、改革を望んでもすぐには行われない。
可愛いポップを作ったり、情報交換会をしたり、書店が手を取り合って読者のことを考え、できることをやっている姿勢が素敵!
町の本屋が閉店に追い込まれる理由が、出版業界の内部に潜んでいる。それを改善しないと書店の未来は怪しいのではないか…、が読後の感想。
もちろん、閉店の理由はこの記事の要因以外もあるだろうが、「まちの本屋がつぶれるのは、自己責任」で片付けていいのだろうか。
秀逸な記事、
出版不況でもお客増やした近所の本屋「木村書店」の挑戦。

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後で読む。
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゛20人の予約があったとしても10冊しか入ってこないなんてことはざらです。当然、購入できなかったお客様は、ショッピングモールなどにある全国展開型の店舗に流れてしまう゛
ポプ担さん!
本屋は自分が知らない、読みたい本を探しに行く場。
買う物が決まっているなら、Amazonで良い。
取次の「ランク配本」や「見計らい本」は、書店を潰す制度にしか見えない。
近所にないから、
車や電車で行かざるを得ず、

本屋で本を買うことを、
1つのイベントとして指導しないと、
子供たちが本屋に行かないようになってる。 /
単なる成功話では終わらない視点の記事。今の配本制度の不具合を指摘している。
取次は取次で改善すべき点は多々あると思うけど、それらを語るのに委託販売や再販制度には一切言及が無い記事って片手落ちだと思うなあ。
八戸は本の町!行ってみたいなぁ!
既存の取次システムは改革していかないとということがよく分かった
本屋さんってなんか好きです。僕の持つ印象ですが、本屋さんとカフェには文化が詰まってる気がします。なので、コーヒーも本もお店にいくのが好きです。でも小さな本屋さんは、とても大変そうですね。
>1990年代末に2万3000店ほど存在した全国の書店は、2018年時点で1万2000店ほどにまで減少

書店面積は?

【 】
手描きのポップで来店者数が1.5~2倍ほどに増えた本屋さん。
いい仕事してるなー。
当店の仕掛けパネルのこともご紹介いただきました。
6月からまたブッククーポンも始まりますね。八戸の皆様(大人もちびっこも)が素敵な本に出会えますように✨
書店のPOP展開記事、面白かった。今更ながら…ではなくて「本を買う+αの体験」の普遍性を再確認。誰かにおススメされた本が面白かった時の喜びは忘れられないですもの。

お客増やした「木村書店」の挑戦 |
記事内にも書いてあるけど、個人の能力頼りでなく存続していけるようシステムそのものが変わるといいねえ。
こういうの見て思うのはこういうポップかける人の給料は他のスタッフより高いのかって話
街の本屋は教科書扱っているから潰れないってコメントしている人がいるがウチの近所はツブレた。大騒ぎになった。一時的に教科書供給会社(<こんなのあるのか)が支援に入っていた。教科書だって心配。 / | …”
本に関する記事なのに、amazonに言及しないのはどうしてだろうか?
ポップごと買えるというのは面白い試みですね。
──配本段階で偏差が最初からついているというのは…… 書店の自助努力や読者層の意識(の高さ)ではどうにもならない現実
もうこれ以上本屋潰れないで
小型書店が売れる本を発注できない「ランク配本」というシステムはやめるべき。町の本屋さんが潰れるのにはこんなカラクリもあったのですね
書籍の問屋にあたる取次店が、書店が注文していない本を勝手に送る「見計らい本」というシステムも、小さな書店にとって悩みの種となっている。求めている本は足りず、求めていない本が届く……運営が厳しくなるのは当然だ。
これ出版業界は考えろーい。
@kimurasyotenn1
東洋経済オンラインデビュー
(๑´ω`ノノ゙ぱちぱちぱち✧
買うつもりなかったのに必ず買っちゃうのは仙台のあゆみBooks。/
出版不況でもお客増やした「木村書店」の挑戦。
「売れる」だけならオンライン店舗に勝てない。
弱みを個性に変えていけるかの転換がポイントなのだろうな。 /
見計らい本はきちんとした背景知らないと訳わからないと思うし、ランク配本は初版部数の減少を知らないとやはり意味がない。
自分に出来る努力をやるという見本。
八戸に行ってみたいです。
はるかぜ書店も風前の灯ですよぅ…(T_T)
ポプ担さんが記事になってる!
特に本という作品はこう売るべきではないのかな、
という一つの例。
店舗限定特典
初版が次のために大切なのもわかる。
ただ、目先の利益を優先して、自分たちの首を絞めてるんじゃないのかな。
一人が特典のために何冊も買うよりも多くの人が買ってくれた方がよくないのかな
「せめて地方の書店に対して、予約部数くらいは確保してほしい。大型書店で山のように積まれている話題作を見ると悲しくなる」
『求めている本は足りず、求めていない本が届く』
何?そのシステム。
私の好きな黒田町の本屋さんからは本に対する愛を感じる。いつまでも続いて欲しい本屋さんだ。
「「八戸ブックセンター」誕生以降...共鳴するように、市内にある古き良き町の書店の中からも、個性的な取り組みが目立つようになってきている」。/
ランク配本の件は知ってる。
余程急ぎでない限り、地元の書店で取り寄せてる。
取次ぎは必要か?そりゃあ必要だと思うけど、本屋さんを活かすことができず本が売れなければ、取次ぎだって斜陽の時の流れに沈んでいくんじゃないかなあ?
行きつけの本屋には意図的にお金を使わねばと思う。
インターネットによって便利になっているインフラでは太刀打ちできないローカルな良さを出す手法に感動しました。

