TOP > 政治・経済 > 鉄道デザインの「水戸岡・奥山」、今度はバス対決 | 特急・観光列車 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

鉄道デザインの「水戸岡・奥山」、今度はバス対決 | 特急・観光列車 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

15コメント 登録日時:2019-03-25 05:55 | 東洋経済オンラインキャッシュ

JR九州の「ななつ星 in 九州」をデザインした水戸岡鋭治氏とJR東日本の「トランスイート四季島」のデザイナー・奥山清行氏。鉄道界を代表する2つの豪華観光列車のデザイナーが、今度は観光バスのデザインで腕を競…...

Twitterのコメント(15)

1970年代から80年代の豪華観光バス(サロンバス)の復活と考えると興味深い(中央交通やkmとかの)。

昔のは団体貸切専用で、今は個人客狙いの差異はあるけども。

驚きの内装とゆったり
こーいう対決も面白い。
阪急さんのバスに、乗ってみたいなぁ。
今度はバスで水戸岡デザイン!そのうちタクシーとかもできたりして。。
>>
水戸岡鋭治・ドーンデザイン研究所信者だからかもしらないが、四季島等のデザインにはひかれない。
だが、今回の菫はよいと思った。阪急マルーンがベースだからか?
水戸岡氏、最近は船などにも進出してるみたいですがそろそろ食傷気味かも。/
ベース車両の時点で勝負がついてますが。
MTOKのダメなところは観光列車のコンセプトを通勤用車両に取り入れてしまうところにある。柔軟性の欠落。
「対決」って……。見出しなんか不快に感じるな。どちらも魅力的。
[東洋経済オンライン]
以上

記事本文: 鉄道デザインの「水戸岡・奥山」、今度はバス対決 | 特急・観光列車 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

関連記事