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安倍首相が力込める「生涯現役社会」の現実味 | 岐路に立つ日本の財政 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

安倍晋三首相は9月20日に自民党総裁に3選された。自民党総裁選中から、安倍首相は次なる社会保障改革の焦点として、「生涯現役社会」の実現を挙げていた。生涯現役社会の実現とは、いくつになっても意欲さえあれ...

ツイッターのコメント(17)

65歳から75歳の働き方のモデルが必要だな。→
健康寿命延伸のためには、歯の噛み合わせが超重要
と言ってもなかなか信じてもらえないんだよな
時間なくて、流し読みしたので、あとで読む。
働いてる高齢者の方が、医療費が低いらしい。
お国のために男女問わず死ぬまで働けってことですな。
現代の戦争の形みたいだ。

早く日本から逃げなきゃ
ε=ε=┏(・_・)┛
「みんな死ぬ迄生きてる事が現役なんです‼️お前が力込めんでもみんな死ぬ迄現役、涯迄生きるんです‼️」
一億総活躍時代とは、年金に頼らず自分で働いて稼いで生活を維持しろと言う事です。隠居なんてとんでもないと言う事です。
人生100年時代って国も言っちゃってるわけだからほぼほぼ間違いなくそうなる。80、90歳になっても働きたい人はいいけどそこで選択できる自由が欲しいなら今から資産運用や1つに依存しない生き方を考えた方がいい。
2015.09アベノミクス第2ステージ、希望を生み出す強い経済・夢を紡ぐ子育て支援・安心につながる社会保障。新たな3本の矢は何処に?
こんなに混んでるのにやめてほしい。
「生涯現役時代」「1億総活躍社会の実現」等安倍政権は、次から次と働く者を安い賃金で働かせて軍事拡大を目指している。70歳定年制等論外。
定年後は生活が安定していたら自分らしい人生を。社会保障の充実こそ
いつ死ぬかわかれば、それに合わせて貯蓄ができるんだが。それがわからないから働かざる得ない。-> 現に高齢者の8割が70歳以降も働くことを希望している。 ->
実質破綻の年金制度、社会保障の財源枯渇予想から一生働けという事🌟
以上
 

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