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「専業主婦の妻ありき」の海外赴任に物申す | 育休世代 vs.専業主婦前提社会 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

22コメント 登録日時:2018-11-21 06:02 | 東洋経済オンラインキャッシュ

1年半前、夫がシンガポール赴任となり、家族で引っ越してきた。シンガポールの場合は、自分に労働ビザがなく家族の転勤に伴う帯同ビザで来ていたとしても、雇用主にLOC(Letter Of Consent)というレターを発行し…...

ツイッターのコメント(22)

働くっていうことは単にお金だけのためじゃない。
誰かとつながり、認められ、社会の一員として存在しているという実感。

今は働き方も多様だ。いつまでも女性を閉じ込めておくような社会にはこちらからさよならしましょう。

祭り
昔よりはよくなってるんだろうけど、古い体質の会社もまだ多そう。
こういう物言いの企業は好きじゃないな。そしてほとんどの企業がそうなんだろうな。

「前例がなく、原則認めていない」「禁止はできないが推奨はしていない」「自力ですべて賄うなら構わないが、そのように伝えるとそれでもやりたいという事例はこれまでにない」
@marry_marry77 夫海外駐在の際、妻が現地で働くのは障壁高いので、移籍はかなりレアなケースと思います
大企業の場合はまあ休職制度が現実的です。「そもそも守るほどのキャリアが築けてなかった」は周りの元バリキャリの友人見ても言えないなあと思いました。以上駐在妻からのクソリプでした
旧態依然と"専業主婦の妻ありき"の海外赴任を前提としている駐在規定が駐在妻を苦しめている、という@MadokaNakano さんの記事。キャリア志向の駐妻が赴任国でフルタイム就労するのはハードルが高いかもしれませんが、在宅でもできるリモートワークが一つの解になるのでは。
育休世代を読んでから実感してるのは、今働いて子育てしてる私達が現状を変えていく特攻隊世代なんだなと。

@Toyokeizai
これ読んでると、ポスドクに比べたら、そもそも会社員駐在は、かなり、待遇が良いな〜。という印象。
母子赴任
私「夫の転勤が決まりました」
上司「大阪でも九州でもどこでも行かせてあげるよ」
私「実は海外でして」
上司「そか。じゃ、退職ね。」
で辞めたのは14年前。
時代が変わってきたのを感じます。
なるほどねぇ。
おそらく私も二年後に夫の海外転勤があるけど、仕事どうしよう問題に直面してる。地理的についてかないと2、3年は夫とまともに会えないけど、日本の仕事やめて現地で仕事ゲットできるのかとか戻ってきたとき仕事あるのかとか。
ちょっと前に組合に赴任先で配偶者が働けない仕組みっておかしいんじゃないですかと言ったら、「えっ?夫のケアをするために海外についてくんですよね?」とか言われててめぇ組合のくせに私の雇用守る気ないんかと大バトルした思い出。/
共働きの夫婦どちらかが海外赴任になったとき、帯同家族が働き続ける方法はあるのか、壁は何か。書きました。
妻が海外単身赴任して自分は日本で幼児育ててる同僚がいるわ。
それぞれにキャリアがあるのよ。
帯同転勤だけでなく単身赴任・出張も同じだよなぁ…
▶︎
以上

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