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害獣の「猪」を特産品に変えた石川の創意工夫 | レジャー・観光・ホテル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

15コメント 登録日時:2019-01-01 07:04 | 東洋経済オンラインキャッシュ

イノシシは足が短いので、積雪30センチ以上の日が70日以上続くと生息できないといわれている。このため、かつては12、1、2月には大雪に見舞われる北陸にイノシシは少なかった。しかし近年、温暖化に伴って爆発的に…...

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害獣であるイノシシを駆除し、転じて「特産品」とするために知恵を絞っている。捕獲されたイノシシは食肉となるだけでなく、ユニークな活用法でいろんな商品に生まれ変わっている。
特筆すべきは猪を100%活用する点。この難しさを克服するのは大変であるかと。
イノシシ年の頭に考えておきたい現実。ちなみに羽咋は一時期嵐のCMで話題になった車で走れる砂浜があるよ
鳥獣被害に悩む自治体は多いが、その対策はなかなか実効的ではないようだ。多くの場合は駆除が中心だが、それだけでは十分でなく、多面的に対策が望まれる。本件は模範的な事例で見習うべき。 / (東洋経済オンライン)
これは、学びたい。猪はこれから関わるはず…/
羽咋市は、自然栽培で有名な地区だが、イノシシもブランド化してたのね。
徹頭徹尾殺される側のイノシシの視点がなく、駆除を前提とする「物」として扱う記事。「わなにかかったもののみを扱う」そうだけど、ワナにかかった野生動物は「止め刺し」されるまで何日もの間ワナから逃れようともがき苦しみます。駆除ではなく防御に重点を置いて欲しい。
[東洋経済オンライン]
先日、初めてイノシシ肉を食べましたが、とても美味しかったです(*´∀`)
以上

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