TOP > 政治・経済 > 東洋経済オンライン > 「お客様は神様」...

「お客様は神様」がドイツ人にはありえない理由 | ヨーロッパ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

95コメント 登録日時:2019-04-15 11:07 | 東洋経済オンラインキャッシュ

ドイツは、日本と同じく機械製造業が盛んな物づくり大国。このため日本企業からドイツに駐在員として派遣され、数年間にわたりこの国で働く人も多い。ドイツは製造業のデジタル化(インダストリー4.0)など世界的…...

Twitterのコメント(95)

最低限の仕事してくれれば言葉遣いも接客も適当でいいよ。慣れれば気にならない🙂
これもお客様は神様を誤解しての記事だな
お客様を神様扱いする必要はないけど、頑なに決まった仕事しかやらないのは効率悪そう😳
サービス砂漠ドイツでは、お客様は神様ではありません。その理由を東洋経済オンラインに執筆しました。
ドイツ人の接客ぐらいにまでサービスの質を落とす必要は無いが
日本の過剰なサービスは見直した方が良いかもしれないですね。

特に飲食店や小売店。
日本の「おもてなし」マンセーと言いたいんだろうが、何故にそこまでドイチュをディスるのか謎。

高額紙幣の受取拒否
(日本の基準からいって)愛想がない
相手が客でも(自分の業務外のことは)やらない

そういうのはそれなりに普通の話だし、ドイチュだけの話でもない。
お客様は神様ではない、この認識が広がると労働者はだいぶ生きやすくなるはず。
だいたいほぼ全員が労働者であってお客なんだから、過剰なサービスを求めれば、後々自分に帰って来て苦労するだけ。
サービス料(+50000)
お客様第一主義がコンビニ24時間を強い、融通の効かない不器用な労働者をサービス産業から締め出し、過剰なサービスによって価格を上げ、奴隷のような接客を強いている。さて、ドイツを知って、変えられるか?
客のために身も心を捧げてる、日本のおもてなし文化が異常なだけ。むしろドイツの方がまともに見える。
態度の悪い店員がいるのは事実だけど、ドイツの接客ってそんなにひどいかなぁ。いい客として笑顔で相手に敬意を持って接すれば、相手も高確率でいい接客してくれると思うけど…。
あとドイツにも、「お客様は王様」という表現はありまっせ~。
日本の過剰サービスは人の目を気にしすぎること、同調圧力からくるみんな忙しいのだから、お前も忙しくしろ!ってところがベースな気がする
他人は他人、自分は自分と割り切れる教育がされることは、日本では今後もないでしょう。いつまでたっても働きすぎなまま。
お客様は神様ではなくて対等な関係なのに、なんで「時間を守らない」「客にキレる」「偉そうな態度」とかが当たり前なんだろ?っていつも海外サービスの話聞いたら思う、店員は神様だと思ってんのか?などと、お客様は神様と思ってる日本人クレーマーと同レベル、などと、
ドイツではお客様は神様ではない、対等である。日本人がドイツで買い物をすると客扱いされない事に驚く。日本の場合は働く側としても客としても両方で高い待遇を求める。トレードオフの関係にあるものを両方どりしようとしているからおかしな事になっている。
@ellina0817 あとで読むといえば、この記事はご覧になりましたか?😁
日本でも殿様商売してるとこあるよねぇ。
病院とか病院とか病院とか。
マジで行きたくない。
いえ、ドイツは店も客も、日本と違って過剰サービスがなく、ムダがなくて良いと思うぞ。海外行くなら「日本と同じつもりで行くな」です。
チップ払ったことないと不安でコメントを読んだら、そういう意見多いので安心した。ドイツは日曜日は閉店してるし、店員は日本ほどスマイルしないし、広いのに店員少なかった気がするが、そんな違和感はなかったような

@Toyokeizai
日本人は生産性が低いのではなく
恵まれたサービスを当たり前にしてしまっているだけなのでは?
ドイツと日本の違いは需要収縮経済に陥ったかどうかにある。江戸時代1700年から1850年で日本の人口は2900万人から3200万人とほとんど増えなかった。需要が増えない中雇用を維持するためにサービス業で付加価値をつけようとした。
過剰すぎても逆に居心地悪いけど、ゼロってw
そもそも利用者側にスタッフがどの作業に従事しているのか明確にしていないことが問題では?
✅ドイツでは地下鉄の駅などでは駅員をほとんど見かけない