変わりゆく現状を嘆くのではなく、自分達の軸で良さを出していくことの大切さを教えてくれます。

ローカルな良さはまだまだ眠っているはずです。
やっぱり世の中の進化に合わせて出版社が変化しないのが問題だわ。
「まちの本屋」が潰れていく2つの理由

僕も本屋でバイトしていた経験がありますが、味気ないところは客が減っていきます。
今やネット購入だけでなくブログや動画でも知識は手に入る。

“空間”に価値を生む。新しい本屋の形ですね。😄
なんだかんだで紙の本っていいけどなぁー。でも時代だよなぁー。そんな中生き残る工夫をするのが大切だねー
こんな現状見てしまうとね。それでも頑張っている人にために書籍化したいと思うようになった。
問屋と出版社が変わらん限り本屋は減って行く一方やで。
取りあえず地元からは2店舗消滅したな
町の本屋には頑張ってほしいけど、本だけ売ってちゃ絶対に先は無いと思う。本は中身が楽しいだけで、どこで買っても同じだもん。

@Toyokeizai
本屋を潰してるのは、時代に対応してない古臭い慣習としがらみってわけだ。
若者の書籍離れ活字離れと叩いたところで状況は改善しない。
古い業界にありがちだけど、自浄作用がないんだろう。
この記事は違和感がある。
本屋の方は返本できるからと思って気軽に注文する、つまりリスクを負っているのは出版社だから、ほんとに売ってくれそうなところに多く配本するのは当たり前。
ランク配本と見計らい本、知らなかった
リアル店舗ではいかに偶然の体験を作り上げていくか、そこに絶対の強みが出せるはず
自治体が運営する「まちの本屋」の取り組みは素晴らしい。
相変わらずくっだらねー記事でやんの

30秒で斜め読みで終わりだわ

ただ長けりゃ良いってもんじゃねーんだよ

文章力を疑うわ

そもそもそんな事くらい知っとるわ
【ネット時代:本だけを売る本屋ならどんな本でも置いてないと意味がない】「まちの本屋」がどんどん潰れていく2つの理由| 扱っている本は少なくとも、この本を読むとこんなに楽しいということを示すポップが付いているだけでどんどん売れることもある。
本って値段一緒だからひと昔前は差がつかなかったけど、今はいろんな本屋が出てきましたよね。売るだけじゃなくていかに付加価値を提供できるかが大事になってきました。天狼院書店なんかは品揃えは少ないけど体験を提供してるという意味では新しい。
アマゾンとは別に、「雑誌が売れなくなった」「立ち読みしなくてもネットで暇が潰せる」というのが、かなり大きいと思っている。子供の頃の近所の本屋って、そのための場所だった。 / |…”
気になって読んでたら地元の本屋出てきた!ポップごと買える書店。本の街八戸📚
某出版社がよく使ってヒットを生み出してる方法が、他面から見れば本を売れなくしている理由の一つ。
本を読む事って本当に必要な事だと感じます。
自分は本屋に行くと落ち着くんですよね😄😄😄
本屋でまちづくり。→
木村書店とブックセンターが出てる
「書店」は子どものころから「憩いの場所」で「なくてはならない存在」だった。
今でも「1日中過ごせる、最も居心地のいい場所」だ。

それが厳しい制度によって潰されてしまうのは、悲哀でしかない。

ついでに・・・「書店と図書館の蔵書の少なさ」は、境港の大きな難点。
街の本屋がなくなると寂しい気持ちになります。
たくさん本を買うタイプではないですが、本屋の中で過ごすのが好きな人間としては、街の本屋ならではのゆったりした空気が心地よくて。

