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本田圭佑と中田英寿が映すキャリア観の変化 | ワークスタイル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

サッカーロシアW杯大会が終わってから早くも3カ月が経とうとしています。すでに、森保新監督のもと新しいサッカー日本代表が躍動をはじめており、ロシアW杯の出場選手たちもそれぞれに活躍の幅を拡げていますが、...

ツイッターのコメント(49)

火曜の午前中は、高田馬場にてデュアルキャリア会議をガリガリやってます。その中で話題となった記事。現役アスリートに是非、一読してもらいたい。
多くの選手が参考にしてほしいですよね〜
2人ともすごい尊敬してますね、ぼくは。特に中田英寿

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時代によってスポーツの世界でも違いがあるんですね。これからは、本業と平行で色々と走らせる人が稼ぐんでしょうね。
テクノロジがパラレル/スラッシュキャリアを普遍化したという見方と、モノキャリアだけでは稼げない時代なのでパラレルでやるという2通りがあると考えている。いずれにせよ一つの会社と結婚...
サッカーとキャリアのあり方の変化

🌬✨

🔛キングカズ(従来のキャリア)
→一生現役宣言

🔛中田英寿(転職キャリア)
→サッカー極めた後日本酒の仕事に

🔛本田圭佑(パラレルキャリア)
→選手、監督、スクール運営、ベンチャー投資

🔜スポーツにもキャリアの変化が
世代によって働き方にも変化

カズ→ サッカー選手という職業に人生を捧げている

中田英寿→ キャリア絶頂期に惜しまれながら引退して違う形での人生を再スタート

本田圭佑→サッカー選手、代表監督、ビジネス家と同時に複数のキャリアを並走
85年生まれの私は、スラッシュキャリア世代ですね
カズ、中田、本田のキャリアの違い、時代を象徴してる。

✔︎カズ(1967年生)生涯現役スタイル
✔︎中田(1977年生)ピーク時の引退、キャリアチェンジ
✔︎本田(1986年生)選手兼監督の複業スタイル
なにをしてきたかではなく、それを活かして、いまなにができるか。未来を恐れず、いまを生きよう。
「スラッシュキャリア」か。いい概念だな。中田の職業観は当時は斬新だったけど、やっと普通になった感あるよね。→
面白いな、この記事は(ビジネス)社会に出て何年目であるかよりも、生まれの時期がキャリア観を決めると言っているように見える。
パラレルなキャリアは今の30代にとってのホットなのかも。


僕らにとってのホットはなんだろう。プロジェクト的な働き方かな。
本田圭佑選手をスラッシュキャリアというのか。スクールビジネス、カンボジア代表監督、メルボルンの選手。全部に全力。メルボルンのデビュー戦ではゴール。かっこいい。
スラッシュキャリアかっこいい >>
これは面白い観点。カズ、中田、本田を比較すると確かにそのとこきそのときのキャリア象がみえる
ヒデも本田も素敵だ。

サッカーを含め、やってることの全ては大きな幹から枝分かれした物。
その軸にはもっと大きな、見方によっては漠然としたものがあるのかな~(^^)
頭の柔らかい人はすぐ次へ行ける。これしかやらないといけないって思わない。とりあえず周りを気にするのは不幸せの第一歩。 / (東洋経済オンライン)
サッカー選手は色々ビジネスをやる人が多いイメージ。語学堪能で!→
その世代ごとに考えやキャリア形成が違うし、その時代背景も違う。

今は当たり前でも昔は違って、昔は当たり前にことは今では違和感がある。

今はパラレルワーカーとかもあり、幅広く...
信念を貫いて生きれば全て正解かなと。
@Toyokeizai
スラッシュキャリア。
10年後には当たり前になっているかもしれないじゃなく、もうすでに当たり前になっていると思う。
企業の働き方改革は労働時間にフォーカスされ気味なので
個人はどんな働き方をするかを考える時期なのだと思いました
スポーツで極めた人は何でもできるよ、スポーツしか出来ないは大間違い。
新しいみたいだけど、海外では普通。もっと日本人もスポーツビジネスの関わり方を柔軟に!
ワークスタイルは欲の数だけあります。つまり人の数 - お坊さんの数 だけあります。 / (東洋経済オンライン)
アンチも多いと思うが新しい仕事の形のパイオニアとして闘ってほしい。私もやらねば。

@Toyokeizai
本田圭佑と9個しか年齢が変わらないことを知って顎外れた。
本田圭佑は若い世代の良いロールモデルになるね。
#キャリアアドバイザー として、これは良記事!!!に思うなぁ。

↓必読!!!!!!!!!!

◇ #本田圭佑 と #中田英寿(#安室奈美恵)世代と #キングカズ 世代が映すキャリア観の変化(東洋経済オンライン)
本田のキャリア=同時に複数の肩書で仕事をする時代の象徴。

納得。
スラッシュキャリア。
複数を全力で行うにはもちろん覚悟がいるけど、それができる時代になったのであれば挑戦したいと思う。

|
時代によって違っているように見えて、本質は一緒。
さて我らは。。。
サッカーとキャリアのあり方の変化⚽️

👇

▼キングカズ(従来のキャリア)
→一生現役宣言

▼中田英寿(転職キャリア)
→サッカー極めた後、日本酒の仕事に

▼本田圭佑(パラレルキャリア)
→選手、監督、スクール運営、ベンチャー投資

キャリアの変化がスポーツにも‼️
日本のサッカー選手、素敵な人いろいろいますが、私の中では『日本人サッカー選手』と言えば、この3人でしょ!! カズ、本田、中田!!それぞれに魅力がある❤️ →→
本田圭佑選手の選手兼代表監督という凄い挑戦を見ていて、これは結構、世代観とも連動してるのかも、と寄稿してみました。
意外に若い世代の方が、ネットやソーシャルメディアがなかった時代を知らないから、入った会社によって固定的な価値観に縛られがちな気もしてます。
終身雇用→キャリアピークでの転職→マルチキャリア形成と、時代ともに変化してきたキャリア形成を、時代を代表する著名人に例えて分かりやすく解説されてます。
本田圭佑がスラッシュキャリアのパイオニア的存在になるかも知れない。
すごくわかる。この辺り、漫画業界では「漫画家は漫画家らしく漫画に集中すべき」というような観念がいまだに強い感じがしますね。余計な声はほうっておいて、好きなことをやるのがよろしいと俺は思います。/ -
まさにヒーローは時代を映す鏡 →
本田圭佑や中田英寿氏 日本サッカー選手に見るキャリア観の変化
詳細は記事を読んでもらうとして。キャリア感・人生観によって選択は多様に、そしてどの選択も尊重されるように。
堀江貴文が言っている
『多動力』 なのかな。?
1967年生 カズ:生涯サッカー選手を貫く
1977年生 中田:サッカー以外への転職は厭わない
1986年生 本田:サッカーを含む複業があたりまえ

ぼくは1986年生。つまり10歳上とも10歳下とも時代が違う。

転職も副業も当たり前
以上
 

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