✅チップは商品の10%もとられるののが相場

✅お店は日曜日、祝日は開店してはいけない決まりがある

✅1万円札出すと釣り銭が多くなるため怒られる
最低賃金の議論があるけど、それによってサービスを削るのではなく料金を上げるという方向になってほしい
理由を書け理由を。なぜならお客様中心主義が無いから、ってトートロジーぢゃないか。
何か納得のいく理由があるのかと思えばただいかにドイツではお客本位ではないかの実例が延々と続くだけ。また東洋経済の理由シリーズに騙された。こんな国には住みたくないし行きたくもないと思うだけ。
あの元NHK記者熊谷 徹 の記事だから読まなくてもいいかな
日本の「サービス」は文化の一つだからね qm
日本の昔の商店とかも、偉そうな店主とか多かったよな。今の時代は異常な接客だよ。
「」にも程度がある。
今から 何十年か前 やまてさんの家族が Wienna🇦🇹に赴任したとき。
運悪く クリスマス休暇🎄の真っ最中だった。

「」がドイツ人にはありえない理由 - 東洋経済
閉店法は義務だが、従業員との雇用契約は効率の良いものに変えることができる。品物が売れれば時給を高くしても賄える。ただしそれなりのリスクはあるが。
お客様は神様です、の精神は日本人の美徳だと思っていました。見直すべきときなのかも。
そもそも「お客様は神様」って日本から出てきた概念だからドイツには関係なくない?サービス過剰な面は否めないがこれを機に日本に合った閉店法のようなルールを作るってのもありだとは思う。
本来なら客も店員も対等のはずなのに日本は過剰サービスだから客がつけあがる。お店に対して不満があるのならもう来なくて良いと思うし、出禁のハードルをもっと下げるべき。
「ドイツ人は客の要望よりも優先すべきは店のルール   」…統一ドイツのサービスは旧東ドイツと同じ。ポーランドも似ている。社会主義国の習慣が混じるとこうなる。ただし平均の数倍単価の店へいけば日本的なサービスを受けられる。これはドイツに限らず欧州全般に言えること
「お客様は神様」がドイツ人にはありえない理由、客の要望よりも優先すべきは「店のルール」東洋経済

「ドイツへ転勤してきた日本人の多くは小売店や飲食店の顧客サービスの悪さにショックを受ける。ドイツはおもてなしという観念ほぼゼロの国だ」
とある日本の定食屋さんで、支払いに一万円札を出して怒られたことがありますorz
ドイツに限らず西洋諸国全般そのように感じるし、アジアの中でも日本ほど顧客至上主義なとこなさそう・・・ヨーロッパも北米も中米も南米もアジア諸国もみんな基本的にマイペースな印象。職務分掌がいいとかじゃなくて、単純に気遣いすぎなのかな日本。そりゃ疲れるよなー
このような記事に感化されてはダメ。独も仏も一流マネジャーは「お客様は神様」って言うよ。悪いところはマネしてはいけない。東洋経済は要注意!🤨→
「お客様は神様」がドイツ人にはありえない理由 | ヨ東洋経済オンライン
💁‍♂️MRのお客様は医師、薬剤師、看護師などの医療従事者。

対等な立場になるには何が必要なのか?

MRが知識を持てば対等になるのか?

