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保育園の「死亡発生率」が示す不都合な真実 | 子育て | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

21コメント 登録日時:2018-10-11 15:42 | 東洋経済オンラインキャッシュ

3人の子を持つ母親として、日々待機児童問題に取り組む筆者にとっても、本当に胸が痛む事故がまた起きた。東京都練馬区の認可外保育園「若草ベビールーム」で10月3日、預けられていた生後6カ月の男児が死亡したの…...

Twitterのコメント(21)

こういうの、航空事故とおなじで、責任追求じゃなく、徹底した調査と対策したほうがいい気がするな
家で寝ていても死ぬときは死ぬ。確率低いことにこうもプレッシャーをかけるのはどうかと思うなあ
母数が違うから2倍とはいえないんだが…母数は認可の方がおおい?
分母を施設数で割合を出すのは間違い。在籍数だ。間違いに気づいてほしい。センサーを否定している方は多いが、この事故はセンサーで防げた可能性はある。
勤務時間の都合で認可外にしか預けられない働き方をしてる人もいる訳で…。
そして補助金がないなかでの運営だからあまり高い備品などは用意できない。でも人手も足りない。
そんな状態の事故ってのが…。
保育士さんって本当に難しいお仕事だなぁと思います。
@Toyokeizai 認可園が保育士不足で1歳以上や日中の保育に集中し、認可外がリスクの高い産休明け保育や夜間保育、一時保育を引き受けてる事実もある。
乳幼児突然死症候群の場合は、再発対策も何も・・・
数字のまとめ方、ロジックの組み方でいかに頭の悪い奴が書いたか分かる。
職員不足もあるけど、子どもの換算数に対して必要最低限の職員配置とかそれ以下で済ますこととか中には子どもは見なくても大丈夫って保育者の根拠のない過信も現状にある

安全の為に複数の目がないと
認可保育園と認可外保育園の数と定員の違いは全く無視なの?乱暴すぎるだろドアホが。>>
本当に痛ましい事件です…。
認可外では働いたことないから、認可外保育所の内情は知らないけど

そもそもSIDS自体は複数死亡例のある原因不明の疾患として世界でも認識されてる訳で

自宅で昼寝中の死亡人数も併せて報道しないと、なんとも言えないよなぁ…と思うところもある。
保育事故はまだまだ減らない。子供の死をどうやって減らすことができるのか?チャイルド・デス・レビューの必要性も同時に訴えています。
以上

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