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シリコンバレーは本当に起業に最適な場所か | シリコンバレー起業日記 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

世界最大の新興市場である米ナスダックの中でも飛び抜けて時価総額の多い企業をFAANGと呼称することが一般的になってきている。Facebook、Amazon、Apple、Netflix、Googleの頭文字をとったものだ。これらの企業に…...

ツイッターのコメント(10)

10年前に私が駐在していた時から物価や地価は2,3倍、今は年収1200万以下は貧困層らしい。すでに飽和状態かもね。これからのフロンティアは、別にあるかも。でも、シリコンバレーの繁栄はまだまだ続くと思うけどね。
・・・日本でいうと役員級の給与額である・・・
なるほど / (東洋経済オンライン)
あぁ、随分昔サンノゼの会社に勤めてる人がシリコンバレーは土地代が高くて大変と言ってたな。シリコンバレーに憧れはないけど、ポートランドには行ってみたい。
この程度の内容なら自分でも書けるな。若干数字感もおかしいし。

シリコンバレーは本当に起業に最適な場所か(東洋経済オンライン)
自分たちでグーグルやフェイスブックなどの広告を申し込み、自分たちで運用している。さらにそれらの広告メディアも自動化、AI(人工知能)化などが進んでいるため、わざわざ広告代理店を使ったり、大きな意味でマーケティングコンサルティング会社などは使わないのである。
以上
 

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121コメント 2020-07-13 10:18 - note
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