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優等生から不登校になった私に起きたこと | 不登校新聞 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

――不登校になったときは、どのようにすごしていましたか?高校1年の夏休み明けから学校に行けなくなって、それから最初の1年間は本当につらくて、あまり記憶がありません。「こんなことをしていました」と人に話...

ツイッターのコメント(37)

まさに色々あって色々いい。
不登校は優等生だった人が多いと思う。自分も不登校になるまでは成績も良かった。高校の先生は色々してくれるけど基本的に学校に戻すのが理想だと考える。だから余計にしんどくなる。他の選択肢もあるというのがわかったらとても楽になると思う。
なんども絶望して、「社会のレール」の外に飛び出したら、そこにやっとおもしろい世界を見つけた。私の場合はそうでした。
不登校から得たものは大きい。学校に行かない選択はアリ。今、不登校で悩んでいる人に読んでもらえたらいいな。
親や学校が子どもに教えている世界ってほんのわずかで、その外にはおもしろいものがたくさんあるかもしれない。だから「人生は捨てたもんじゃない」って思います。私は今、ようやく人生が始まったような気がしています。(本文より)
要は自分に適したコミュニティに属することだなー。
これからは個の力が強くなるのだから。
こちらの記事、非常にたくさんの方に読まれていると、担当の方よりご連絡いただきました。
>家庭環境が悪かったとお話しましたが、ひとつだけ父がしてくれたことで、とてもうれしかったことがありました。
これ俺が不登校なったのと全く同じルート
何のための教育なのかと考えると、とても悲しいことだ。
不登校になってもいつかこんな笑顔になれる日が来る❗️❗️って言う指標。
脚色は込みでも決して悪くないケース。
記事も。ツイートも。チャットも。
その「背景」をどう受け止めるかや
国試落ちたらきっとうつになる自信があるのでこの記事覚えておこ
人は、誰かしらの役に立つことによって救われる。入社したての人たちが、お客様の言葉に救われ、支えられているのと同じ。
優秀な生徒の挫折と立ち直りの物語がある。学校はこうした物語に立ち会わない。
何一つ核心に触れずに書かれた記事だな、これ
生きてれば何度でも起き上がれると思いたいですね→
良い記事でした。
僕はまともに大学生までは行ったけど、自分でも不登校の気質は持っていたと思う。いまでも会社に行きたくない日はある。誰だってそうだけど。不登校者とそうじゃない人の違いって、灰色のようなもので、白よりの灰色か黒よりの灰色かの違いだと思う。
この人の焦りとかすごくわかる。
あとやっぱり、新しい会社のほうが理解がある会社が多いなぁと思う
朝から晩まで勉強漬けな進学校で過ごしている/きた人ほど、家庭の事情とかそういうアクシデントが起きた時にどうしようもなくなる→それが社会人の場合はブラック企業を辞められなくなっちゃうんだと思うなー。
「私は今、ようやく人生が始まったような気がしています。」という言葉が胸にジーンと響く。
子育てする上で、画一的じゃなくてもいい事、遠回りがあってもいい事、いろんな道があって当たり前って事、忘れずにいたい。
考えさせられる。。
高校までの話が俺みたい
俺優等生じゃないけど
school refual is not so rare
i experienced
さっき不登校に関するツイートしたので。
子ども達を枠にはめて苦しめるのはよう止めよう。彼女が目にして驚いた「こんな大人いるんだ」(笑)まず大人が社会に縛られる事を止めたらいいみたい(笑)
マジで学校で教わった世界しかしらないとこの世界は、絶望になりうる
以上
 

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