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「暴走老人」になりかけた孤独男性の慟哭と絶望 | 「コミュ力」は鍛えられる! | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

26コメント 登録日時:2019-03-05 05:26 | 東洋経済オンラインキャッシュ

孤独は健康に悪影響をもたらす。世界では今、孤独が「現代の伝染病」として、大きく取りざたされているが、日本では、孤独がポジティブにとらえられがちだ。著書『世界一孤独な日本のオジサン』の中でも述べたよう…...

Twitterのコメント(26)

明日はわがみか?!
理性的な男性でさえもこうだ。世間に溢れている差別的な自意識の塊の人らの未来と、その相手をしなければならない側の苦労は底知れない。
老いを知る頃には取り返しがつかなくなる。
高齢者の孤独は非常に!非常に!非常に!深刻な問題、かつ将来は我が身…
自分から歩み寄ろうとしても、相手から拒絶され続ける状況は辛い…。独身者の割合が増えている以上、孤独な高齢者は今後ますます増えていくんだろうな。
男性は特に早くから定年後の孤独への備えをする必要があると感じた。
日本の記事なのに外国人画像を使う醜悪さ。SEOに有利だからと無理にフリー画像を使った結果
「定年後に」孤独に陥った男性の例が上がってるけど、今時の非正規雇用や無職の人達は、若い頃から一貫して「組織に帰属してる私」的安心感の外で生きてるんだよね。
“ゆっくりと杖を突いて歩いていると、歩行者や自転車に乗った人からは「邪魔だ」という目線や言葉をぶつけられる。「社会から排除されるべき存在なのか」と、すさまじい孤独感に襲われた。” 疎外というべきでは。
【著者寄稿】『#世界一孤独な日本のオジサン』の著者・#岡本純子 さんが寄稿されました。→ @Toyokeizai
今のうちにいい手段…
ツイッターがあるのだから、
存分に活用して、
オフ会をしよう。
「孤独は人を阿修羅にする」絶望感に苛まれた男性の苦悩 【「孤独を愛するものは野獣か、そうでなければ神である」とは哲学者アリストテレスの言葉である。】
『美女と野獣』の野獣は孤独で死にかけてたし、神は自分に似せて人を作った(らしい)ぞ。
なるほどなぁ...老後、生きがいが充実してる国は活気がある感じがしていいよな.
「孤独は人を阿修羅にする」絶望感に苛まれた男性の苦悩
仕事の時間以外も仕事しか考えてないから、定年になって人生終わっちゃうのよ…。定時後は仕事と関係ないことすれば定年後も続けられるし、その関係の仕事を始められるかもよ? / “ | 東洋経済…”
@Toyokeizai
「暴走老人はリスペクトされないことへの怒りが生み出している」。小さなことでもキレてしまうようになった自分
個人だけではなく支援と名の付く行政サービス側に問題あり。陳情済み。公益考えてるか疑問

@Toyokeizai
子供だろうが老人だろうが、居場所は大切。そして、居場所は家だけでは足りない。だからこそ、不登校の子にとってのフリースクールと言う居場所はとても重要。

『何か小さいことでも役に立つという感覚が生きがいになる』

孤独男性の慟哭と絶望 「コミュ力」は鍛えられる
それ、社会としてどうなん?と言いたくなる内容あり。孤独は自己責任なのか?(7:45)
| 「コミュ力」は鍛えられる!―東洋経済オンライン
なぜ"暴走老人"にならざるをえないのか。とてもリアリティある話だった。自分も他人事ではない。

@Toyokeizai
[東洋経済オンライン]
"仕事を失って感じたのは、「誰もが自分をないがしろにしている」という感覚だ。現場で仕事をしている時は「それなりにきりっとしていた」。しかし、仕事を失うと、「自分は何者でもない」という無力感にさいなまれるようになった。"
以上

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