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「勤勉な国」日本で組織的不正が起こる根因 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

筆者が「日本では今後、コンプライアンス違反が続出して社会問題化するだろう」と考えて自分のブログなどで書き始めたのが、2015年ごろのことでした。残念なことに、この予測は今のところ当たってしまっています...

ツイッターのコメント(24)

恐ろしいですねー
考えさせられる記事でした
「勤勉な国」日本で組織的不正が起こる根因
(。・ε・。)~♪ なるほど。
「会社という「狭い世間」の常識が、社会という「広い世間」の常識と異なるということに気づけない」
【日本で組織的不正が起こる根因】
赤信号みんなで渡れば怖くないみたいな風潮ありますよね。
ゾゾの前澤氏の100億円配るみたいなのもそうだけど、
ツイッター規約なんて完全に無視してるね。
“…権威へのちょっとした反対意見、良心や自制心を後押ししてくれるちょっとしたアシストさえあれば、人は自らの人間性に基づいた判断をすることができる、ということです。”
声をあげる勇気と声をあげられる空気✒️
だから日本人ダメなんだよ。このままだと日本が自滅してしまう。場合によっては、中国、ロシア、アメリカのいずれかの属領になってしまうかもしれない。

恥を恐れ狭い世間の掟に従うことで発生する組織的不正 常識に指摘
上意下達がしっかりしてる (?)だけで、もうこの頃は勤勉でもないんじゃないかにゃー(´・ω・)
恥を恐れ狭い世間の掟に従うことで発生する組織的不正 常識に指摘
『組織的不正の原因』
・罪は救済できる
・恥は救済できない
・日本人は恥が行動の軸になる
・ある会社の常識は世間の非常識
・解決するには労働力の流動性を上げる
・もう一つは教養を身につける
| #/システム全体が悪い方向に動いているというとき「これは間違っているのではないか」と最初に声をあげる人の存在の重要性を示しているように思います。
「これは間違っているのでは?」と最初に言える重要性

「狭い世間の掟」を見抜くためには、労働力の流動性向上と教養を身につけること
会社だけでなく、学校・地域も同じ
日本の企業組織体は 親父たちの妄想で成り立つ理想郷。属人性が最優先。

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★恥の文化としています。
@Toyokeizai
上層部がみんな辞めれば、コンプラ良くなると思う。
コメントを含めて興味深い
大戦中におけるFルトヴェングラーの言動も以下略←
同じ会社にずっといると、会社という「狭い世間」の常識が、社会という「広い世間」の常識と異なることに気づけない。山口周さんのコラム。  会社の「狭い世間の掟」に従わざるをえないために発生しているのがコンプライアンス違反。
以上
 

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