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東京の不動産価格がこれから「下落」する必然 | 街・住まい | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

34コメント 登録日時:2019-03-15 05:41 | 東洋経済オンラインキャッシュ

これからの東京では「相続ラッシュ」が避けられないうえ、生産緑地の一部が賃貸や売却といった形でマーケットに拠出される「農地放出」まで控えており、結果として不動産の供給圧力が強くなります。それに加えて「…...

Twitterのコメント(34)

「通勤客が減少することと利用距離が縮まることは鉄道会社収益を直撃する。定期券収入は収入の柱。それが細くなるのは経営の根幹を揺るがす」
鉄道会社は客を追い払う行為をしているが、利用者が先細りする中、もっと客を大切に扱わないと経営に悪影響を及ぼすことになろう。
去年売れといて良かった(*´-`)
「供給が増えて、需要が減る」ということは、価格は下がる

これ必然。
住む上で東京が良いのかは人によるよね。
東京の不動産価格が下落することにより神奈川、埼玉、千葉の郊外から東京へ移り住む人が増え、人気エリアは家賃下落しないと思う。

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投資を始めた時に各業界を分析して「ブームはあっても、長期的にはダメだ」と思った。
政府でも25年前には今話題の人口減少を予想してたらしいけど、ハコモノや持ち家政策を未だに堅持している無策ぶりには呆れる。
東京の不動産価格がこれから「下落」する必然。23区は住宅「選び放題」の時代が到来する。
人口減少から、不動産の下落だけでなく、これまでの通勤スタイルが変化する事まで考察した点はいいね。
住めるなら会社とか関係なく都心に住みたいに決まってるだろ
"なお23区内に居を構えられるのなら、都心の会社へおおむね1時間以内で通勤できるはずです。”実感的にも確かに  @Toyokeizaiさ
そもそも人口減ってるのに供給過多。。。そりゃそうなる
本文より「東京の不動産について考える場合、つねに「投資用の不動産」と「実需に基づいた不動産」との違いを理解しておかなければなりません」
同感です。

23区は住宅「選び放題」の時代が到来する」
東洋経済
マンションは駅から徒歩5分以上かかるところは買ってはダメです
都心に住むという概念がなくなる?

働き方改革による"地方の拠点化"が
進んでいる!

住む街 と 遊ぶ街
の差別化が進んでいくと予想

これからは都会共存より
地方再生に軍杯が上がる✋✋
ホントの理由知ってるくせにぃw
衛星都市にオフィス移動や新たな娯楽施設建設で雇用が生まれるならありそうだが自然災害への強さも重要な鍵かな
個人的には都心から1時間とかではなく、鉄道沿線に細長く都市が集約されて行くと思う。
厚木に通勤する層は伊勢原、開成に家を求めるだろうし。
@/記録用
「東京都心まで1時間」通勤の限界ラインは東京都西部立川、府中あたりまでとあるが神奈川県は茅ヶ崎までなのに
中央線が杉並三駅問題等なく立川まで複々線化で高速運転されていれば西多摩や山梨も人口減少がそこまで進んでいないのでは?
「都心のタワーマンションを背伸びして選び、着飾った生活を送ろうとせずとも、都内にはすでに住みやすい「街」はちゃんとあるのです」
バス便の話でなぜ新橋⇔六本木の例が出る…あと生産緑地の問題で不動産暴落論唱える人はちょっと信用できない。
相続を控えている方、必見

ただし、沿線開発地域は別かも
★ | 東洋経済


◎「都内不動産下落」が断言できる理由
◎「借り手市場」「買い手市場」になる
◎通勤風景は大きく変わる
◎「上り電車」中心から「下り電車」を売りにする戦略へ
2013年ごろから上がり続けてるから、そろそろ不動産バブルも終演きな?
資産!リセールバリューが高い街!と一部の煽る記事ではなく、地に足つけて色々考えさせられる良記事です
売り煽ってからの選び放題って結論、結局需要があるってことでは。皆が思ってる事は起きないのが相場じゃね?
[東洋経済オンライン]
鉄道会社と不動産会社は双方の利益の関係性が深いんだなあ。
オリンピックを境にどう売るべきか、何を売るべきかの戦略が変化していきそう。
以上

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