大型書店は便利だけど、お店の雰囲気がどこに行っても画一的なのは苦手なんです。
@Toyokeizai
抜粋略
取次店が勝手に本を送る「見計らい本」というシステム〜求めている本は足りず、求めていない本が届く
「「ランク配本」という言葉をご存じだろうか。…「店舗規模によって自動的にランクが決められ、各書店に配本される冊数が決まる制度」だ」|
スイカのエピソードで席巻したポップ担当さんが記事で取り上げられている。冷静な記事で良い。→
店舗規模で書店への配本冊数が決まる「ランク配本」、取次店が勝手に書籍を送りつける「見計らい本」。こうした制度が書店運営を苦しくしているという話。 / | 経済ニュースの新基準”
本屋さん行くと
自分の興味以外と
出会えるし

あの
色んなジャンルの森に
さまよいこむ感じ

なくなってほしくない
から

なるべく本屋さんで
買うようにしてる

まちの本屋」がどんどん潰れていく2つの理由 |
中小企業の正しい生き残り方を学びました。
「まちの本屋」がどんどん潰れていく2つの理由 |
実家も自宅も近所の本屋さん全滅したもんなあ。寂しい。
こないだ入った本屋さんも今月で閉店って書いてあった😭
フォロー中!ポップの凄さ。。
①本屋が潰れていくもう一つの理由を。昔はデートの待ち合わせや学校・仕事の帰りに本屋で一時間ぐらい過ごす事はザラだった。でも今はそんな事してたら、万引き者だと思われるのだ。
例えば徳冨蘆花の『自然と人生』を読みたいと思って書店に行っても、まあ当然置いてない。
注文すると2~3週間はかかると言われる。
だったらAmazonでぽちったら、早ければ2日もかからず届く。
こういう問題を、書店がどう克服するか…が一番の課題では。
こう言うノスタルジー記事がイノベーションの芽を摘む。早く音楽みたいに全部サブスクにならないかなあ。
「私たちのような小さな書店に対しても本の手配に奔走してくれる真摯な取次店の方もいますが、制度そのものを見直していかなければ町の書店はどんどんなくなっていく」
「売れる本」を発注できないという小型書店のこのポップ……完成度高すぎ…!!いつか担当書籍にもポップをつけてもらえるようにがんばろう🔥→
先日訪れた「竹島水族館」もそうだったが、この「木村書店」もスタッフの手書きポップで集客を増やしている。

”手書きだから心が伝わる”というレベルではなく、表現方法もポップに記載された内容も、しっかりと顧客のニーズに応えているというのがポイント。
まちの本屋さんのやる事は子どもたちに紙の本に興味を持って貰うことじゃないかな?
近所に本屋が無くて、本当に困る。
「ランク配本」→売りたい本が配本して貰えない。
「見計らい本」→売りたくもない本が配本される。
この条件で書店側の経営努力でどうにかするのは非常に難しい。補給なしに余計な荷物持って戦えという話。
>八戸ブックセンターでは、書店員が本の魅力を伝えるトークイベントなども行っている。毎年秋には、ブックセンター主催の本づくしのイベント「八戸ブックフェス」が行われるなど、同施設が市内にある書店と市民をつなぐハブ機能としても作用している。 ?
できること。
最近Amazonばっかりだったけど、本屋行こうと思った。こういう心が動いて行動が変わる瞬間が好き。
再販制度のせいじゃないのか?いい加減再販制度は廃止すべきでしょう。
後半のシステム批判に対する取次の答が大チェーンの子会社化だったりするのかな>
・IoTや機械化が進み、動画や音声のアプリやガジェットが増え活字離れしている

・本屋ごとにランク付けされてしまい、小さな本屋さんは売れる本でも入荷数が決められてしまう
ポプ担さんの書店、人気があるんだ!安心したけど、配本システムは本しか情報媒体が無かった時代のものという気がしますね…。
本屋さん
約12,000店舗

コインランドリー
約20,000店舗

本屋さん探すより
コインランドリー
探す方が簡単みたい
流通システムの問題などが根本にあると思うけど、本好きって体弱い人が多いから、もとから通販と相性良すぎる、ってのが大きいような気がするのよね……。本屋さんまで歩く、歩き回ってものを見つけるのが辛すぎる人は決して少なくない。
(実売数と乖離してる本とか)問屋にあたる取次が、注文していない本を勝手に送る「見計らい本」というシステムも悩みの種となっている。求めている本は足りず、求めていない本が届く…運営が厳しくなるのは当然だ / | メデ…”
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