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「史上最悪バスジャック犯」の悲しすぎる真実 | 災害・事件・裁判 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

ブラジル・リオデジャネイロ・マレ地区。ここは銃撃戦や殺人事件が日常的に起きるファベーラと呼ばれるスラム街。フジテレビ「目撃!超逆転スクープ2」(11月3日夜9時から放送)取材班は今回、この町で1人の女性を…...

ツイッターのコメント(42)

これ去年?なんかのテレビの番組で見たやつなんだけどね、

それが?って思われても仕方ないかもしれないけど、

何年か前にブラジルで起きた事件。

未だにこの事件の出来事忘れれない。
悲しすぎる。
同番組取材班による記事があった
これも昨日見ました。
ストリートチルドレンとか、警察が彼らを銃撃して殺害したこととかこのバスジャックなければ知らない
これなぁ…
こういう事実を多くの人に知っていて欲しいな
さっきテレビでやってたバスジャックの事件、本当に胸糞悪くて糞…
番組みて、遣る瀬無い気持ちになった。■
釘付けで観てたわ...
オチが最悪すぎる...
悲しすぎる...
なんか涙が止まらなかったー。
こうゆう人が生まれない世の中はないのかなあ。
1番可哀想なのは犯人だった。
@shortgoro111 そしたらちょっと落ち着いたらこちらを!今回の放送に合わせて公開された記事でございます!むしろネタバレ注意!
ちょうど今フジテレビで放映してるけど、本当に映画みたいな事件だよね…。
今テレビでやってるバスジャック事件ちょうど今朝読んだのだった
これすごい。
ポケットから  冗長な記事だな~
貧困が生んだ悲劇。貧困の解消は治安対策にもなるのに、貧富の差を拡大させて平気な連中がいる。
どこの警察にもマヌケはいるわけで。
悲しいなぁ。
そして、今ブラジルはファベーラ(スラム)を踏みにじることを選択した。ヘイトとフェイクを振りかざす極右大統領を当選させることによって。 / “ | 東洋経済オンライン…”
うーん。
今も語り継がれる “警官による”「カンデラリア教会虐殺事件」。パトカーに投石したストリートチルドレンへの報復行為として、深夜、教会で寝ている子どもたちに対し、車で乗り付けた...
《史上最悪バスジャック犯の悲しすぎる真実:東洋経済 "スラム出身の元ストリートチルドレン〜おい、ブラジル!俺を映してくれ!俺はカンデラリアにいた〜事件から18年。今も2万人を超えるストリートチルドレン"》←18年経っても2万人…最速の解決方法は だろう。
警察という組織の基本姿勢が事件を招いたともいえる。
ドキュメンタリー映画「バス174」を観れば、より深く理解出来ると思います。
人類は失敗に学ぶ。そして、再発防止を考える。
ただ、その最初の失敗で失われたものは二度と戻らない。
明日の番組…
「」が、記事になっております。
こういう社会的背景に生まれる犯罪は、日本も人ごとじゃないはず。例えば格差は問題とか。
この事件は既に「バス174」というタイトルで映画化されて高い評価を得ているので、フジの番組よりそっちをオススメします
@Toyokeizai
これは心に来るなぁ…。なんて悲しい事件だろ…。
マスゴミの犯人射殺妨害に始まり、警察隊の意図的な誤射による人質殺しなど、この事件は色々と悲惨
あまりに悲しすぎる。
うーん、考え込んでしまう...
ここまで酷くないけど貧乏出身としては、もし生まれた国が違えば自分がこうなったかもしれない。追い詰められる人の気持ちはわかる。俺もそうだったから。
以上
 

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