明快な答えが見えませんね👀
ホテルのブッフェでコーヒーのマドラーを探そうとして棚を開けたらすごい剣幕で女性店員に叱られた思い出。「なぜあなたがここを開けるの?ここは店の関係者しか開けちゃだめです!!わかりましたか??」的な
サービス料が含まれてるであろう単価の店ならまだしも、普通の店ではお互い多少気を使いあうくらいでいいと思いますけど / (東洋経済オンライン)
ドイツ凄いな。見習えまで言わんけど、閉店法は真似してもいいと思う。
「日本では『お客様』としてまるで真綿にくるまれるように店員から優しく接してもらえるがドイツでは『客扱い』されないことがしばしばある」
顔認証被害者は日本で「客扱い」されることはなく、常に「不審者・犯罪者扱い」されています。
世界には日本と違うルールで動いてる国がめちゃくちゃあるってことを知らんとね。
そんなドイツ人も日本に来るとサービス品質の高さをやはり喜ぶことが多い→
ドイツに限ってそんなことは😱
日本だってお客様は神様では無い!昔の歌手が言ったセリフを曲解してる。「お客様は神様です」は演者としてお客様に対して神前に祈るよう歌うという意味だ。神様扱いを要求する客など疫病神でしかない。
今の日本の「この上下関係」はなんなんでしょうか? それこそ金の力か! 嫌だ嫌だ。
何処ぞの衰退途上国では、「我が国のおもてなしの心を広める」という技術(はぁ?)を移転すると称して、外国人実習生をバンバン受け入れてマスな。
そっちの方があり得ないデスわっ!
おそるべし閉店法。ウチのシャッター街並みだ。
ルール至上主義でいいな。ただ、日本がこれやると総スカンだな…
“ドイツの商店では、それぞれの店員の仕事が厳密に決まっており、与えられた仕事以外はやらない。”ある意味、合理的な考え方。
独の店や企業は職務分掌が厳しく決められ多忙忙でも他人の仕事を取る事は許されない。客から頼まれても順番を待つ客が長蛇の列を作っていても店の決まりを破れない。「パンを買いたければ店の決まりを守れ」という訳だ。
「職務分掌が厳しく決められており、いくら忙しいときでも、ほかの人の仕事を取ることは許されない」
日本でも、お客は「神」ではなく「サービス受給者」であり、「サービス提供者」と対等なのが本来の姿だねぇ🤔
@Toyokeizai
まあ最近はかなり良くなったと思うけど日本人的には
おもてなしという観念ほぼゼロの国
仏国も同様。英国は仏国よりましだけど、もちろん日本のようなサービスは無し。世界的にみて日本の至れり尽くせりが特殊なのかと…| |
これわかる。笑
フランスでもカフェで注文なかなかとってもらえないことあった。
宗教改革のルターを輩出したドイツにおいてカトリックの影響が色濃いのは意外。日本はプロテスタントの国アメリカの影響モロ受けで大店法も撤廃という違い。
手厚いサービスは有難いが横柄な馬鹿客(年配に多い)を増やしたのも事実。三波春夫の功罪か?
いかに日本が お客様 に対するサービスが行き届いているか分かる話ですな!!
ドイツ人、あるあるだわ(笑)でも、売り手も買い手も平等、あるいは売り手が強かったりするから日本も多少は見習っていいと思います!
|
ドイツだけじゃないよね。むしろ日本がこの点では「異常」かと。→
←万能の神の如く振る舞うバカな客を駆逐する良い機会だな
日本の販売サービス、ドイツに展開すれば一人勝ちやん。
ドイツで着実に支店数を増やしているユニクロは日本流の接客をドイツで教える伝道師的存在だと私は思っている。
むしろ日本にも閉店法ほしいな。。 |
日本の店員さん達は時給が安いのでwワークも珍しくない。笑顔の裏で疲れ果てている。人権もないに等しい人が多いのではないか。私からすればドイツの方がまともに感じるオリンピックが終われば、サービス過剰、人員過剰をそろそろ卒業してもいいのでは。
ドイツの店は午後8時から翌朝6時までらほとんど開いていないっと…φ(・ω・*)メモメモ

昔、ミュンヘンで白ソーセージを食べたお店はサービスよかったなぁ。

カッコいいドイツ人のお兄さんが食べ方を丁寧に教えてくれて、一緒に写真まで撮ったよ。
「お客様は神様」は経営理念( ✋˘ ˘👌 )
客側には関係ない言葉やね😴

神になってる人ちょくちょくおるけどもw
ドイツには住めないわー。
*ドイツには「閉店法」という法律があり、店を開ける時間が規制されている。この法律によると日曜日と祝日の店の営業は原則として禁止されている。午後8時から翌朝6時までは店を開いてはならない。例外はガソリンスタンド、薬局、空港、大きな駅の売店などだ*
ドイツすごい…
私だったら耐えられないと思う笑
いやいや、「お客様は神様」の前提条件を間違えてるからww
「お客様は神様」について。記事ほどの塩対応が正しいとは言わないけど、日本は「お客様は神様」という言葉を悪用してる経営者と客がいるから変な問題になってる気がするわ…🤔
ドイツだけは行きたくないね〜
違いはある。どっちが、ではなく、さてどうする?
[東洋経済オンライン]
どっちがいいとか悪いとかじゃなくて、自分のいる環境が全てではないということを認識しておくことが必要だと思います。
ま、合理的ではあるけど過剰なサービスがないから。
丁寧過ぎると急いでるときはカットしてくれと思う笑
あと日本もリゾート地はかなり不便なので都市部の便利さに慣れていると痛い目に遭う苦笑
チップ制度はなくとも観光地価格が存在し、それが見えないチップのようなもの。
|
29年住んでいるので慣れているが、日本から初めて来た人が受ける衝撃には相当なものがあるはずだ。日本では「お客様」として店員から優しく接してもらえるが、ドイツでは「客扱い」されないことがしばしばある。
以上

記事本文: 「お客様は神様」がドイツ人にはありえない理由 | ヨーロッパ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

関連記事