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「SNS映え」に没頭する日本人はヤバくないか | 投資 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

辛酸:最近は、「SNS映え」がよくいわれていますが、坂口さんも「2026年には若者マーケティングのカギはSNSになる」と『未来の稼ぎ方』で記されていますね。坂口:今年3月にオープンした商業施設「東京ミ...

ツイッターのコメント(29)

面白い話だけど、SNSについて語らないほうがいいのに
大してSNSやってないのバレバレだから、無知と偏見と傲慢さが少し見えてしまった
パートナーに限らず、個と個の付き合いを大切にしたい。。

なお時間。。
AIだデジタル化だ働き方だと何だかんだ考えを突き詰めれば詰めるほど「やはり手に職なのでは…」と原点的なところに戻ってくる。/
久々に辛酸なめ子を見たな。しかし内容はなかなか興味深い。3人のパートナー、ね…。
代替することで人としての機能が衰退してしまうんだよ。車ばかりだと足腰が衰えるように頭もそう。
読書離れも気になりますね。今、電車では本を読んでいる人はほとんど見かけません。一説には、子どもの学力は親がどれだけ本を持っているかで決まる、といわれています。「子どもの学力に影響を及ぼすのは両親の会話レベル」なのだとか。
"サラリーマンの歴史ってたかが200年ぐらいのもの、かたや伝統芸は数百年から数千年の歴史があります。"

世界大戦後の経済的繁栄のなか「もはや文明の中心は合衆国であり、英国に学ぶものはない」と驕り始めた米国人の田舎臭さ。日本でもそれと同じものを感じる事が増えた。
氏は「ヤバいんじゃないか」

坂口孝則氏「かつて上岡龍太郎さんが「自分は伝統芸能を受け継いでなかったからより所がない」といって漫才を引退されたことを思い出しました。」
テクノロジーが発達すればするほど、スピリチュアルな世界の人気が高まっていくのではないか。
坂口孝則さんと辛酸なめ子さんの対談後編です。
タイトル、マジワロタw
ただ、思うにSNSを「映え」で使う層は一部を残して減ってて、個人ブランディングの文脈だと思いますね。
結婚「した」パートナーは娘の母という関係ではまだ繋がっていてシニアになってからのパートナーと終活をする際のパートナーは今のパートナーに成りそうです。近代のヒト達は一部の既得権益を持ったモノ達だけが潤っていたけどそうじゃない世界も夢じゃない気がします(^^;
辛酸なめ子氏は「ヤバいんじゃないか」
(空海に見習うか。なるほどね)
マナーとモラルが低下してしまうのは問題だと思いますが、SNS映えに没頭すること自体は、ただ流行りのツールがあるというだけで、ヤバくはないかと、、、自動車が発明されたせいで足腰弱...
「カラフルなホールドを使ったボルダリングもその一例ですよね。」soill映えるわー
大半は、周りがやってるからやってるのでは?
なので、インスタ!に没頭してるわけでもないので美的センス?なんてまあどうにもならないだろうし、ましてやマーケティング?にできてる人な...
「子どもの学力に影響を及ぼすのは両親の会話レベル」なのだとか。
自己承認欲求の為に旅行し、写真を撮る現在人は空海とは違うそうな😆

辛酸:もちろん子どもの教育は一筋
最後の一言に尽きます!
人同士で最高の明日をつくりましょう。
未来は希望でしかない。全くそう思います。 / (東洋経済オンライン)
_人人人人人_
> そ れ な <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
これはなかなか興味深い
面白い対談。SNSから始まり終活まで。人生100年時代になり、働き方だけでなく、パートナーや価値観など大きく変わっていく時代になってくると考えさせられる。 / (東洋経済オンライン)
以上
 

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