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ベーシックインカムが解決策にならない理由 | 読んでナットク経済学「キホンのき」 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

AI(人工知能)が発達すると、多くの仕事を機械が行うようになり大量の失業者が生まれるおそれがある。そのとき、ベーシックインカム(BI)で最低限の生活が維持できれば安心なので、その実現を目指そうという声...

ツイッターのコメント(55)

私も生活保護制度を改善して大幅に引き上げた方がいいと思う。そうしたら、給与も上がるし人も増えるから…
ベーシックインカムいいと思うならこれ読みなよ
無理だぞ
現実みろ
そりゃ税金が財源だという思い込みがあればこういう結論にはなりますよ⇒
負の所得税の方が正しいな。
年収400万円以下の人間には
お前はまともな賃金じゃないって教えてくれるし。
@yousuck2020 ベーシックインカム導入したら社会保障は全額自己負担になりそうですね☺
・負の所得税。年収400万円以上に課税する。年収1000万円なら税負担は150万円。BIと変わらず高所得者の減税。櫨浩一。*BIの財源が消費税、高所得者の所得税減が当然視、生活保護の実情からの乖離。
払う税金は少なく、貰う社会保障は多く。
財源を税金とするベーシックインカムは、悪夢にしかならないけど、

必要とする人の2割くらいにしか支給できてない生活保護だって破綻してる。

政府貨幣による無条件ベーシックインカムだけが正解。
ベーシックインカム、負の所得税、いずれも比較対象は生活保護。→ポイントは最低限の健康で文化的な生活をどう保証しチャレンジできるようにするか、だろう。
視野狭窄で退屈な記事。

何故、東洋経済は通貨発行に触れないのか。

を扱うくせに、いつも否定的で、この調子。

派閥や利権でもあるのか。

経済誌なのに、ちゃんと経済を理解してるのだろうか?
ベーシックインカム導入の高いハードルは財源問題。一気に満足のいく額を支給するのは難しいので、財源を確保しつつ段階的に上げていくのが現実的。AI税やロボット税を導入して利益を上げている企業から徴収する仕組みを作るのが理想。
人間の仕事の多くを代替できるほどに進んだAIがある社会なら、税や再分配もAIに任せればいいような。 / | 経済ニュース…”
“まともな生活ができる水準の所得を保障しようとすれば、100兆円近い財源が必要となる。” / | 経済ニュースの新基準”
AIの発達や業務の簡素化で無駄は圧倒的に減る。
そうすれば、今必要とされている各コストも減る。
とりあえずAI 使ってたくさん稼いでる企業から税金たくさんとって
人間の税金低くしてほしいな
ベーシックインカムは、老人切り捨てですよね?
ガンガン働かせておいて、使えなくなったから、ポイという形はちょっと受け入れがたいな。
削減できる経費は税務と社会保障の役人と、関係する~士(の失業問題)。スルーだね。→
「誰もが他人の負担でより多くの給付を受けたいと考えて争うので、国民的な合意の形成は困難だ。」

その通り。賛成派の人達も合意出来ないだろうね。
/
| 読んでナットク経済学 @Toyokeizai
ベーシックインカム論は生活保護などの不公平改善のために言われてることで、負所得税では脱税する者に追い銭出すだけになる。そんなことも分からず経済を語るな。
個人的にはBIって上手く行かないとは思っているけど、この記事の論理は破綻しているんだが...
財源はAIが稼いでくれるんじゃないの?という視点が抜けているよーな
「既得権益層がBIを解決策にしたくない理由」の間違いだろう。ネガキャンするにしても、もう少しマシな記事書けないものか。 ベーシックインカムが解決策にならない理由
負の所得税。考える余地はありそうな気がする。
んので堀江貴文さんなどの反論を希望。
BIと負の所得税をことさら対立させても無意味。それぞれ(というかそれらを合体させた)給付を考えることができるはず。二項対立ではない

@Toyokeizai
騙されないように読むべし!
そうです(笑)。ベーシックインカム反対なので、こういう議論こそ建設的な議論に思えますね。まあ、当たり前のことだと思いますね。
ベーシックインカムが
解決策にならない理由
費用対効果を
負の所得税や生活保護と比較
確かにBIの導入コストは一定程度あるし,増税への反発もあるだろう。
しかし,本文中で書かれているような,消費税増税との単純な比較はできない。
ベーシックインカムの財源算出だけでは判断出来ないです。
年金と生活保護を廃止する事によってどのくらいの財源が確保出来るのかを算出してもらいたいです。

ベーシックインカムが解決策にならない理由(東洋経済オンライン)
こんだけ格差があれば税金なんてお金持ちからふんだくればなんとでもなりそうだがな。
グラフの前提としている条件が実態とかけ離れまくってて草生える。

"ベーシックインカムを超える所得にたとえば25%の所得税をかけるとする"
負の所得税か
こっちの方が楽ならこっちがええんじゃなかろうか
税収のことなんかまともに考えずに、期待する人に読んでほしいものです。
富裕層が「自分達が不利益にならないこと」を前提にBIを語る限り無理だな。。
否定する人は頭堅い考え方しかしない。
→で、肝心の負の所得税や生活保護で問題は解決されるのかは、何も議論されて無い。
実現可能性でBIではなく「負の所得税」に軍配を上げるのは納得。ただ、最後の>既存の生活保護制度を改善するほうが現実的 というのは疑問。
生活保護は申請方式だし、行政は基本やりたくないのが本音なわけで、貧困問題を考えの中心に置くなら「負の所得税」は最低限の線。
ベーシックインカムでも負の所得税でも給付付き税額控除でも、歳出権を奪われる財務省が妨害するだろうな。 / | 経済ニュー…”
ベーシックインカムの財源捻出(年100兆円超)のためには消費者の税負担が重すぎるから現実的でないとのこと。

AI等による単純業務代替で得られる法人収益に課税して財源確保すべきなのに論点がズレすぎ。

年200兆円超の給与総額から捻出されるはずなので消費者増税は不要。
負の所得税という選択肢があるのか。|
この著者さんは、一定期間無職(職に溢れる)という経験をお持ちでないのかしら? 「制度が勤労意欲を阻害するかどうかということは、それほど重要ではなくなるはずだ」という前提で議論が進むため、最初から破綻している。
AI仕事に付加価値はあるのか?我々はAIが作った商品にどれくらい支払うのか?
まあ間違いはない感
以上
 

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