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日本の「移民政策」を成功させる真っ当な方法 | 政策 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

19コメント 登録日時:2018-10-02 06:04 | 東洋経済オンラインキャッシュ

外国人労働者の受け入れへの関心が急速に高まっている。今年6月15日に閣議決定された「経済財政運営と改革の基本方針2018」(骨太方針)の中で、新たな外国人材の受け入れを進める方針が示され、2019年4月からの受…...

Twitterのコメント(19)

「多文化共生基本法」??日本の主権者は日本人であるべき。
もう完全に「移民政策」って断言してるじゃんw
内容的には不十分だが、記事媒体という制約を考えればこんなモノかなという記事
(筆者の方には大変失礼ながら)それほど期待せずに読んだのですが、『外国人などに対する差別を禁止する法律の制定が欠かせないだろう』等の大事なポイントをいくつか押さえていて、その点は勉強になりました。一読おすすめです。→
外国人を労働者と受け入れる政策に舵を切ったという現状において、人手不足対策として関連法案を徒に通すだけではなく、外国人と日本人の共生を促す「社会統合」を含む包括的な外国人労働政策...
読んでる。2019年4月から始まる外国人労働者の大幅受け入れ拡大について。:
「1999年6月には、愛知県豊田市の県営団地で日本人とブラジル人の対立が激化し、機動隊が出動する騒ぎも起きている」とのこと。社会統合政策は大事だな。→
(東洋経済)どの産業分野で外国人労働者が必要なのか——。新方針の焦点はここにある。報道によると、建設、造船、農業、介護、宿泊のほか、水産、外食など、合わせて十数業種が候補に上がっているという。
東洋経済オンラインに書きました。
平成の五族協和は多文化共生社会なんだなと再認識。当時の満州国はこういう人達が詭弁弄して作り上げたんだろう
人口が多くて通勤がつらい。観光地が混んでる。社会福祉費が膨らむ。
なのに何故移民を入れるの?
外国人労働者の受け入れが成功する鍵は社会統合政策にあり、国と自治体が連携して取り組むべき分野。山脇啓造さんのコラム。  外国人労働者の受け入れは一度門戸を開けば、人手不足が続く限り、再び閉じるのは難しい。
社会統合政策を進めるのは、良いとして、今いる外国人にきちんと日本語教育を受けさせて、日本社会に馴染みやすくするのが、今は優先では?今以上に、受け入れはまずいだろ。もっと、歪みが出てくるのでは?
移民はsilent invasion
互いにどんなに民族と文化の尊重を促しても、最終的には底流にある宗教観、死生観までは共有することは出来ない。
それが人類の限界。
結局、コロニーやゲットーを作ることになるだけ。
以上

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