大塚家具、「救世主」が現れても不安が残る理由 | 専門店・ブランド・消費財 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「ここ数カ月、心が折れそうな辛い日々を送ってきましたが、ビジネスも人間関係も最後は縁だと実感しています」。2月15日、東洋経済などの取材に応じた大塚家具の大塚久美子社長は、こう吐露した。大塚家具は同日...

ツイッターのコメント(13)

「ビジネスも人間関係も最後は縁だと実感しています」
このセリフを言っている限り彼女は失敗の原因に気付いていない。
「最後は縁」じゃなく「実力」なんだよ。
>ものを売るより、お金を溶かす事に長けている人なんだろうね。

また溶けていくんだろうけど、、、。
投資ファンドも大して見る目がなかった。
経営権争奪戦の時のビジョンのお粗末さがそのまま結果として現れた。
記事の中に中国の高級家具の販売も視野に、とあるが、ある程度の金額を出すのであれば日本製の匠大塚行くんじゃないかね??

久美子社長「会社を立て直すまで続投」
この女いつまで社長にしがみつくつもりだよ
- 「今のままでは金は運転資金に消えていくだけ。経営をこちらがコントロールできる状況にならない限り、出資の意味はない」と手厳しい。
大塚家具「救世主」現れても残る不安 いまだ見えぬ顧客離れの抜本策
だけど…こうやって70億円集めても最後には支那🇨🇳にノウハウも金もむしり獲られる⤵💧このパターンがどんどん増えてる😔憂慮する⤵
不安要素は社長でしょう。

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