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「大黒柱」として稼ぎ続ける男性たちの本音 | 育休世代 vs.専業主婦前提社会 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

私が社会人6年目で妊娠したころ、あるいは、育休から復帰し、仕事と育児の両立をしていたころ。周囲の男性同僚たちに「いいなぁ」「ずるい……」と感じたことは、多すぎて数えきれない。妊娠・出産を経なくても自…...

ツイッターのコメント(17)

うちは未就園児二人いて、妻は専業でワンオペ。互いの親も近くにおらず、(自分たちで選択した環境ではありますが)厳しい状況を打破するために常に悩んでいます。社会問題の一つとして身近な所から変えていきたい。記事に共感です。
誰にスポットを当てるかによって見え方が変わる。
今回の記事で「お迎えに行くため評価が下がった社員もいる」とあった。
育児をしている社員にも言えない本音があるのでは?!
家事は手伝うものではなく、分担するもの。
でも、お互いの在り方が大事で、外で働くとうちを守るの役割分担ができていればそれで良い。

大事なのは、どんな選択をするかを、家族内で話し合い納得できることだと思います。
| 専業主婦であるべき なんて微塵も思ってなくてたまたまウチは今こうなってるだけ。仕事に専念できるっていうメリットを感じながらも家事や育児は好きなのでけっきょくいろいろやったけどね。
@Toyokeizai ここに辞められないお母ちゃん(大黒柱)がいます。
よくぞいったわー。
こういう声を大きくして社会変えるとこまで行くといいな
社会復帰しにくい社会で専業主婦家庭のループはある。専業、兼業、ともに夫婦が自由に選び、家族のその時の形に合わせて2つを行き来できる社会が理想。

専業主婦の妻をもつ男性たちの本音「自分が死んだらどうなるのか」
自分の話を記事にしてもらうとムズムズするね!
人間なんていつ死ぬやもしれんのに、自分で稼ぐことをやめてしまうのは本当こわいことだと思う。
夫が死んでも家族が暮らしていけるだけの稼ぎと貯蓄があればいいんだろうけど。

専業主婦の妻をもつ男性たちの本音「自分が死んだらどうなるのか」
専業主婦or小商いが良さそうですね。
勝ち組のワガママ。知った事か。
将来の労働者不足(あえて少子化とは書かない)対策は「移民でOK」と結論出てる。

ブサメン男性は、働くのに不向きな性格だろうが働く必要がある。

女だから優遇しろ?

勝手に飢えて死ね。
気持ちもわかるが、この堀さん、なんか奥さんに対して他人行儀でね??
以上
 

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